SSS級アイドルの卵と遊べちゃうお店Cinnammonの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、グラビアアイドル並みの子やアイドルグループにも負けない女の子といちゃいちゃ楽しめるCinnammonさんに行って、ムフフと美味しい思いをしてきましたので、楽しいその時の様子をお伝えしようと思います。

どの子もと~てっも美女な子ばかりのCinnammonって?

今回遊びに行ったCinnammonさんは、新宿駅東口から歩いて3分の三経43ビル4階にあります。
本物のアイドルといちゃいちゃできる」と口コミでも評判となっていて、しかも朝9:00からの営業もしている大盛況なお
店です。
まあ実際には、本物のアイドルと楽しむことは不可能なのですが、在籍している女の子は、ホントにアイドル級の可愛い子ばかりで、アイドル好きには堪らないお店となってます。
料金体系についてですが、時間帯で料金が変わり最安値で40分6,000円からと高くもなく、手軽に楽しむ事が出来ま
す。
同伴システムは残念ながらありませんが、指名や延長システムはありますのでお気に入りの子を独り占めして遊ぶ事はできます。

仕事に疲れに疲れてしまい、癒してもらいたくなりました。

台湾や上海、はたまたシンガポールにと、視察の為に休みなく海外を飛び回っていた僕。
帰国してからも、報告の資料作成で連日の徹夜が続き、すっかり廃人一歩にまでなろうとしてました。

そんな時、会社からは「1週間ほど、休んで来なさい」と業務命令が下り、ほんのちょっとした長期休暇となりました。
さあて、旅行にでも行くかと思いましたが、海外に行ってたので、もう飛行機には乗りたくありません。
旅行より癒しだろう!
そう思い、吉原で抜いてスッキリする事にしましたが、待てよ。

抜いて終わりじゃつまらん。
どうせならセクキャバでも良いかな
抜く事よりもやはり癒してもらいたい願望が強かったため、セクキャバに行く事に決め、新宿の街へと降り立ちました。
新宿には、様々な業種の風俗店があるので、ソープ一択の吉原よりは、楽しめそうです。

まずは、どこのセクキャバにするかサイトで検索するところから始まります。
セクキャバと言っても、色々ありノーマルの格好から花魁、アイドル系とお店がたくさんあります。
すると、ん?
オープン記念で5,000円で遊べるぞ

今回お世話になったシナモンでかなり安く遊べるクーポンを発見。
ただ、アイドル系があまり好きでない僕で迷いましたが、行く事にしました。
(以前にメイドカフェに行って、散々な事があったので・・・)
サイトを頼りにお店に向かうと、ちょいとチャラそうなイケメンの店員が立ってました。

僕「すいません、このクーポンって今使う事できますか?」
スマホでクーポンを見せます。
店員「あっ、大丈夫ですよ。ぜひ遊んで行って下さい!お店はこちらになります」

チャラい容姿とは違い、丁寧に案内をしてくれます。
チャラそうな店員とエレベーターに一緒に乗り込み4階に上がっていきます。
僕「今日って混んでますかね?」
店員「今日はそこそこといった感じですかね。うちの店、オープンしてまだ日が浅いので、女の子がまだまだ足りなくて、大変なんですよ。
どんな女の子でも雇うわけではないので、なかなか集まりません・・・」
と言います。

女の子を厳選しているとの事に大いに期待が膨らみます。
エレベーターが開かれ、入店となり、イケメン店員とはここでお別れとなりました。
違う若いまたイケメンの店員からお店のシステムを簡潔にしてもらい、料金を支払います。
セクキャバお約束のマウスウォッシュをして、いよいよ席に案内となります。

フロア内は、かなり暗くて何があるのか全然分かりません
また、フロア内に、僕の知らないアイドルソングが大音量で流されていて、異様な空間となってます。
(アイドルソング好きにはプレイそっちのけで楽しめるでしょうね)
ブースはカーテンで簡単に仕切られており、完全に遮っているわけではないので、隣で何をしているのかが分かります。

案内と同時に店員がやってきて
店員お飲み物はいかがなさいましょうか・・・
と伺い立てます。
僕「ビールでお願いします」

注文すると、ビールが運び込まれ、飲みながら女の子が来るのを待ちわびます。

1人目の女の子がやって来ました。

やってきたのは・・・
店員と共に1人目の子がやって来ました。

女の子「こんばんは~。よろしくお願いしま~す(^^♪」
やって来たのは、セーラー服を着た、篠〇麻〇子にそっくりなショートヘアの綺麗な子でした。
長身でスラッとしていてとても魅力的です。

僕「よろ・・し・・・く・・・・」
あまりにも可愛くて綺麗なので思わず緊張してしまい、言葉を発する事が出来ませんでした・・・。
緊張をほぐすため残りのビールを一気に飲み干します。
女の子「わあ~。すご~い。同じもので良いですか?」
女の子はすかさず、ビールのおかわりを頼んでくれました。
女の子「お客さん、日焼け凄いですけど、どっか行ってたんですか?」

僕「うん、シンガポールとか上海とか飛び回ってたよ」
女の子「ええ、凄いじゃないですか。私、日本から一歩も出た事ない。良いなあ・・・」
と他愛もない会話をするとビールが持ち込まれます。
女の子「そろそろ楽しも!上に乗っかってもいい?」
僕「もう、早く乗っかって・・・」
女の子は僕の上に乗っかると僕の頬を掴みキスをしてきます。

顔を近づいて改めて見るとホント、篠〇麻〇子そっくりです。
女の子「はい、これ飲んで」
おかわりしたビールをもらい飲みます。
僕「君も飲む?」

女の子「うん(*^^*)」
女の子はビールを一口飲むと、再びキスをします。
僕「口移しってして貰えるの?」
女の子「もちろん(*^^*)」

そう言うと、ビールを口に含み僕に口移しをして飲ませてくれました。
何と、サービス満点な子なんだか。
ここまでしてくれたので、女の子にドリンクをプレゼントします。
女の子「ありがとう(*^^*)」

再び濃厚なキスをしてくれました。
僕は、我慢できなかったので女の子の胸を触っていきます。
胸のサイズは推定Cカップぐらいで、ちょうどいい感じです。
触るだけでは満足できなかったので、

僕「おっぱいって舐めて良いの?」
女の子「良いけど、脱げるかな・・・(*^^*)」

しかし、衣装が衣装なのでおっぱいはお目見えできませんでした(ノД`)シクシク…
そんなこんなしているうちに何と時間が来てしまい終了となってしまいました。
結構タイプなので、残念です。

最後は名刺を貰い、再会を約束しました。

2人目の子が登場。

やってきたのは、またまた・・・
スグに次の子がやって来ました。

女の子「こんにちは!(^^)!」
1人目の子と同じく、またレベルの高い可愛い子がやって来ました。
さっきの子は、篠〇麻〇子でしたが、茶髪の髪は、板〇友〇にそっくりです。
いやあ、レベルマジ高いです。

僕「ちょっと、ここのお店って、君みたいな可愛い子ばかりなの?」
女の子「そんなあ。私が一番ブサイクですよ」
僕「いや、そんな事ない。」

今このお店で一番ブサイクなのは俺だよ(笑)
女の子「もうお客さんって、何か面白いですね(笑)。あっ、上に乗っかても良いですか?」
僕「良いよ!」

女の子は僕の上に乗っかり抱きついてきます。
女の子お客さんって、どういった事しているんですか?
僕「うん、投資家かな(嘘!)」
女の子「え?何それ?」
僕「ええとね。お金をね色々・・・」
女の子「う~ん、全然分からないです・・・」

話しをすると、あまり頭の良くない子みたいでしたが、逆に可愛く見えます。
こんな可愛い子が頭の切れる子でも、何か引いちゃいますからね。
そんな会話の後、女の子は耳元を舐め始めます。
可愛い吐息を感じので、思わずぞくっとしちゃいます。

そして、我が息子を触り僕を見つめながらディープキスをしてきました。
きっと飴でも舐めていたのだろう、ブドウ味のするとても甘いディープキスでした。
僕「服って脱がせて良いの?」
女の子「うん、ちょっとだけなら良いよ(#^^#)」

1人目の子と衣装が似てましたが、こちらの衣装は脱がせやすく
簡単に女の子の可愛いおっぱいがお目見えしました。

女の子「ごめんね。私、おっぱい小さくて・・・」
僕「そんな事、気にしないよ。俺、小さい方が好きだもん。デカいと気持ち悪く見えるし」

女の子「わあ、そんな事言ってくれるんなんて、お客さん、とっても優しい方なんですね(#^^#)」
そう言うと、女の子は器用に立ち上がって、僕の前に胸が来るような体勢になってくれました。
女の子少し恥ずかしいけど、こうすると舐めやすいかなあ。
舐めても良いですよ(#^.^#)

僕は華奢な女の子の体を掴み胸を舐めます。
若い子の特有の良い匂いを嗅ぎながら胸を舐めると女の子は、目を瞑って気持ち良さそうな顔をしてくれます。
我が息子もそんな状況に大きくなってしまいます。
とそんな事をしているうちに、何とまたまた時間となってしまいプレイの終了となってしまいました。
女の子「ああ、もう呼ばれちゃった。もっと居たいのになあ」
僕「ほんとだね。あっ、何も飲ませずにごめんね」
女の子「ううん。ホント、最後まで優しいんですね。これ名刺です。良かったら連絡して下さいね(#^^#)。
また来るのを楽しみにしてますね(⋈◍>◡<◍)。✧♡」

僕「うん、また絶対来るから。ちゃんと返信してよ!」
女の子「ちゃんとしますよ!(^^)!」
連絡先の載った名刺を貰い、最後に軽くキスをして、2人目の女の子とも終了となりました。

3人目の女の子がやって来ました。

もう、すごいですけど・・・。
またまたスグに女の子がやって来ました。
女の子「こんばんは!(*^-^*)」
やってきたのは、ここのお店はどうなっているんでしょうか!

黒髪のセミロングの白〇麻〇そっくりの子がやってきました。
可愛いながら綺麗な顔立ちは、まさしく本人ではないかと思ってしまいます。
先程の2人目とは違い、少々大人し目の感じでしたが、逆にホッとしました。
女の子「ここには、初めて来たんですか?」
僕「うん、初めて来たね。みんな可愛い子ばかりで驚いたよ」
女の子「うん、みんな、可愛いですよね。私、実は今日初めてのお店で、お客さんも初めてなんです・・・。
何か緊張しちゃってごめんなさい」

僕「いや、君が一番可愛いんじゃないかな。だって〇木坂の白〇麻〇に似ているよ!」
女の子「そんなこと言われるの初めてです。
でも、何か余計に緊張してきちゃった・・・」
僕「そんなに緊張しないで。大した事のない男だから!ところでさあ、こういったお店で働くのに戸惑いなんてなかった?」
女の子「多少あったけど、デリやソープに行くよりはマシかなと思って。
あと、キャバだとノルマとかもあるみたいだし」

僕「そっかあ。でもねえ、一応、ここもキャバに変わりないんだけどね(笑)」
女の子「そおですよね(;^ω^)」
どうやら体験入店の子みたいですが、風俗で働く可能性もあったとはびっくりです。
きっとデリや箱ヘルで働いていたら、容姿だけで間違いなく人気嬢になりますね。

僕「ねえ、そろそろ始めようか。キスしても良い?」
女の子「うん・・・」

そのまま女の子を抱き寄せディープキスをしていきます。
女の子は初めてとは思えないほど、舌をねじ込んできたりしてきます。
また、胸を触ると嫌な顔をするどころか可愛い表情から妖艶な表情に豹変します。
僕「ああ、これがデリだったらなあ・・・」
そんな事を考えながら、女の子の衣装をずり降ろし胸を露わにさせます。
胸は2人目の子と同じくらいの大きさで、小さいです。
乳首をペロッと舐めてあげると
女の子「ああ・・・」

声を押し殺しながら少し喘ぎます。
さあ、いよいよ盛り上がってまいりました。
と言ったところで、何とまたまた店員からのお呼びがかかり終了となってしまいました。
この子は名刺もまだ無いとの事で何も交換せずにお別れとなりました。

まとめ

まさか、本当にアイドルみたいな子と遊べるとは思ってもみませんでした。
お相手した女の子3人とも、某アイドルグループのメンバーに似ていて、満足できる結果でした。
ふつうは、3人のうちに1人は、地雷みたいな子が来るのが定説ですが、今回はそんな事もなかったので、やはり女の子を
厳選して採用しているのは本当みたいです。
ただ、40分で3人との遊びでしたので、いつもこれからというときに終了してしまうのが、何とも残念でなりません。
今度は、指名して、ゆったりと楽しみたいと思います。
あと、やっぱりアイドルソングがどうしても気になりました。
本人じゃない人が歌っているので、へたっぴです(;^_^A

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