目黒駅周辺で唯一のセクキャバ『目黒フラミンゴ』の体験談

目黒

今回は、関東最大手のキャバクラグループ「プリンセスグループ」の一店舗である『目黒フラミンゴ』で遊んできましたの
で、その時の模様をお伝えしていこうと思います。

最上級のセクキャバと評判の『目黒フラミンゴ』ってどんなお店?

今回遊びに行った『目黒フラミンゴ』さんは、目黒駅から徒歩3分の北斗目黒ビル6Fにあります。
目黒地域は、風俗店が箱ヘルが1店舗、キャバクラも数店舗のみとあまりエロい感じのお店がないところであります。
そんな中、関東最大手のキャバクラグループが同店をオープンさせたという事で、人通りが多い渋谷や新宿には行きづらいと思っていた方にも手軽に行けるお店として人気を誇っております。

在籍している女の子は、流石キャバクラグループの店舗だけあって、美女揃いで20代前半の綺麗系の子が多くおりま
す。
料金システムは、時間帯で変動しますが22:00~でも40分7,000円と安めに価格設定されており、どの時間行っても気軽に遊ぶ事ができます。

目黒にこんなお店があるのを知りませんでした!

当日は、仕事で取引先のある五反田に来ていました。
仕事も終わり、会社からは直帰しても良いとの事で、取引先の方と親睦を兼ねて飲み会をする事になりました。
五反田で飲んだ後は、当然女の子のお店に行くわけなんですが、取引先の方が

取引先の方『なあ、目黒にもセクキャバできたんだけど行ってみないか?』
僕『そおなんですか?僕は、目黒知らないので・・・』

取引先の方『じゃあ、行ってみようよ!五反田なら腐るほどお店あるからまた今度な』
という事で、3人タクシーに乗り目黒の今回のお店に行く事になりました。
お店が入居しているビル前でタクシーを降りると、周辺はとてもセクキャバがあるように思えませんが、ビルだけは「高級リラクセーションマッサージ」や「レンタルルーム」があり、少し怪しげなビルに感じられました。

客引きなどは、当然いる訳でもないので、そのままエレベーターにてお店に向かいます。
6階に到着すると右手にお店があり、扉が開っきぱなしになっていて、店員がスグに僕らに寄ってきました。
店員『3人様でしょうか?只今混みあってまして1時間ほどお待ちになられてもよろしいでしょうか?』
取引先の方『ええ。そんなに混んでいるのか。なあ、どうする?戻る?』
僕『いやあ、僕は待っても良いですけど・・・』
同僚『せっかくなんで、待ちましょうよ』

という事で、1時間後に来ることを告げ駅近くの居酒屋で軽く酒を飲み時間まで待ちます。
取引先の方もかなりエロ好きで、吉原に入り浸っているとの事。
熊本の某会員制ソープの正会員で今度連れて行ってあげたいと言ってました。
そんなエロ話をしながら時間を潰し、再度お店に行きます。

店員『お待ちしておりました、どうぞ』
システム説明を受けた後、マウスウォッシュをしてフロアへと案内されます。
暗めの店内ですが、普通のキャバクラの様な造りです。
しかしながらお客はかなり居て、僕ら3人が同時に入れたのが奇跡みたいに感じます。

頼んでおいた、焼酎が運びこまれ、女の子が来るのを待ちます。

1人目の子が登場!

『こんばんは~(*^^*)』
茶髪のセミロングヘアのおっぱいが大きい可愛い系の子がやって来ました。

スタイルは少しぽっちゃりしていて、スレンダー好きな僕としては残念でしたが、笑顔はかなり可愛いです。
しかしながら、ムチムチした黒ストの脚は、エロく感じ息子が早くも大きくなってしまします。
女の子『今日は、お一人ですか?』
僕『いや、会社のもんと取引先の方とで来たよ』
女の子『そうなんですか。
遅くまでお疲れさま(*^-^*)。ねえ、一緒にお酒飲んでも良い?』
僕『どうぞ!』
ドリンクをプレゼントし一緒に乾杯。
するとすぐに、女の子は僕の方に近づき、胸を触るように言ってきます。

女の子のおっぱいをドレス越しに触ると、女の子は自らドレスを脱ぎ、推定Fカップの大きなおっぱいを見せつけてきまし
た。
女の子『いっぱい触って』
僕の上に乗っかってきて、一層おっぱいを触るように促してくるので、乳首もコロコロさせながら触ります。

女の子『お客さんっておっぱい好き?』
僕『普通かな(‘◇’)ゞ』
女の子『何それ(*^^*)』

と言いながら、おっぱいを揉むと店員がやってきて女の子の交代の時間となってしまいました。
女の子から指名延長して欲しいと懇願されましたが、やんわりと断らせて頂きました。
女の子は少し不機嫌になってしまいましたが、僕は気にしません。

2人目の子がスグにやって来ました!

1人目の子とは、何故かキスもせずに終了となり、自分の口臭がきつかったのか少し不安になり、焼酎でうがいをしなが
ら飲んでいたら、2人目の女の子がやって来ます。
(汚い事してすいません!)
女の子『こんにちは~(#^^#)』

2人目の子は、はっきりとした顔立ちの滅茶苦茶に綺麗な子がやって来ました。
スレンダーで高身長のスタイルは、まさにモデルさんで、きっと街を歩いていたら振り返って見てしまうほどです。
女の子『今日は、仕事だったんですか?』

僕『そお!あっ、スーツ着ているもんなあ』
女の子『お客さんって、スーツ姿がなんだかホストっぽいですね。
しかも香水も良い匂いだし』
僕『俺、香水つけてないんだけどね』

女の子『もしかして、前の女の子と結構抱き着いたのかな。
じゃあ、私も匂いつけちゃおう!(*^^*)』
そんな事言うと、いきなりギュッと抱き着いてキスをしてきました。
絶世の美女からのハグ&濃厚キスに僕は興奮を隠せませんし、何より心臓がどきどきと大きく動きます。

女の子『あれ、お客さん結構緊張してます?』
僕『だって、君があまりに綺麗だもん』
女の子『そんなお世辞言ってくれて、ありがとう。

(*´ε`*)チュッ・・・』
すると、女の子は僕の上に乗っかて来ました。
高い身長の女の子は脚が物凄く長くて、日本人とは思えません。
しかもすべすべと綺麗で、舐めたくなってしまいましたが、周りの目も気になるので、それはしないでおきました。

僕『脱がせていい?』
女の子『うん・・・』
恥ずかしそうにしてましたが、了解を得たのでドレスを脱がせるとこれまた推定Dカップのロケットおっぱいちゃんが露わ

になりました。
そんな女の子のおっぱいを揉み、乳首を舐めると後ろにのけ反り感じてくれてます。
のけ反ったと思ったら、長い髪を振りながら、僕に抱き着いてくるので、かなりエロいです。
その度に、女の子の良い匂いがしてこのままの時間がずっと続ければなあと願うばかりです。

しかし、またいい時に店員がやって来ました。
店員『お客さま、そろそろ女の子の交代ですがどうされますか?』
僕『指名でお願いします!』

流石に延長は連れがいるのでできませんが、交代だけはしたくありませんでした。
女の子『ありがとう(*^^*)。
嬉しい!』
僕『俺も!(揉み揉み・・・チュッチュッチュッ・・・)

それからも、ずっと上に乗っかってもらい、お互いに酒も飲まずに時間までいちゃつきました。
最後に女の子とLINEを交換し、フロアから出ます。
既に、同僚と取引先の方が待っていて、少し申し訳なくなりました。
この2人も、何やら満足したそうで、延長したいとしきりに言ってました。

まとめ

目黒という地域ながら、とても楽しむ事が出来ました。
大概、地域に1軒しかないお店って、女の子はとんでもないBBAだったりDBSな事が多いのですが、やはり最大手のグ
ループ店だけあって、女の子のレベルも高く、システムなどもきちんとされており、大変満足しております。

今度は、2人目の子を指名して遊びに行きたいと思います。

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