渋谷の街を歩いている現役JKをそのままそっくり楽しめる『CLUBMeltyKiss』の体験談

渋谷

今回は、学園系セクキャバの中でも、キャストのJK感が半端ないと噂の『CLUBMeltyKiss』さんに半ば強制的に連れられて行きましたので、その時のレポをお伝えしようと思います。

『ここは、高校の中?』そんな風に思わずには居られない『CLUBMeltyKiss』ってどんなお店なの?

今回遊びに行った『CLUBMeltyKiss』さんは、渋谷駅から歩いて2分の第2大番ビルの2階にあります。
渋谷エリアは、学園系セクキャバも多くある激戦区でありますが、その中でも『JK感が半端ない!』と評判が高いのがここのお店です。

他店が、JKとのエロいプレイを重視している中、ここのお店は、いちゃキャバとして、プレイよりも雰囲気を重視しているのが特徴です。
そんなお店に在籍している女の子も何度も言うように、渋谷の街をお菓子を食べながら友達と楽しく歩いている様な若い子ばかりで、年代も10代後半が中心となっております。

料金に関しては、時間帯により変わり22:00までの入店で40分6,000円、22:00~で40分8,000円と標準的です。
同伴システムはありませんが、指名や延長はあり、延長に関しては20分からできるので、手軽にお気に入りの子と遊ぶ事が出来ます。

どんだけJK好きなんか・・・

男性や女性に限らず、異性の好きなタイプが人それぞれなんですが、僕の周りには何故か『可愛い系が好き』が多くおり、当然JK好きでもあります。
後輩、同僚、友人も皆JK好きであり、セクキャバに関してもどこに行くか迷った際には必ず学園系のお店に行きたがります。

僕自身は、現役JKを家族に持っているので、別に好きでもなく、会社の美人ちゃんみたいに綺麗なOLが好みでそんな子が居るお店に本当は行きたいのであります。
当日も、同僚らと飲んでいて、2次会の話しで盛り上がっておりました。

同僚1『さあ、どこ行きますかあ』
同僚2『う~ん、やっぱりメルティキスとかアンジェルスとかすかね』
僕『それってキャバ?』

同僚2『そうそう、セクキャバだよ。やっぱJKの制服は堪らないもんなあ』
僕『そおかなあ~。OLのスーツ姿の方が良いじゃん。△△(美人ちゃん)も綺麗でそそられないか?』
同僚1『それりゃあ、綺麗で魅力ありますよ!でも、やっぱり俺はあの制服が良いんだよなあ・・・』
僕『ふ~ん。俺なんか、娘がJKだから何とも思わないんだけどなあ・・・』
同僚2『そうなんですかあ。でも、今日は2対1の多数決でJKのお店に行きますよ!』
と僕はお店の決定権が無く、無理矢理連れられて行く事になりました。

居酒屋を出てお店に向かいます。
『ああ・・・。普通のセクキャバでいいんだけど・・・』
2人の背中を見ながらお店のあるビルに到着。

ビルにはスナックなどの飲食店が多く入居していますが、セクシー系のエロいお店は無く、怪しい感じはありません。
人通りも多いのですが、客引きもおりません。
そんなビルの中に迷うことなく同僚が入って行くのでついて行きます。
お店の扉を開けると、お客で賑わっているのが聞こえており、受付には爽やかな店員がカーテンの向こうからやって来て

声を掛けてきました。
店員『いらっしゃいませ。3名様ですか?』
同僚2『うん、直ぐに遊べます?』
店員『大丈夫ですよ!ご指名とかございますか?』
同僚1『あのお、今日▲▲ちゃんがいるはずなんだけど・・・』
店員『はい、大丈夫ですよ!』
『おいおい、初めからここに来る予定でいたのかよ』とツッコミを入れそうになりました。
料金を支払おうと思いましたが

同僚2『社長!俺が出すから』
と奢ってくれました。
まあ次回は僕が、奢り返しをしなければいけないのですがね。
かなり騒がしく混んでいるのでは思ってましたが、直ぐにフロアへ案内されます。

フロアは普通のキャバクラのような造りで遮りもなく、あちらこちらで制服を着た女の子がお客にぴったりとくっついて接客しておりました。
僕らは中ほどのボックス席に案内され、頼んでおいた水割りが運び込まれると女の子がやって来ます。

最初の子は・・・

同僚らに女の子と密着しているのを見られるのが少々嫌ですが、仕方ありません。
水割りを飲んでいると
こんばんは(#^^#)
と笑顔が素敵なスラっとした茶髪ショートヘアの綺麗系の女の子がやって来ました。

ロリな感じは一切なく、イメージとしては元A○Bの篠○麻○子さんに似ております。
ピンク色の制服にチェック柄のミニスカは確かに、JKを感じさせますが、顔が美形で色気の方が勝っていろので、楽しめそうです。
同僚らには、2人ともロリ感満載の子がやって来てましたが、かなり喜んでいます。

女の子は隣に座るといきなり抱きついてきて甘えるような表情をします。
女の子『お客さんって、抱き着かれるの好き?』
僕『うん、好きだよ。これを嫌いな人っていないんじゃない?』
女の子『いや、嫌がる人も居るよ』
僕『それって、君があまりに綺麗だから緊張したり自分の匂いで嫌いにならないようにしているからじゃないの?』
女の子『ええ、私そんなに綺麗じゃないですよ』
僕『いやいや、綺麗だよ。制服も良いんだけど、ビキニ姿やOLの格好も見てみたいなあ』

女の子『もう、お客さんてエ○チなんだからあ(#^^#)』
僕『いや、マジで見てみたいよお・・・』
同僚らも女の子にお酒をプレゼントしている様子だったので、僕も女の子にお酒をあげます。
女の子『良いんですかあ。じゃあ、お客さんのお酒貰おうかな・・・』
と言うと僕の水割りを一口飲み、口移ししてきました。
口移しした後はにっこり笑い
女の子『美味しかった』
と言います。

僕『いや、ホントにドリンクあげるよ』
女の子『うん、折角なのでサービスしないと申し訳ないから・・・』
『うわあ、何て良い子なんだ・・・』

僕の娘も見習ってもらいたいぐらいの気遣い様です。
こんな変態オヤジから言われても説得力無いですが・・・
女の子にもお酒が運び込まれ、乾杯をします。
その際にも、下に水滴がこぼれないようにグラスを拭いてから乾杯するなど、どこまでも良い子です。

そんな良い子を犯すのは、犯罪になってしまうのではと思いながらも、女の子を抱き寄せキスをします。
目をうっとりさせ、待ち構えている表情は堪らなく、ドギマギしてしまいます。
その表情を崩すかのようにキスをすると、舌もきちんと絡めてくれ、時折口の中で吐息を漏らしたりと雰囲気は一気にエロくなります。

女の子は僕の背中に手を回し、僕から離れないようにしてずっとキスしてくれます。
学園系のお店で、こんないい雰囲気のキスはおそらく初めてです。
胸に手を伸ばすと、Yシャツ越しからも分かる弾力のあるおっぱいの持ち主で、巨乳好きでない僕でも一層興奮させます。

お互いに、息使いも激しくなり良い感じになったと思ったら、お約束の女の子の交代を告げられます。
当然、この子とはかなり良い雰囲気なので指名をお願いします。
無事に指名ができたので、一安心致しました。
(僕は、良い子で指名したいなあと思うと指名客で埋まっていて断られたりするのが多いです)

女の子『良いんですかあ。もっと可愛い子居るよ!』
しきりに『私で良いのか』と言うのですが
僕『君じゃないと楽しめないなあ今日は!』
女の子『きゃあ、ありがとう!』
と強く抱き着いてきてキスしてくれました。
同僚の1人は指名なのでそのまま、もう一人は、指名せずに交代しておりました。
この麻○子様似の子とは時間までいちゃつき、LINEも交換。

女の子と手を繋ぎながら受付まで行き同僚らと合流し、お店を後にしました。
同僚1『ちょっと、お前についた子。滅茶苦茶綺麗な子だったんでないの。俺あの店で初めて見たよ。なあ、教えてよ名前!』
僕『う~ん、どうしようかな・・・』
同僚1『頼む!なあ』

と馬鹿なやり取りをしている隣で同僚2はとても悲しい表情をしてました。
どうやら、僕からは楽しんでいるように見えたのですが、2人とも新人の子で、話しも合わず盛り上がれなかったみたいでした。

まとめ

学園系のお店の中では、一番と言える子がついてくれたので、とても満足な結果です。
いちゃキャバでしたので、生でのお触りはできないのですが、雰囲気から察するに可能であったと思います。
多くの方は、JKのような子と戯れたいので僕についた大人な感じの子が来たら少し残念かと思いますが、逆に接客がかなり良いので、気分良くお酒も楽しめます。
他の女の子については、詳しくは見れませんでしたが、綺麗系の子は、僕についた子ともう1人ぐらいしか居ない感じでしたので、色気を求めている人は他店に行った方が良いかと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました