最高ランクの美女と密着してお酒が楽しめちゃうお店Excellentの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、Yシャツ姿の美女とムフフな事をできちゃうExcellentさんで癒されてきたので、その時の楽しいレポをお伝えしようと思います。

かつてないドキドキ感を体感できるExcellentってどんなところなの?

今回遊びに行ったExcellentさんは、新宿駅東口から歩いて4分のK’sビル3階にあります
「濃密型」と唱っているだけに、Yシャツ姿の可愛い女の子が密着して接客してくれます。
料金設定は、40分10,000円とピンサロ並みに高く設定されており、気軽に行きにくいですが、他店とは違う密着サービスと可愛い女の子に、満足できる事間違いなしです。

また、同伴のシステムはありませんが、指名はできるので、お気に入り子といちゃいちゃと独り占めして遊び事は可能で
す。

仕事が長引いてしまい、癒しに行ってきました。

今日は金曜日。

しかしながら、仕事の片付なかった僕は、プレミアムフライデーという羨ましいシステムに関係なく業務に励んでおりまし
た。
皆が定時で帰る中頑張り、ようやく仕事の目途がついたのが、10時半。
「さあ、飲みに行かないか?」
と声を掛けますが会社の中は僕一人・・・。
一人で飲みに行くのも寂しいので、セクキャバで思いっきり楽しんでいこうと思い、帰宅方向とは違う電車に乗ってしまいました。

新宿に降り立ち、セクキャバの密集地帯に向かいます。
金曜日の夜の歌舞伎町は、一人で歩くにはある意味勇気がいり、僕がいいカモと思われ、しきりに客引きから声を掛け
まくられます。
当然、客引きの中には、ぼったくりのお店もあるので、完全に無視をして歩いていきます。

さて、どこに行こうかな。
全く、行くお店を決めてなかったのですが、おもむろにとあるビルに到着。
ビル前には、イケメンの店員が立っておりました。
僕「すいません、セクキャバに行きたいんですけど」

店員「うちそうですよ。今スグに遊べますけど、是非いかがですか?良い子いっぱいいますよ」
客引きの独特な声掛けです。

僕「ちなみに、いくらなの?」
店員「普通ですと40分10,000円だけど、初めてでしたら、4,000円で遊べますよ」
(後で知ったんですが、割引クーポンを見せないとダメみたいです)
僕「(想定より安かったので)、じゃ、遊んでいきます!」

店員「ありがとうございます。お店はこちらになります」
店員は、お店に連絡しながらエレベーターに案内します。
僕「いやあ、ここに初めて来たんですけど緊張しますね(ホントは緊張などしてません)」

店員「セクキャバとかも行った事ないんですか?」
僕「全くの初めてです(嘘です)」
そんな会話をしながらお店のある階に到着し、入店となります。
受付にも、イケメンな店員が居て、お店のシステムを丁寧に説明してくれます。

トイレに行ってマウスウォッシュをして、席に案内となります。
席は20ぐらいあり、ほぼ席が埋まっていてかなり盛況な感じが見受けられます。
席どうしは、遮りが高くなくフロアが暗いにも関わらず、隣のお客が何をしているかが分かってしまいます。
でも、盛り上がればそんなのは気にはなりませんが・・・

ビールを注文し、飲みながら女の子が来るのを待ちます。

一人目の女の子がやって来ました。

ツンとしている印象でしたが・・・
女の子「初めましてえ~。〇〇で~す!(^^)!」
やってきたのは、明るい茶髪が似合うダ〇ノ〇レ明〇に似ている、キリリとした印象の女の子でした。
第一印象ではツンとしていてドライな印象を受けましたが、女の子隣に座っても良いですか~!(^^)!
僕「良いよ!」

会話を始めると、笑顔になってくれ、明るい印象に変わりました。
女の子は、早速僕の隣に座り、いきなり密着して来ました。
Yシャツ越しに見える推定Eカップの大きな胸が腕に当たってくるので、思わずほっこりします。
女の子ここのお店、初めてですかあ?

僕「うん、初めて来たけど混んでいるね」
女の子「今日は混んでますね。平日は、暇な事も有るけどね」
僕「そおな・・・(言葉を発せません)」

(緊張などはしてません。少し、眠くてあくびが出そうになり我慢したので言葉が出ませんでした)
女の子「ねえ、どうしたの?もしかして、緊張とかしてます?」

僕「あっ、少しね(;^_^A。だって、こんなに綺麗な人が来ると思わなかったもん」
女の子「そんなに褒めないで下さい(^^)/。
私の方こそ、そんな事言われると緊張しちゃいますよ」

僕「だって、ホントの事だよ。俺、嘘言わんもん!」
女の子「もう。そんな事を誰にでも言って口説いているんでしょ(*^^*)」

僕「嘘、言わんて!」
女の子「ありがとう、(*´ε`*)チュッチュ」
受け答えも素晴らしく、緊張していると伝えると僕の手を握り、軽いキスをしてくれました。
(だから、緊張何てしてないって!)

女の子「お兄さんの上に乗っかって良い?」
僕「うん、良いよ」
女の子「もしかしたら、重いかもしれないから言ってね(*^^*)」
気遣いも忘れなくしてくれ、優しい子です。

しかも「お兄さん」と言われるとオジサンは照れてしまいます(;^_^A
女の子は、スラッっとした美脚を僕に見せつけるように開きながら上に跨ります。
抜群なスタイルの女の子は跨った後、僕の肩を抱き、濃厚なディープキスをしてきました。
ギャルぽい雰囲気の女の子から一転し、一気に大人の女性になりました。

キスも舌を自ら絡めてきて、かなり積極的です。
女の子お兄さん私重くない?
僕「全然!それより、めっちゃ良い匂いがするよ」
女の子「ホント?お兄さんも良い匂いするよ!」
女の子の香水は、きつくもなく微かなボディーソープの匂いがする程度でとても良いです。
僕「胸見せて・・・」
女の子「うん、良いよ(#^^#)」

恥ずかしい素振りをしながらYシャツのボタンを自分で開けていきます。
見事なEカップの胸を揉みながら舐めていくと女の子はのけ反り気持ち良さそうな顔をします。
女の子ああ、気持ちいい・・・
艶めかしい声と表情に思わず、息子は大きく立ってしまいました。

女の子「ああ、もう元気になってますよ」
僕「うん、もうだって・・・」
そんな息子の様子を見てか、女の子は、腰を振り初めました。
僕「ちょっと。もう、そんな事しちゃうと、挿れたくなっちゃうよお(笑)」
女の子「そおだよね。私も挿れてもらいたい・・・」
「おい、おい、良いのか?」と思うほど僕を誘惑するように言ってくるではありませんか。
きっと、デリヘルだったら恐らく本〇してしまっているでしょう。
それぐらいお互いがエロい雰囲気になってしまってます。
僕「でも、我慢しなきゃね」

女の子「うん(*´ε`*)チュッチュ」
女の子は笑いながらキスをしギュッと抱き着いてきました。
僕「ねえ、そろそろお酒飲もうか?何飲む?」

女の子「ありがとう(*´ε`*)チュッチュ」
ドリンクのプレゼントを言うと、女の子は、再び強く抱き着き、僕から離れません。
もう、こんな女の子の姿に我慢しなければならないのが、とても苦痛でしょうがありません。
そんな時にドリンクが運びこまれました。

しかし、女の子は僕から一向に離れず、跨ったまま乾杯をしました。
僕は、ビールを口に含みながら女の子のおっぱいに吸い付きました。
女の子きゃあ、つめた~い
僕「気持ち良くない?」
女の子「少しひんやりして気持ち良いよ。じゃあお返し・・・(*^-^*)」
女の子はドリンクを口に含むと僕に口移しで飲ませてきました。

僕「甘くて美味しいよ!」
女の子「嬉しい(#^^#)(*´ε`*)チュッチュ」
もう何度もキスをしてくるので、ホント可愛くてしょうがないです。
そんなこんなでいちゃいちゃしていると店員がやってきてしまい、女の子の交代となりました。

女の子「ああ、呼ばれちゃった・・・。楽しかったのになあ。また、仲良くしてね」
僕「そうだね、今度はゆっくり楽しもう」

女の子「うん、今度指名してくれたら色んな事しちゃうよ(*^-^*)」
最後に女の子から名刺を貰い、軽いキスをしてお別れとなりました。
しかし、指名するとこれ以上のサービスって・・・。
少し淡い期待をしてしまいました(;^ω^)

二人目の女の子がやって来ました。

一人目から、かなり濃厚なサービスをしてくれたので、二人目の女の子にも期待が持てます。
女の子「こんばんは~。▲▲です」

先程の子とは違い、黒髪の大人しい雰囲気の優等生的な可愛い子がやって来ました。
身長も小さく、とても20歳を超えているようには見えません。
僕「君って、まだ20歳になってないでしょ。すっごい若い」
女の子「え?もう、21ですよ。ちゃんとお酒も飲めますよ!」
僕「そうなの?全然、見えない!女子高生と間違われない?」
女の子「うん。良く子供っぽいとか言われるし、女子高生に間違われる。
でも、本当はもっと上の年代で言われたいで
すよ」
僕「そっかあ。俺みたいな歳になると、上に見られちゃうとちょっとショックだけどね(-_-;)」
女の子「そおなんだあ。ちなみにお客さんって何歳なんですか?」

僕「俺?4〇歳。もう、加齢臭が消えない酷いオッサンっすよ!」
女の子「ええ?若くないですか!全然見えないですよお。お父さんと同い歳なんて・・・。全然、おっさんは見えません。お客さん、スタイルも全然いいし」
僕「そんな事言われちゃうと、照れますわ」
思わず、変な関西弁になってしまいました。
しかし、女の子のお父さんと同い歳とは・・・。
俺は何をやっているんだかと思ってしまいました

女の子は、大人しい外見とは違いとても明るく、一人目の女の子同様に受け答えもしっかりしてます。
僕は、女の子を抱き寄せキスをしました。
女の子も僕の後ろに手を回し、それとなく良い雰囲気を作ってくれます。
ディープキスもガードもせずに受け止めてくれ、まるで、援助交際中のような感じになります。

女の子「お客さんの上に乗っかっても良いですか?」
僕「どうぞどうぞ!(^^)!」
1人目に女の子同様に、意外と積極的な感じに思わずにやけちゃいます。
小さい体で一生懸命に動く姿は、リスみたいでとても可愛いらしいです。
すると、女の子は僕に抱き着いてきて、耳元をペロリと舐めてくれましたが、僕はそこがとても敏感な部分で、体がヒクッとなり女の子を落としそうになっちゃいました。

僕「ごめん、大丈夫?」
女の子「うん、お客さんに掴まっているから大丈夫ですよ(^^)/」
僕「俺、耳がすっごく弱いんだよねえ。まあ、耳かきは別だけど・・・(笑)」
女の子「そおなんだあ。じゃあ、また耳をいじめちゃおうかな(笑)」
僕「また、落としちゃうよ(笑)」
いやあ、もう女の子が可愛くてしょうがありません。

盛り上がった僕は女の子の了解も得ず、Yシャツのボタンを外し、女の子の胸を露わにさせました。
胸は推定Bカップの小さいおっぱいですが、これはこれで可愛く見えます。
そして、可愛い乳首を舐めてあげると、女の子ああん・・・
小さめの喘ぎをしてくれました。
僕「▲▲ちゃんの胸、可愛いなあ」
女の子「ごめんなさい。私の胸小さいから・・・。何か、恥ずかしい・・・」

女の子は恥じらいの表情をして申し訳なさそうにしてますが胸が小さいのは気になりません。
そして、いちゃいちゃしているうちに、一人目の子の時と同様にこれからという時にまた店員がやって来ました。
店員すいません、間もなくお時間ですが延長はいかがでしょうか?

僕「ごめんなさい。延長しちゃうと終電に間に合わないので・・・」
店員「そおですかあ・・・。それは、残念ですね。では、終了で承ります」
しつこく延長を要求してこない態度はとても好印象です。

僕「ごめん、いちゃいちゃし過ぎてドリンクをプレゼントするのを忘れちゃったね」
女の子「別に良いですよ。だって、私も楽しくて、飲む暇なかったですもん!(^^)!」
僕「もう、可愛いんだから・・・」
女の子の頭をめんこめんこし、頬ずりしながら、別れを惜しみました。
名刺もちゃんと頂き、女の子と共にフロアから出ていきます。

ブースは満員御礼状態で、待ちのお客も居て、人気店だと改めて知りました。
別れ際に店員の目を気にせず女の子にキスをし、お店を出ました。

今回の体験のまとめ

今回は、とても楽しく過ごせました。
お相手した女の子2人は外見のタイプは違えど、積極的なプレイに変わりなく、しか
も嫌な思いもさせないぐらい気遣いもしてくれ、あっと言う間の40分でした。
Yシャツを使ったイメージプレイがありませんので、もう少しそういったことがあればもっと楽しめると思います。
あと、やっぱり抜くわけではないのでやはり料金も安いと助かるなあと感じました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました