ここでしか味わえない合コン気分を味わえちゃうお店LEGENDOFTHEKINGの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、王様ゲームなどのゲームで可愛い子とエッチな遊びもできちゃうLEGENDOFTHEKINGさんでたっぷりと
王様ゲームを堪能してきたので、一部始終を書いて行こうと思います。

「王様だ~れだ」ノリノリの合コン気分を楽しめるLEGENDOFTHEKINGってどんなところ?

今回遊びに行ったLEGENDOFTHEKINGさんは、JR新宿駅東口から徒歩5分、新宿歌舞伎町の風鈴会館地
下2階にあるお店です。
ここのお店は、歌舞伎町で唯一「王様ゲーム」を楽しめるお店として、話題となっているお店です。
在籍している女の子はノリの良い若いギャル系の子が多く、しかも下ネタもOKのちょっとエッチ好きな子ばかりです。

料金体系についてですが、40分8,000円と手頃に遊べる設定されており、営業時間どの時間に行っても同一料金なの
が嬉しい所です。
普通のキャバクラ同様に指名や同伴もできますので、気に入った子が入れば、独り占めして遊ぶ事もできます。

さあ、話題のお店。

ただ、一人では行く勇気がない。
そこで取った作戦は・・・
市川でのいちゃキャバの体験にすっかりいちゃキャバ好きになった僕は、日々いちゃキャバの情報収取に精を出してま
した。

そんな時、「ノリノリの合コン感覚」を唄っていたお店を発見。
何でも、ここのお店でしか楽しめないと書いてありました。
また、僕の悪い癖「ああ、もう我慢できな~い」
と欲望を抑える事が出来ません。

ただ、王様ゲームをするなら、一人で行くよりも大人数で行った方が絶対楽しいはず。
「う~ん、またもに(友人らを)誘っても来ないしな・・・」
「あっ!合コンするって言えば、絶対に来るな」
と友人らを合コンに誘うと言って騙す作戦にしました!

早速、偽合コン作戦開始!

そこで友人らに
僕「今度の金曜の夜、合コンするんだけど行かないか?」

と嘘をついて誘います。
案の定
友人1「うそお。マジで!絶対行く!その日は早上がりだな!」

僕「分かった。場所は、明日教える」
と見事に一人の友人は僕の罠に引っ掛かりました\(^o^)/
他の友人らも

友人2「絶対行く!どんな職業の子?」
友人3「用事あったんだけど、そっちは断る!」
難なく、見事に引っ掛かりました。
最後に友人3人には、おしゃれなお店ともしかしたらお持ち帰りできるかもしれないからそれなりのお金持ってこいと伝えました。
遊びに行く前日、夜7時に新宿駅に集合と友人らに伝えます。
さあ、これで人数の問題は解消。
後はお店に予約を入れます。

一応4人での入店となりますので。
お店の営業時間に電話を掛けましたが、一向に電話に出てくれません
きっと、忙しんだろうと思って何度か掛けよいやく繋がりました。
僕「すいません。今週の土曜日、4人なんですけど予約って大丈夫ですか?」
店員「大丈夫ですよ。何時頃お目見えになられますか?」
僕「9時からでお願いします」
店員「かしこまりました」
電話番号と名前(偽名です)を告げ無事に予約完了しました。

しかし、予約したその日に友人の1人は、少し疑いを僕にかけてかけてきました。
友人2本当に、合コンなんだよな
僕「うん、だからちゃんとした格好で来いよ」
と伝えました。

さあ、当日。

本当は合コンでない事を告げます。
いよいよ当日となりました。
僕もこの日は、仕事を定時より1時間早く上がり、自宅に帰り、やや受けするような格好で新宿駅に向かいました。

(アロハシャツ+短パン+草履という何ともこれから飲みに行く格好でありません)
そして、夕方6時半前に駅に到着。
僕がいち早く到着。
友人らが続々と来ました。

疑いをかけてきた友人がいかにも真面目を装い、スーツでやって来ました。
僕「じゃあ、取り敢えず飲みに行くか?」
友人ら「はあ~~!!!!!!!!!!!!!!」
一斉に僕に顔を近づけてきました。

友人1「おい、騙したなあ!」
友人2「やっぱりがあ。少しは合コンでないと思ってた」
友人3「おい。ちゃんと謝れよ!」
友人らは怒りを通り越して落胆をしてました。
こんな事かと思い
僕「いやいや、ちゃんと合コンはするから心配するな!。居酒屋は奢るから」
友人2「マジが。じゃあ早く行こう!」
と友人たちは、少し僕を許してくれたみたいです。

(いやあ、出費が大変ですが・・・)
居酒屋で散々、友人たちは飲みまくりもうすっかりご満悦。
僕「さあ、合コン会場に行くよ!」
と言い居酒屋を出ます。

友人3「ホントに合コンなんだが?」
まだ、一人の友人は、まだ合コンを諦めていませんでした。
他の2人は、もうどうでも良い感じで
友人1「早く、おっぱいに行こうよお」

と早くも酔っぱらってオッパブに行きたいと騒いでます。
そして、歩く事15分。
目的のお店に到着しました。
友人1「何、ゴルフの練習があ」

友人2「もしかして、エロレッスンするのか。女の子と」
僕「いやいや、この地下だ」
そう言い、エレベーターで地下2階に下ります。

友人たち「はあ~。キャバクラがあ~」
僕「なんでも、王様ゲームで楽しめるらしいんだ。
だから合コンだろ」

友人3「そういう事・・・」

いよいよお店に入店します。

そこの空間は・・・。
事前に予約をしていたので、スムーズに入店できました。

僕「9時に予約した○○ですが」
店員「ご来店ありがとうございます。お待ちしておりました。どうぞ」

入店すると、フロアはセクキャバと言うよりかは普通のキャバクラの感じです。
開店から間もないので、お客はまばらでフロアには空きがあります。
僕たちは奥のブースに案内され、そこは、きちんと準備が整っておりました。
店員がやって来て、お店のシステム説明をします。

王様ゲームはし放題のコースがおすすめという事でそのコースで遊びます。

いよいよ、本日の可愛いたちが登場!

ドリンクを頼み運ばれてくるのと同時に女の子が4人やってきました。
やってきた女の子の特徴は

金髪ショートが似合う可愛い女の子
黒髪ショートの爽やかな女の子
茶髪ロングで今どきの女の子
ホントに20なの?と疑いたくなるようなロリ系の女の子
でした。
僕的には、①の子が好みでしたが、②と④の子が隣に座ってくれました。
話しかけて来るのは②の子でした。

僕「ねえ、団体って俺たちだけ?」
女の子②「今日はまだ来てない感じですね。
団体さんも結構来ますよ」
そう言うので大人数も大歓迎のお店みたいです。

女の子②「あれ、お兄さん、海に行ってきたの?」
僕「ああ・・・う・・・ん・・・逗子にね」
変な言い訳をしました(;^ω^)。
女の子②「その格好、凄い似合ってますよ(#^^#)。素敵ですね」
僕「ありがとう。でもさ、こんな格好で来る人いないでしょ」
女の子②「うん、初めてみた・・・」

僕「だよな。だって、今歩いていてもジロジロ見られたもん」
女の子②「見ちゃいますよ。でも、良い感じだから気にしない方が良いですよ」

僕を褒めてくれるので、いい気分になります。
そんな会話をしている中、友人たちも大いに女の子たちと楽しんでおりました。

本日のメインイベント。

王様ゲームが始まります!
女の子①「そろそろ、王様ゲームしませんか」
僕「そうそう、このためにやって来たんだからさ、やろう!」
友人2「やろうやろう!」
女の子①「じゃあ、王様ゲームやる人はー?」
僕&友人たち「やるやる!」
すっかりノリノリになった僕らは、楽しくなりますがどうやら、王様になれるのはキャストのみみたいで少しがっかりします。
まあ、変態な僕らが王様になったら、店から永久追放されかねない、とんでもない事を指示しますからね(^_-)-☆

最初は女の子③が王様となりました。
女の子③「じゃあ、〇番の人が■番の人に・・・どうしようかな・・・。じゃあ、膝枕するう!」
女の子②「えっ、誰なの?友人1俺、〇番!」
僕「おいおい、そんなの有り?・・・。■番は、俺だよ・・・」
友人1「ええ、何でやあ・・・」

と友人1が僕の汚い膝に寝転びました。
僕「気持ちわり~」
友人1「それは、こっちのセリフだあ」
女の子④「きゃあ、面白い。こっち向いてえ」
皆な友人1と僕の光景を写真で撮って大いに盛り上がってました。
次は、女の子④が王様になります。

女の子④「じゃあ、▲番の人に●番の人がキス。」
しかも口でする!
いきなりエロレベルのハードルが上がりました。
女の子②「ああ、●番」
女の子③「ええ、▲番!」
僕&友人たち「えええええええ」
全く僕らはくじ運と言うのが無いですね・・・。

でも、なかなか女の子同士のキスを拝む事が出来ないので、これはこれで面白かったです。
女の子たちは軽くキスして終了
さあ、ここまで勝負的には2連敗。
高い料金を支払っているだけに僕と友人たちはそろそろ良い思いをしたいです。
3回目は女の子②が王様になりました。
ここで、ようやく時が訪れる事となりました。

女の子②「じゃあ、今度は△番の人が◎番の人のおっぱいを触る!」
友人1「よっしゃー!△番!」
女の子③「ええ、◎番・・・。もう・・・やだ~・・・」
友人1は女の子③に向かっていき、小ぶりなおっぱいを変態な顔で揉んでました。
友人1「ああ、舐めて良い?」
女の子「どうしようかな・・・やっぱそれは出来ないな・・・」
友人1「ええ、良いじゃん」

僕「ちょっと、時間無いから次行くぞ!」
そして、4回目、5回目とゲームをしていくのですが、今回の言い出しっぺの僕は、何もできません・・・。
4回目は「友人3が女の子②にキス」。
5回目は「女の子④が友人に2の首を舐める」
僕は、何も出来ませんでした・・・。
そんな時、店員がやって来ました。
店員間もなく、お時間なのですが、どうされますか?

女の子②「ねえ、もっと楽しもうよお」
女の子②が僕の腕を掴み延長するようにねだってきます。
友人①「俺は、延長したいな!」
友人②「俺は、延長でも構わんけど・・・」
友人③「俺は、どっちでもいいや」
残念ながら、僕はそういう気にもなれず
僕「ごめん、今日は少しあれだな。また今度にしよ。何か面白くないし」
一人、盛り下がった僕が場違いの様にいます。

友人たち「えええええー!!!!!!」
女の子たち「えええええー!!!!!!」
僕は、この雰囲気に飲み込まれまいと頑なに延長したくいことをつげます。

友人②「まあ。しかたねーわな。大人しく帰ろっか」
僕「悪りいな。俺が誘ったのに、また今度また来るから」
女の子②「絶対だよ!(*´ε`*)チュッ」
女の子②が僕に軽くキスをしてくれました。

すると、僕はなぜかさっきの嫌な気分から一転します。
女の子②「機嫌治った?」
僕「待って、延長でお願いします!」
女の子②「ねえ、指名で良いんだよね?」
そうが聞いてきたので僕も友人たちに聞き返します。

僕「良いよな?指名で?」
友人③「良いよ」
友人①「そうそう、皆可愛い子だから居て欲しいな」
友人②「機嫌治るの早!!良いよ!」
と指名延長する事に決めました。

指名での延長が決定!!再び王様ゲームが再開されます。

結果は・・・
指名した後からの王様ゲームは、先程のゲーム展開とは違い、僕ばかりが女の子のキスやおっぱいを頂く展開になりました。
(もしかしたら、女の子が意図的にそうさせているのかと感じられました)
友人たちが逆に不満気な顔になってきてます。
でも、指名延長したおかげなのか、不機嫌になる友人たちに隣の女の子が軽くキスをしたりして
もう王様ゲームの趣旨ではない感じになっちゃってます。
女の子②「ねえ、もう王様ゲームしなくて良いんじゃない?」

僕「だね。だって皆キスは貰っているもんな」
女の子②「皆楽しくてつい、キスをしたのかな」
僕「いや、さっき僕が帰ろうとしたらキスしてくれたでしょ。」
友人たちは不満な顔をしたらキス貰えるもんだと勘違いしている
馬鹿な奴らだよ。
でも、女の子たちもそれを分かってキスをするから、良いよねえ
女の子②「やっぱ、皆笑顔で帰ってもらいたいもんね
僕じゃあ・・・(不満げな顔をする)」
女の子②「もう、だ~め(*´ε`*)チュッ」

ダメと言いながらキスを軽くしてくれました。
その後は、2人組になり皆がいちゃいちゃと楽しみました。
店員「すいません、間もなくお時間ですが・・・」
僕「すいません、終了で良いです」
店員「そんな事おっしゃらず、楽しんでいきましょうよ」
僕「いや、これ以上居ると、僕らやばいんで(笑)」
店員「分かりました」
とてもじゃないけど、居酒屋を奢ってしまった僕は、懐が寂しいので帰る事にしました。
友人たちも帰るのに反対はしてなく、これで終了となりました。

今回の体験のまとめ

「王様ゲーム」がしたいがために綿密な友人取り込み作戦をして、今回のお店に行く事が出来ました。
セクキャバとは違い、女の子がトップレスになる事はありませんが、とても楽しめました。
まあ、最後の方は、「王様ゲーム」にはなってませんでしたが・・・。
しかし、やっぱりここのお店はぼっちで行ってもいちゃつけるゲームもあるみたいですが、やっぱり大人数で行く方が楽しめそうです。

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