可愛いスイーツ系美女と楽しめるGELATOの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、新宿歌舞伎町に甘いひと時を過ごせると噂のGELATOさんで、楽しく遊んでまいりましたので、その時の模様
をお伝えしたいと思います。

可愛いスイーツ系美女?とにかく可愛い子といちゃつけるGELATOとはどんな感じのお店?

GELATOさんは、新宿駅から歩いて6分の和風パブ大江戸歌舞伎町と同じビルの三経61ビルの5階にあります。
他のセクキャバでたくさん遊んだ方でも、厳選された女の子たちばかりなのでかなり満足できると人気となっております。
在籍している女の子は、20代前半の派手な感じでなく、おっとりとした女の子が多く、まさに店名通りに甘いひと時を楽しむ事が可能です。
お店の料金設定は、時間帯に関係なく40分10,000円と少々高めの設定で、2人の女の子がつくシステムとなっており
ます。

風俗か居酒屋か・・・。やっぱりセクキャバでしょ!

当日は、友人と新宿で飲んでいて、おもむろに次のお店を探しておりました。
友人「なあ、抜きに行くか?それとも居酒屋をハシゴする?」

僕「俺は抜きに行きたいけどなあ。でもこの前行ったところでとんでもない地雷踏んだんだよなあ・・・。でも、女の子と遊びたいしな・・・」

そうやって悩んでいながら歩いていると、今回お世話になったお店があるビルの前に着いてしまいました。
そこには、少しオジサンな感じの店員が立っており、僕たちに声を掛けてきました。
店員「今、空いているんだけど遊んでいきませんか?」
僕「でも、どうせ可愛い子いないんでしょ。この前いったところは、ヤバいBBAが出てきたぞ」
店員「大丈夫です!うちはそんな事ありませんから!きっと満足しますよ!嘘言いません!」

自身満ち溢れた顔で推してきました。
料金を聞くと、結構高くてやめようと思ったんですが、50分5,000円で良いと言うので、僕たちはその金額ならという事で

遊んでいく事にしました。
店員と一緒にエレベーターに乗り店内へと入っていきます。
料金はきっちり5,000円のみで、ぼったくりなの不安もなく、丁寧にシステムを説明をしてくれます。
他店同様にマウスウォッシュをした後、フロアへと案内されました。

お客はど平日の夜という事もあり、そんなに混んでおりませんでした。
フロア内は、以外にも明るく、真っ赤なバラやチョコレート色に装飾された内装はスイーツを唱っているお店のコンセプト通りの造りとなっておりました。
友人とは離れた場所に案内されたので、お互いに楽しんでいる様子は伺えないですが、逆に思う存分楽しめそうです。

一人目は、綺麗系の女の子がやって来ました。

ビールが運び込まれてスグに一人目の女の子がやって来ました。
「こんばんは~」
やって来たのは、明るい髪色をしたロングヘアの綺麗系のスレンダー美女でした。

しかし、会話をすると見た目とは逆で、とてもおしとやかな女の子であります。
女の子「今日はお休みなんですかあ~♪」
僕「いや、久々に逢う友人と飲むため今日は、早めに仕事を切り上げたんだ」
女の子「へえ~、結構融通の利く会社なんですね」

僕「うん。だって、俺管理者だし(嘘!)」
女の子「すご~い。お客さんって若いのに偉い人なんだあ♪」

そんな会話をしているうちに、僕は女の子を抱き寄せ本格的にプレイの開始となります。
女の子のきつ過ぎない香水の香りがとても良く、何か良い雰囲気になった所で女の子にキスをします。
女の子は華奢な体で僕に抱きつき、とろけそうなディープキスをしてくれました。
そして僕は、推定Bカップの小さめのおっぱいを見たくなり、ドレスを脱がしていきます。

女の子「ああ、私の胸小さいから・・・」
僕「もうそんな事ないって。」
俺は、おっぱいは小さい方が好きだなんだから!
と言い、女の子のおっぱいちゃんをペロッと舐めてあげます。

女の子「恥ずかしいですう・・・」
派手な容姿とは違い、恥じらう姿にとても興奮してしまいます。
とここでこれからという時に、何と店員が現れ時間となってしまいました。
女の子「ごめ~ん、もう時間だってえ・・・」

僕「これからなのにねえ。しかも全然乾杯もしてないし・・・」
女の子「ごめんね、お客さんと居ると楽しかったなあ。今度来た時はまたお願いしますね!」

僕「いいよ!」
と女の子から名刺を貰い再会を約束して終了となりました。

悶々としていると2人目の子がすぐにやってきました。

次にやって来たのは、また違った綺麗系の子で、先ほどの子よりも大人な印象がします。

黒髪のロングヘアは、事務系の職業がとても似合いそうな知的美女と言った感じです。
そんな知的美女は、挨拶もそこそこに僕の上に脚を絡ませてくるなど、とても積極的な子でいきなり抱き着いてきて僕の耳を舐めたりして来ます。
女の子「ねえ、お兄さん私も飲みたいな?ねえ・・・」

僕の胸をさすってきたり、首筋を舐めたりしながらドリンクをねだってくるので
僕「ちょっと待ってね。いまプレゼントするから・・・(;^_^A」

あまりにも積極的な感じに、思わず僕はひるんでしまいました。
女の子は店員を呼んで飲み物を、僕のおかわりも一緒にオーダーしてくれました。
しかし、その間も店員の目を気にせず僕に抱き着いたり、ディープキスをしたりしてくるので、とても淫乱な子のようです。
カクテルが運び込まれ一緒に乾杯すると、僕がリクエストもしてないのに口移しをしてきました。

女の子「こういうの好き?」
僕「うん、好きだよ。でも、君の方がもっと好きい!」
女の子「もう、そんな冗談言わないで・・・」

すると、女の子は自らドレスを脱ぎ、たわわに実ったおっぱいを僕の腕に擦りつけてきました。
形が良くて、全然垂れ下がってない綺麗なおっぱいに思わずかぶりついてしまいました。
そんな盛り上がりに、女の子は僕の下半身をさすりながら跨って来ました。
女の子「こういう事したいよね」

僕「うん、もう脱いでやりたい!」
女の子「また来た時にね(^_-)-☆ん?」
何か意味深な事を言われ、もしかして、指名したら◯◯◯できちゃうの?

と心に思っていると
店員「すいません時間となりますが、お楽しみなっていらっしゃいましたので、是非延長は致しませんか?」
僕「いやあ、今日連れがいるんで・・・」
店員「お客様が延長してくれましたら、お連れ様もきっと延長しますよ。何とか、お願いいたします!」
物凄く推してきましたが、申し訳ない気持ちを持ちながら、丁重にお断りさせて頂きました。
女の子「ざんね~ん。もっと気持ち良い事したのになあ」

僕「また、今度来た時ね」
と言い1人目の子と同じく名刺を貰い、終了となりました。
フロアから出る際にも、僕に抱き着いたりして、女の子とはすっかり恋人同士のようになりました。
フロントで友人と落ち合いお店を出ました。

今回の遊びのまとめ

今回は、お相手した女の子がどちらも綺麗系の女の子でとても楽しむことができました。
2人目の子がとても積極的でMな方には、かなり当たりと言えます。
しかしながら、スイーツ系を唱っているからには、もう少し特徴を生かしたプレイがあっても良かったのではと感じました。

(例えば、ケーキを女の子の胸に着けて食べるとか・・・)
ちなみに友人も、かなりの美人が来たようで、大いに喜んでおりました。
今度は、もっとゆっくり楽しみたいと思います。

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