渋谷エリア屈指のレベルのキャストとお酒が楽しめる『ROSE』の体験談

渋谷

いちゃキャバ激戦区である渋谷エリアで、キャストレベルがかなり良いと評判の『ROSE』さんに突撃してきたので、その
時のレポをお伝えしていこうと思います。

渋谷エリアの隠れた名店『ROSE』はどんなお店なの?

今回行った『ROSE』さんは、渋谷駅ハチ公口から歩いて3分の第二大番ビル501号室にあります。
いちゃキャバの激戦区で名高い渋谷エリアでも、隠れた名店として人気を誇っております。
お店の公式HPやキャストの写真が公開されておらず、初めての入店には躊躇してしまいそうですが、悪い評判も無いので心配せずに遊べます。

逆にオーソドックスなプレイスタイルは、いちゃキャバ初心者の方にこそおすすめのお店です。
料金体系は、オールタイム40分8,000円と標準的な価格設定で同伴こそできませんが、指名や延長はできます。
お店の女の子は20代の可愛い系から綺麗系まであらゆるタイプの子がおり、常に15名以上出勤しているので、どんな方でも、タイプ合わせ可能です。

久々の渋谷。何処に行こうか迷ってました。

当日は、仕事で渋谷に来ており、仕事終わりに取引先の方と一杯ひっかけておりました。
当然、1次会で終わる訳もなく、そのまま2次会に行く事になりました。

取引先の方『これからどうする?キャバクラかそれともやりたい?』
僕『その中間のお店に行きましょうよ』
取引先の方『なんなら、いちゃキャバ行こうか?良い店知っているよ』
僕『いいっすね~。連れていって下さい』
取引先の方『じゃあ、任せな!』
僕は、いかにもいちゃキャバを知らないていのふりをしてその方の後について行きました。
お店の入っている雑居ビルに到着し、取引先の方は、呼び込みの店員と交渉してます。

取引先の方『混んでいるけど、大丈夫だって。行く?』
僕『行きましょう!』

エレベーターに乗り込み5階へと上がって行きます。
取引先の方『ここ、結構癒されるんだよなあ』
僕『そうなんですか?俺、こういうの初めてなんで(嘘!)』
取引先の方『まあ、普通に会話するだけだよ。ちょっとだけ触れるけどね』

そんな会話をしているうちに5階に到着し、お店へと向かいます。
お店の扉を開けると、2人のお客が帰るようで、ちょうど僕らと入れ替わるようです。

店員は僕に対し丁寧にシステムを説明をし、料金を支払いました。
料金は初めてという事もあり5,000円と安く入れました。
そのまま、取引先の方が先に案内され、僕は一人待たされます。
程なくして、フロアに案内されました。

フロア内はBGMと暗い内装で、いつも行くセクキャバと何らかの変わりありません。
頼んでおいた焼酎が運び込まれ、女の子の到着を待ちわびます。

店員と共に、一人目の女の子がやって来ました。

『こんばんは~!』

声が特徴的な可愛いらしい女の子がやって来ました。
正直、あまりタイプではありませんが、ロリ系が好きな人には堪らない子で、ドレスの着こなしがなってないのは、きっと新人であろうと感じさせます。

女の子『隣良いですかあ~』
僕『うん。どうぞ』
女の子『は~い。ありがとうございま~す』

妙に語尾を伸ばす話し方は、やはり幼稚な感じがします。
僕『ねえ、君って何歳?』
女の子『いきなり、そんな事、聞くんですか~。もう~・・・』
ああ、何か、この子とはそりが合いません。

いちゃつこうにも、そんな雰囲気にもなれず、しまいには女の子からドリンクちょうだいおねだりばかり。
仕方なく、ドリンクをプレゼントしたは良いものの、女の子『ねえ。もう一杯飲んで良い?』
と次の女の子の交代まで3杯も飲まされる始末。
店員がようやくやってきて、地獄の時間がようやく終わりました。

はあ・・・お店に来たのを後悔を感じつつ、2人目の子がやって来ました。

『ああ、帰りたい・・・』
無駄な女の子のドリンク代を払ったのを見てしょんぼりしてたら
『こんばんは!あれ~どうしたの?』
2人目にやって来たのはまさしく、眩しいぐらい綺麗な女の子がやって来ました。
(最初にやって来て欲しかったです、マジで・・・)
僕『いやあ、1人目の子で散々、ドリンクばかりおねだりされてね』

女の子『そおなの?じゃあ、私も飲みまくって良い?』
僕『君になら、何杯でもプレゼントするよ』
女の子『ありがとう(*^-^*)でも、1杯だけで良いよ。いちゃいちゃ出来ないしね』
先ほどの子とは違い気遣いもできるし、ホッとします。
しかし会話よりも女の子のスタイルばかりに目がいってしまいます。

巨乳好きではないのですか、引き締まったウエストに推定Eカップの胸、スラッとした美脚はパーフェクトで、全裸を拝みたいです。
ドリンクをプレゼントし、一緒に乾杯をした後、女の子を抱き寄せると香水の良い匂いが僕を包みます。
おもむろに、美脚を撫でると、女の子は僕の耳元を舐めてきました。

しかもいやらしくピチャピチャ音を立ててくるので息子はズボンを貫く勢いで大きくなってしまいます。
僕は、ドレスの上から見事なおっぱいを揉むと一段と彼女は僕に抱き着いてきました。
僕『このまま、どっかに行こうか・・・』
女の子『VIPルーム有るよ』

そうやって誘われましたが、一人でないので断りました。
そんないちゃつきタイムも店員がやってきてスグに終了を告げられてしまいました。
僕『ごめんね、今日は一人で来てなくて、もっと居たいんだけど』
女の子『ホント残念・・・。また、遊びに来てね』
LINEを交換し、最後にギュッと抱き着き終了となりました。
フロアから出て、お店の外で取引先の方と落ち合いました。
取引先の方『どう?このお店・・・』
僕『良かったですよ。また、来たいです』
取引先の方『だろ~!』

とお互いに満足して帰路につきました。
後で、知ったんですが2人目についた女の子は、取引先の方によれば人気の子でなかなかつかない子だそうです。

まとめ

1人目の子は、正直ガッカリで悲しくなってしまいましたが、2人目の子がかなりの美女で大満足です。

おそらく、お店の公式HPを上げてない事からも、お店の女の子も隠れて安心して働ける環境なので、思わない美女が集まってくるのかもしれません。
ただ、1人目の子のようなサービス地雷の子もいるので注意が必要かもしれません(別に、ドリンクをプレゼントしなければ良い話しですが)。

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