騒がしいのが嫌な方必見!落ちついた雰囲気で、まったりと美女といちゃ付ける中目黒Jupiterの体験談

目黒

今回は、清楚で大人の綺麗な美女といちゃつけ、癒し度が抜群のお店中目黒Jupiterさんに行く機会があり、しっぽりと楽しく時間を過ごしてきたので、レポを書いて行こうと思います。

もうキャピキャピの若い子には飽きた・・・他店のキャストとは一味も二味も違う中目黒Jupiterってどんなお店?

今回行ったのは中目黒Jupiterというお店で、中目黒駅から歩いて2分の千陽ビルの4階にあります。
中目黒エリアは、都内屈指のおしゃれスポットとして人気があり、芸能人などがお忍びで通う飲食店も数多くある大人な街であります。
そんな中目黒に大人が落ち着いて愉しめる、隠れ家みたいなお店をコンセプトに営業しているのが今回のお店です。

コンセプト通り、在籍している女の子は、落ち着いた感じの清楚な綺麗な子ばかりで、セクキャバ激戦区である渋谷や五反田のお店では、決して味わえない雰囲気があります。
ただし、キャストの子は雰囲気こそ落ち着いておりますが、プレイに関してはかなり積極的であり、いちゃつき度は抜群です。

料金設定は、時間帯に関わらず40分6,000円と深夜の時間帯でもかなり安く遊ぶ事できます。
むろん同伴や、指名もあり、延長に関しても20分から出来ますので、遊び方も自由自在です。

美人2人との食事にムラムラが止まりません!

当日は、仕事で会社の美人ちゃんと取引先の美人ちゃんと3人で代官山に来ておりました。

僕は、ハーレム状態で終始ニタニタが止まりません。
仕事中は、邪な事を考えないほど忙しかったのですが、やはり仕事が終わると2人のスーツ姿に惚れてしまいつい下心を抑えきれません。
僕「2人とも、お疲れ様。君(取引先の美人ちゃん)はこのまま会社に戻るの?」
取引先の美人ちゃん「いいえ、私はこのまま会社に戻らず帰りますよ」
僕「そっかあ。何なら、3人で飯でも喰ってから帰らない?」

取引先の美人ちゃん「どうしようかな・・・?」
僕「いやいや、こんなオジサンと飯食っても嫌だろうから、無理なら良いよ」
取引先の美人ちゃん「そんな事ないですよ。少しお金なくて・・・」

僕「気にしないで、俺の奢りだから。なあ、△△さん(美人ちゃん)も行くでしょ!」
美人ちゃん「はい!奢ってもらえるなら是非!何か美味しい所有りますか?」
取引先の美人ちゃん「あっ!何ならここら辺詳しいので教えますよ(#^^#)」

という事で3人でご飯を食べる事になりました\(^o^)/。
美人2人を引き連れて夜の街を歩くなんて、夢のような光景です。
取引先の美人ちゃんから教えてもらったところは、それはそれはおしゃれな所で僕なんかが行ってはいけないようなお店です。

イタリアン=高くつくと思っていた僕でしたが、意外に安く料理もおいしかったです。
料理も去ることながら、2人は店内に居た女性客の誰よりも美人で、男性客が2人をチラチラ見ているのが分かりました。
そんな目を気にする事なく、2人は楽しく会話し、僕はまるで2人のお父さんのようにじっと見つめるのでした。

お腹もいっぱいになった所でお店を出て2人とはここでお別れします。
取引先の美人ちゃん「今日は、ご馳走さまでした。また、機会がありましたら行きましょうね」
ニコニコとしながら2人は帰って行きました。

ああ、2人ともなんであんなに美人なんだあ・・・堪らん!
もう、変な気分に陥ってしまい、僕のまた悪い癖ムラムラが止まりません。
ああ、もうセクキャバ行かないと収まらん!
そう思った僕は、近くにセクキャバが無いか探すと中目黒に今回のお店があったのを見つけ、行ってみる事にします。

歩いて向かってみますが、とてもセクキャバがあるように思えないほど人通りが少なく、飲食店もあるのですが、どこも活気に満ちているというより、しっぽりと営業している感じです。
お店の入っているビル着きましたが、エロな要素はこれっぽちも無く、不安になりましたが、お店の看板があったので早速入ってみます。

お店に入ると受付には若いイケメン店員が立っていて、声を掛けてきました。
店員「お一人様でしょうか?」
僕「そうです。初めてなので指名も無いです」
そう言うと、直ぐにシステム説明し、最初という事で料金を安くしてくれました。
料金を支払うと早速フロアへと案内されます。
フロアはオープンな普通のキャバクラの造りで、席の前に照明があるので、明るいです。

席は団体用のボックス席と個人用の席がありますが、個人用の席は2人1組になるように遮りがされており、お客は、開店から時間が経ってないので、まばらです。
僕は、個人用の席に案内され飲み物をオーダーしていると、最初の女の子がやって来ました。

最初の子は、色気ムンムンの大人の女性

「こんばんは~」
やって来たのは、杉本〇並みのかなり色気のある巻き髪ロングヘアの女性でした。
女の子と呼ぶには、失礼なほどの気品があり、香水の匂いも大人な感じがします。
女の子は僕の隣に座ると腕を掴み自分の胸に押し付けます。

女の子「ねえ、何か私も飲みたいなあ」
早速のおねだり攻撃を受けてしまいましたので、すかさず女の子にドリンクをプレゼントします。
女の子にもドリンクが届き、乾杯をします。
すると、僕の肩に手を乗せ、いきなり首元にキスをしてきました。

女の子「私の色んな所触っても良いよ(#^^#)」
そんな事を言われちゃったので、遠慮なく胸や綺麗な太ももを触ります。
胸の大きさは推定Cカップ程度の大きさで、生で拝見したくなります。
それは、当然ここではご法度なので、我慢し、女の子を抱き寄せキスをします。

舌を入れると、女の子も一緒に絡めてきたりととても上手で、雰囲気も盛り上がります。
色んな所を触っても良いと言うので、下の方にも手を伸ばすと拒む事もせず受け入れてくれます。
下を触り、僕は匂いを嗅ぐと
女の子「もう、そんな事しないで!恥ずかしいよお・・・」

と妖艶な外見とは違い恥ずかしい表情をします。
何度もやっていると
女の子「このスケベ(笑)」
と言って笑ってくれます。

しかしあまりやっていると女の子から嫌われるどころか店員からも注意を受けそうなので、止めておきます。
少し落ち着いたところで、女の子について聞いてみると
年齢は、27歳でこういったお店で働くのが初めての事。
ただ抱きついていれば稼げると簡単なノリでやってみたら、楽しくて天職だと言っておりました。

僕「君みたいに綺麗なら、大手の秘書にでもなれるんではないの?」
女の子「そんなあ。私みたいなおばさんはダメでしょ(^^;)」
全然、おばさんじゃないじゃんと思っていると店員がやって来て、女の子の交代となりました。

お客もまばらなので、他の女の子も見てみたいので指名もやんわりと断りました。

2人目も綺麗系の美女!

「初めまして~」
次にやって来たのは、見た目が優○にそっくりなスレンダースタイルの綺麗系の子でした。

声も似ているので
僕「ねえ、優○に似ているっていわれるでしょ」
と聞くと
女の子「良く言われます!(^^)!」

と否定もせず、何か自慢げのように話します。
僕「君って、そうとうモテる?」
女の子「いえいえ、そんなにモテませんよお。お兄さんの方こそ、かなりモテそう」

僕「なんで?モテないよ、ただの変態オヤジだもん」
女の子「オヤジっていう歳でもないでしょ。イケメンだし」

冗談でイケメンと言ってくれますので、僕も調子に乗ってしまいます。
気分が良いので、女の子にカクテルをプレゼントし、女の子に抱き着きます。
先ほどの子とは違い、香水の匂いがしなく、シャンプーのほのかな良い匂いがします。
僕「チューして良い?」
女の子「うん・・・」

恥ずかしそうにしているのがまた堪りません。
キスをすると女の子の方から舌を入れてきたりと積極的です。
女の子のおっぱいちゃんは小さく、揉むには物足りないので、そのまま抱きながら時間を楽しみます。

下の方にも手を伸ばしましたが、1人目の子と同じく拒まず、しかも僕の息子にも触ったり積極的でこのまま合体したくなります。
僕「君ともっと違う所で気持ち良くなりたいな・・・」
思わず出禁になりそうな事を言ってしまいましたが

女の子「そおだよね!(^^)!」
息子をなおも触りながらニコッと笑ってくれました。
そうやって楽しんでいると、良い所でやって来るのが店員で、時間の終了を言われます。
このまま延長しようと思いましたが当日は、このまま美女ばかりを楽しんでいると、後で罰が当たりそうなので、しない事にします。
最後に女の子とギュッと抱き着き、受付まで見送ってもらいました。
お店を後にし、ニタニタしながら帰る変態オヤジなのでした。

まとめ

中目黒にも素敵なお店があったのは驚きです。
ここのお店は、過激な事ができない代わりに、美人なキャストが多く、し
かも料金も安いので、気軽に行けます。
今回ついた2人も、きちんと笑顔で応えてくれるし、何より変に深入りしない会話がとても心地良かったです。

場所柄、なかなか行く機会がないがとても残念ですが、今度は時間をたっぷり設けて訪問したいと思います。

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