花魁姿の淫乱な女性とお酒が楽しめる『美乱』の体験談

五反田

今回は、五反田エリアの激戦区でも、ひと際人気が高い『美乱』さんで楽しく遊んできたので、その時のレポをお伝え
しようと思います。

和風でも、いちゃつきは最高レベルの『美乱』はどんなお店?

今回突入した『美乱』さんは、五反田駅から歩いて1分の富久屋ニッカビル3階にあります。
五反田エリアは、セクキャバのレベルが都内でも随一で、歌舞伎町に次ぐ激戦区でありますが、その中でもここのお店は
和風いちゃキャバ」として大変人気を誇っております。
お店にいる女の子は20代前半の可愛い系から綺麗系の子までおり、むろん「ハズレ」と言った子はおりません。

料金体系は、時間帯に関わらず40分8,000円となっており、同一エリアの中では少々高めの料金設定ですが、クーポンを使用することで22:00までの入店で50分4,000円と安く遊べます。
残念ながら、同伴システムはありませんが、指名や延長は可能ですのでお気に入りの子とたっぷりと過ごす事は出来ます。

いつもの歌舞伎町に飽きてきた。

年度末で、忙しく仕事に励んでおり、いつも日付が回っておりました。
残業時間もかなり多くなってしまい、そろそろ残業時間のお叱りを受けそうになり、定時で帰らなければならなくなってしまいました。

当日は金曜日という事で、明日は休み。
皆で飲みに行こうと誘いましたが、僕の仕事を他の人がカバーすべく、残業していくみたいでした。
逆に言えば、今まで他の人の分を僕がやっていたわけなんですがね・・・。
美人な同僚ちゃんに食事でも行こうと誘ってみたんですが、その子も残業していくとの事。

『ああ、このまま帰ろうか・・・』
と思いましたが、今までの頑張りのご褒美にセクキャバに寄って、帰る事にしました。
そのまま新宿に行こうとも考えましたが、少し飽きが来ていたので、以前に行った五反田のお店が良かった事もあり五反田へと向かいました。

駅に到着したが、まだ開店してません。

五反田駅に降り立ち、駅のベンチで早速お店探しをします。
『おお、ここ良いなあ』
癒しを求めていたので、今回行ったお店がとても今の僕にはピッタリ

しかし、まだ18時半という時間なので、まだ開店しておらず、ラーメン屋でゆったり時間潰ししました。
一人のおっさんが時間潰し、迷惑極まりありません。
時間となった所で、早速歩いてお店に向かいます。
店の入っているビル前に着きましたが、呼び込みの店員は居ません。

しかし、きちんと看板があったので、そのままエレベーターでお店に向かいます。

いよいよお店に到着。

エレベーターで3階に上がると少し怪しげな看板があり、いかにもといった雰囲気が感じられます。
扉を開けると爽やかな中年店員がお出迎えしてくれました。

店員『いらっしゃいませ、お一人でしょうか?』
僕『いや、初めてなんで・・・』
店員『では、システム説明していきますね』

とどこでも初めての入店時に行われるシステム説明をされます。
あまりにも丁寧なので、少しうざく感じちゃいました。
HPのクーポンを見せ、無事に安い料金で受付完了。
開店間もないため、混んでもなくスグにフロアへと案内となりました。

フロア内は、「和風」を唱っているには、余りにも普通のキャバクラの造りで少々残念でした。
しかし、五反田エリアは、キャストレベルが高いと聞いていたので、やってくる女性に期待をします。
店員が注文したビールを運んできて、飲みながら待ってました。

一人目の女の子がやって来ました。

『初めましてえ~(^_-)-☆』
やって来たのは、笑顔がとても素敵な茶髪ショートの女の子でした。
ちょうど、ドラマGTOに出ていた時の本◯翼さんに似ております。
なので、花魁姿に少し違和感を感じられますが、笑顔を絶やさないので、OKです。

女の子『お客さん、初めてですよね』
僕『うん、五反田近辺にもあまり来ないからな』
女の子『そおなんですか?いつもはどこで遊んでいるの?』
他愛もない会話が続きますが、女の子は僕の手をずっと握っており、顔を近づけてきます。
それでも、ニコニコしてくるので、オジサンは堪らなくなってしまいます。
いちゃキャバですので、キスとかはできませんが、お触りはOKですので、女の子の胸を服の上から触ってみます。

あまり大きくはありませんが、女の子は目を瞑り感じているような表情をしてくれます。
堪らなくなりNGのキスを試みましたが、拒む事もせず、逆に女の子は大胆になり耳を舐めたりして来ました。

女の子『ここって弱い?』
僕『めちゃくちゃ弱いよ!』
女の子『(o^―^o)ニコ』
笑顔で、僕の脚を触りながら耳をずっと舐めたり息を吹きかけたりしてくれます。
そんな事をしているうちに店員がやって来て、女の子の交代となってしまいました。

僕『もう、時間?』
女の子『うん、私より可愛い子来るから、楽しんで行ってね』
ドリンクや延長を要求してこないお店にとっては、あまりよろしくない子ですが、お客の立場からしたら、営業じみてなく好印象の子でした。

2人目の子は・・・

次にやって来たのは、1人目の子とは真逆のセクシーな印象の子でした。
身長も高く、ミニの花魁姿から覗かせる美脚、高級そうな香水の匂い、カールのかかったロングヘアはこんなお店では勿体ないぐらいの美女です。
『初めまして。お隣宜しいですか?』

いやあ、挨拶までも礼儀正しいというか、高貴な雰囲気を感じさせます。
しかし、そんな印象から一変スグに美脚を僕の上に乗っけ抱き着いてきたり、エロさ満載です。
モデルの菜◯緒が、いきなり隣に座ってこんな事してきたら、堪らないですよね。
余りにも、良くて会話の内容を忘れてしまいましたが、ホントはNGなキスや生乳触りも全てOKしてくれました。

でも、こんな楽しい時間はまたまたスグに終わってしまいました。
指名延長をお願いしたのですが、生憎指名が入っているとの事で、この子とは遊べませんでしたので、退店する事にします。
女の子と一緒にフロアから出ますが、ずっと僕の腕を組んでくれたり最後までサービス精神旺盛な子でした。

お店を後にしましたが、2人の女の子と名刺を貰ってないのを後日気づいた、馬鹿な俺でした。

今回のまとめ

お店の造りが少し残念に感じましたが、ついてくれた女の子がとても良くて満足度の高い遊びでした。
2人とも、ドリンクを要求する事もなく、こちらを楽しませようとする姿勢にとても好印象です。
特に、2人目に女の子は超絶美人で、いちゃキャバには勿体ないぐらいの子でした。
名刺を貰うのを忘れたのを後悔してしまいましたが、僕の感じとしてはその子は、恐らくお店の人気嬢だと思うので、後でお店に遊びに行って女の子の名前を聞いてみたいと思います。

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