色気の多いセクシーな子と朝から楽しめる京乱 朝の体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、妖艶な美女と日中から楽しめると評判の京乱 朝さんで遊んできちゃいましたので、その楽しい様子をお伝えし
ていこうと思います。

他店の昼キャバとは一味も二味も違う京乱 朝ってどんなお店?

今回遊びに行った京乱 朝さんは、JR新宿駅東口から歩いて4分のフィルドニアビル地下3階にあります。
京乱は、歌舞伎町のセクキャバの中でも人気のあるお店でしたが、お昼の営業も開始しました。
夜の部と変わらず、色気のある女の子がそろっております。
むしろ、訳あり(例えば小さい子供がいたり、結婚していて夫にばれたくない等・・・)の女の子が接客してくれるので

濃厚なサービスをしてくれます。
料金体系についてですが、45分8,000円と少々高めの設定となっておりますが、割引チケットなどもあり5,000円で
遊ぶ事も出来る事もあります。
ただし、他の昼キャバとは違い、同伴のシステムは残念ながらありません。

昼キャバにはまりつつありました。

すっかり、昼キャバのとりこになってしまった僕です。
当然、夜のキャバも良いのですが、やはり夜はこれでもかと歯止めが利かなくなってしまいます。

今回は、たまたま歌舞伎町の近くまで行く機会があったので、またまた昼キャバに行く事にしました。

肝心のお店は・・・

まだまだ、昼キャバ初心者のおいらで色々体験したいので、まだ行った事のないお店を探します。
検索してみると何やら見覚えのあるお店が。

そう今回遊びに行ったお店が昼からも営業しているではありませんか。
しかもキャストも申し分なく可愛い
僕のエロレーダーはビンビンになり、早速お店に向かいます。

いよいよお店に。

地図アプリで探しながら店に向かいます。
到着すると雑居ビルがあり、そのビルに入ります。
お店に入ると、お香がたいてあり、いかにも京風な感じがします。
料金を支払うと、店のシステムを説明を受けます。

そして、靴を脱ぎ、靴を手提げ袋に入れて、座席に向かいます。
ブースは和風な内装造りなのですが、ソファが置いてあり、少し違和感が感じられます。
ビールを飲みながら女の子がやって来ました。

いよいよ1人目に女の子がやってきた~!!

女の子「初めまして。●●で~す」
やってきた女の子は、イケイケのギャル系の女の子で、和服姿は、正直似合っておりません。
きっと、チビTにデニムのショーパンの方がしっくりくる感じです。

僕は喉が渇いてたので用意されたビールを一気に飲み干します。
女の子「わあ、朝からすご~い。お酒強いでしょ?」
僕「まあ、そこそこね。一緒に何か飲む?」
女の子「良いんですかあ?嬉しい」
女の子は僕に密着し笑顔で話しかけてきます。

ドリンクが運び込まれ、一緒に乾杯をし、しばしお話しをします。
女の子「ねえ、上に乗っかって良いかな?」
僕「うん、だってそういうお店でしょ」
女の子「そおだよ」

女の子は僕の上に乗っかり抱き着いてきます。
女の子「脱がしても良いよ」
と着物をはだけさすように促してきます。
脱がしていくと、推定Dカップの形の良いおっぱいが現れ、触ると、少し汗ばんでました。

そのまま、女の子は僕にキスをしてきます。
と、これからと言う時、時間が来て女の子の交代となってしまいました。
どうやら、指名をもらいたいらしく
女の子「指名してくれたら、このまま居るよ」

と言ってきます。
僕「・・・」
もう、二度と女の子とは会わないと思ったので、何も言わずに笑ってしまいました。
女の子「今度は、指名してね」

と言い女の子は去っていきました。

2人目の女の子が来ました。

女の子「よろしくお願いします。▲▲です。」
やって来たのは、30代の色気のあるスレンダーな女性でした。
顔がフリーアナの望〇理〇さんに似ております。
(望月さんは40代なんですが・・・)

とても着物が似合っており、顔も僕の好みです。
僕「うわあ。
こんな綺麗な方と楽しめるなんて思ってもなかったよ。
着物もすごい似合っていて色っぽいよ」

女の子「もう、どうせ皆に言って口説いているんですよね(笑)」
僕「そんな事ないよ!ブスの人には、言っちゃ失礼でしょ!」
女の子「あら、私ってブス?(笑)」

おしとやかな雰囲気から想像できない抜群の受け応えに、プレイにも期待が持てます。
僕「ねえ、早く楽しもうよ」
女の子「良いですよ。じゃあ乗っかちゃいますね」

綺麗な美脚を広げ、僕の上に乗っかって来ます。
しかも、さっきの子とは違い、かすかな良い匂いがします。
(さっきの子は香水がきつすぎです・・・)

女の子「キスして良いですか?」
僕「うん(*^-^*)」
なかなかの攻め好きなようです。
しかも最初から舌を入れてくるので、雰囲気も盛り上がり、もう息子が大きくなってしまいます。
女の子は僕のドリンクを口に含み口移しでビールを飲ませて来ます。

いやあ、ホント、プレイは濃厚です。
僕「ここ舐めて良い?」
女の子「優しくしてね」
と言うと自ら着物を脱ぎます。

小さめの胸は、プルンとしてます。
女の子「小さいから恥ずかしい・・・」
僕「そんな事ないって!」
そういいながら、乳首を舐めます。

乳首もほのかな良い匂いがするので、きちんとエチケットを欠かせてないのが分かります。
女の子は気持ち良さそうにしてくれるので、とても盛り上がります。
そして、またこれからと言う時に時間となり店員がやって来ます。
店員お楽しみの様ですが、延長はどうされますでしょうか?

僕「はい、延長と指名でお願いします」
はい、僕の悪い癖が出てしまいお金を散財してしまいました。
女の子「こんな私で良いんですか?もっと若い子もいるよ」

僕「何言ってるの。君じゃないと楽しめないよ」
女の子「ありがとう。お客さんを好きになってしまいそう・・・」

そう言うと再び僕に強く抱き着いてきました。
そして、時間いっぱい楽しむのでした。

まとめ

和装のセクキャバは、今回で2回目の体験でした。

1人目は、ギャル系で僕のタイプでありませんでしたが、2人目の子は、まさしくタイプの子で思う存分に楽しむ事が出来ました。
この子とは何回か指名で遊んだ後、プライベートで食事もする事ができました。
(エ◯チはしてませんよ、決して!)

コメント

タイトルとURLをコピーしました