目黒で唯一の花魁の美女と楽しめるいちゃキャバクラブギャルソンの体験談

目黒

今回は、目黒区自由ヶ丘で唯一のセクキャバながら、花魁姿の美女と楽しくお酒が楽しめる評判のクラブギャルソン
に行ってきましたので、レポをお伝えしたいと思います。

都内でも隠れた名店と言えるお店で花魁美女がわんさかいるクラブギャルソンってどんなお店?

今回遊びに行ったのはクラブギャルソンというお店で自由ヶ丘でも唯一のいちゃキャバながら、ノーマルのいちゃキャバでなく、キャストが花魁の格好で接客してくれるという和風テイストを味わえるお店です。
場所は、自由が丘駅北口から歩いて1分の山田ビル3B・C号にありアクセスも抜群です。

周囲もチェーン店の飲食店が立ち並ぶ場所にあり、セクキャバなどの風俗店が一切ないので、周りの目を気にする方にも入りやすくなっております。
そんなお店にいるキャストも花魁姿の似合う美女ばかりで年齢層が20代半ばの綺麗系の方が多く、ワイワイするよりもゆったりと楽しみたい方やプレイよりも雰囲気を重視する方にはピッタリです。
料金設定は、時間帯にかかわらず40分5,000円とかなり安く、初回・フリー限定ながらクーポン使用で40分3,000円と普通のキャバクラよりも安く遊ぶ事ができます。

また、同伴システムや指名、延長もむろん用意されているので、お気に入りの子を見つけてたっぷりと遊べます。

思わぬ名店を見つけちゃった。

歌舞伎町を主戦場に、渋谷や五反田で遊んでまくっている僕なんですが、目黒にも少ないながらもセクキャバがあるのは知っておりました。
でも、目黒の近くには五反田があり、五反田には仕事でも多く行く事から目黒まで足を運ぶ機会はなかなかありません。
しかも、行きつけのお気に入りのバーも有るので。
以前に取引先の方と一度目黒のセクキャバに連れていってもらいましたが、意外に女の子が綺麗でしかもサービスが良かった思い出があります。
当日は、仕事で五反田にまた来ておりまして、業務も終わり会社には戻らず、その取引先の方と飲みに行く事にしまし
た。
取引先の方なあ、また良い店みつけたんだけど行かない?

僕「どこすか?ここらへん(五反田)なら結構来てますよ」
取引先の方「いやいや、自由が丘だよ。料金も安いし、となりにすしざんまいもあるからさあ」
僕「奢ってくれるなら(笑)」
取引先の方「もう、そんな幼稚な事言うな。行かないの?」
僕「いや、行きますよ!是非!」

という事で、仕事を片付け、五反田駅のから自由ヶ丘に向かいます。
僕「やっぱ、ここ(五反田)でも良いっすけどね取引先の方だって、いつも来ているんでしょ。勉強勉強!」

僕「そおっすね。でも、今日は△△さん(会社の美人ちゃん)と来なくて良かった。エロい店行けないっすから」
取引先の方「そうだよなあ。でも、あの子、滅茶苦茶可愛いよな。お前が羨ましいよ」
僕「まあ、仕事ですから。少し変態な眼差しで見てしまいますけどね」
取引先の方「だろうなあ。あんな子来たら、俺なんか余計な物も購入してしまいそうになるなあ」
と電車内では、僕の会社の美人ちゃんの話しで盛り上がる変態オヤジな二人です。
話しながら自由が丘駅に着き、まずはすしざんまいへと行きます。

僕自身、寿司は好きなのですが、つい大トロなどの高いものに手を伸ばしてしまうので高くついてしまい、行かないようにしておりました。
(何なら、セクキャバに行くのを我慢しろ!と言われそうですが・・・)
また、自由が丘に来たのも初めてで新鮮な感じがします。

取引先の方について行くと、すしざんまいはすぐにつき、お店に入ります。
お店は、かなり人がおり、家族連れや僕らみたいな男同士の方が多くおりました。
席はカウンターに案内されたので、エロ話しは出来ない状態になってしまいましたが、ビールを何杯も飲んでいるうちに
段々そんな事を気にしなくなり、再び美人ちゃんの話しに・・・。

僕「お腹もいっぱいだし、そろそろ行きません?」
取引先の方「じゃ、行こうか」
となりお店を出ます。
かなりの出費を覚悟してましたが、セットメニューとビールだけだったので以外に安く収まりました。

お店を出てすぐ隣のビルに入っていきます。
ビル前には、当然客引きなどもおりません。
3階に上がって行くと、お店があり、看板も至って普通のお店の感じです。
扉を開けると、客が多くいるのが分かるほど騒がしくなっております。

受付には、こういったお店で働かなさそうな大人しい外見の店員が立っており話しかけてきます。
店員「いらっしゃいませ。お二人様でしょうか?」
取引先の方「そう、指名も無いからすぐにいけない?」

店員「そおですねえ~。かなり混んでおりますので、40分ぐらいのお待ちになりますけど宜しいでしょうか?」
取引先の方「どうする?」
僕「良いっすよ。俺は、待っても良いです」
取引先の方「良いよ。じゃあ、また40分後に来るわ」
店員「かしこまりました。では、お名前だけちょうだいしても良いですか?」
と予約をして、お店を出て、近くの喫茶店で時間潰しをします。
流石に、またすしざんまいに行ったら笑われちゃいますから。
時間潰しの後、お店に行き無事にスグに案内となりました。

忙しいのか、それとも普通のキャバなのかシステム説明はされませんでした。
フロア内も普通のキャバの造りで遮りの無いオープンなもので、照明も普通に明るいです。
中ほどの少し狭いボックス席に案内されます。
取引先の方とも向かいに座りますので、お互いについた女の子や変態な事をしているのがまるわかりです。

席の造りは、お店が完全に「和風」を唱っているわけではないので、普通な造りなのはしょうがないのですが、周囲を見る
と花魁の格好した女の子たちが居るので、やはり畳の上で楽しみたいものです。
店員からウイスキーを貰い飲みながら待っていると女の子がやってまいります。

最初の女の子は・・・。

「いらっしゃいませ~◎◎です(#^^#)」
明るい笑顔でやって来たのは、あれ、さ○しー?
元A○Bの指○莉○に似たロングヘアの子がやって来ました。
ミニスカの花魁から覗かせる脚はすらっとしており、あまり美人でない感じも本人にそっくりです。
(すいません、指○莉○さん=ブ○は個人的な意見であります)
女の子は僕の隣に座ると腕を掴み密着して来ました。
僕「ねえ、君っさ○しーに似てない?」
女の子「いつも言われますね(*^-^*)。まあ、私の方がブスですけど」
僕「そんな事ないよ。君の方が愛嬌あるし、可愛いよ」

女の子「ありがとうございます。そんなに褒めなくても良いですよ」
僕「いや、俺はお世辞言えない性格だから」
職業上、いつもお世辞ばかり言う癖ついてます

女の子を褒めてあげていたら、取引先の方の方にも女の子がついておりましたが、その子は・・・。
いやあ、俺の方に来なくて良かった・・・
と言うほどの子でした。
ぽっちゃり体型の子でその子がついたら、しばらく立ち直れそうにありません。

ホッとしたところで、会話をしていくと
女の子「ねえ、私も何か飲んで良いかな?(o^―^o)ニコ」
笑顔で言ってくるので

僕「良いよ!その代わりにチューして!」
女の子「そんなのお安い御用!」
と言ってくれました。
そんなに美形ではないのですが、笑顔がとてもよく、雰囲気も抜群で盛り上がります。

女の子のお酒も運び込まれ乾杯をしたら、女の子は僕の顔に近づいてきました。
女の子「お酒ありがとう(*´ε`*)チュッチュ」
フレンチなキスかと思ったら、いきなり舌を入れる濃厚なディープキスをしてきました。
女の子は周りの目を気にしない感じで、脚も僕の上に乗っけてきました。

身長が156cmぐらいながら脚は長く簡単に僕の太ももを包みます。
僕「ねえ、摩って良い?」
女の子「うん(*^-^*)」
女の子の脚を摩ると、スベスベしており手入れがきちんとされております。

しかも、摩るたびに僕の顔の近くでニコニコしながらじっと見つめてきます。
僕「君の脚ってなんでこんなに綺麗なの?」
女の子「もう、何も綺麗でないですよ(*´ε`*)チュッチュ」
女の子はほっぺにキスしたり、首元にキスしたりとずっと僕の顔から離れません。

何と言ったら良いのか表現が難しいのですが、エロい事をしているのに全然エロくなく、言うならば、可愛い子犬に顔をスリスリしたり、撫でたりする感じです。
対する取引先の方をおもむろに覗いてみるとガッツリ上に乗っかられて女の子の胸を揉んでいる様でした。
うわあ~地獄絵図のようだ

そう思いながら横を見ると甘えながら僕の胸に顔を乗せ上から見てきます。
この表情がとても可愛く、頭をなでなでしちゃいます。
そのまま密着しながら、取引先の方の地獄絵図を観覧し、時間となりました。

店員「では、女の子の交代ですが、いかがいたしましょうか?」
僕「指名って出来ます?」
雰囲気がとても良いので、指名をお願いしましたが
店員「すいません、延長でないとできませんが宜しいですか?」
僕「そおなんだあ。じゃあ今日は一人で来てないから延長出来ないなあ」
店員「かしこまりました」
僕「ごめんね。今度は指名してから来るね」

女の子「うん、ありがとう。これ名刺です。連絡してね」
と名刺を渡され、女の子の交代となりました。
おい、連絡先ってお店のかよ
名刺を見るとそこには、女の子の個人の連絡先が書かれておらず拍子抜けしてしまいました。
向かいの取引先の方も女の子が去っていきましたが、顔はしょんぼりとしております。

2人目は・・・

次にやって来たのは、巻き髪の茶髪で、目がくっきりとした綺麗系の女の子がやって来ました。
まさに僕の好みのタイプでスタイルも高い身長のスレンダースタイルで良い感じです。
隣に失礼しま~す(*^^*)
隣に座るなり1人目の子同様に密着してきます。

衣装からも胸が大きいのが分かり、谷間が出来ており、一気にいやらしい事を考えてしまいます。
僕「いやあ、君ってホントにモテるでしょ。綺麗だし、スタイルも良いし」
女の子「そんな事ないですよ。私なんてモテないモテない・・・」
僕「絶対モテるって。君みたいな子を男な放っておかないって」

女の子「もう、女の子にいつもそんな事言っているんでしょ(笑)」
僕「そうかも(笑)」
女の子「やっぱりね(*^-^*)」
会話も盛り上がり、女の子からドリンクもねだられましたが、快くOKします。
あっ、肝心の取引先の方には・・・。
おお!!!

僕についた女の子に負けないぐらいの綺麗な美女がついており、1人目の女の子を忘れたいのか、直ぐにキスをしておりました。

僕「ねえ、向こうのカップルって俺の連れなんだけど、俺らも負けないようにいちゃつこうよ!」
女の子「良いよ。その前に乾杯しないとね(^_-)-☆」
運び込まれたお酒で乾杯し、早速女の子を抱き寄せます。

抱き寄せると女の子の胸が当たり、高級そうな香水の匂いが僕の周りを包みます。
キスに関しては、そんなに積極的ではありませんが、僕が舌を入れると拒む事も無く、受け止めてくれます。
僕「ねえ、上に乗っかっくれない?」
女の子「うん、少し重いかも(笑)」
僕「そんな事ないって!」
女の子「じゃあ、乗っかりますよ(o^―^o)ニコ」

長い脚を広げ僕の上に乗っかる際にも良い匂いがしたり、胸元が大きく見えるので、興奮し息子が大きくなってしまい、ズボンが当たって痛いです。

女の子はそんなの気にせずに上に乗っかると、キスとは違い、積極的に腰をグイングインと動かします。
いちゃキャバなので脱ぎは禁止ですので、衣装の上から胸を揉むと
女の子「中に手、入れて良いよ(^_-)-☆」
と言ってくれました。

というよりも、衣装の前がほどけそうになっていて胸が半分以上見えてます
その胸も、形が一切崩れてない綺麗なのもので、一層興奮させます。
向かいの取引先の方も、僕ら以上に盛り上がっており、もしかして、挿れちゃってる?
と勘違いしてしまうほど女の子は腰を動かしておりました。
女の子は、僕が胸を揉むたびに目を瞑り喘いでくれます。
女の子「お客さんっておっぱいとか好きなの?」
僕「いやあ、俺はおっぱい星人でなく、マ○コ星人だから」
女の子「うふふ。何それ(笑)」

僕「だって、そうだもん。でも、触れないもんね」
女の子「ごめんね」
女の子は謝るとギュッと抱き着き耳元をペロッと舐めてきました。
女の子「これで我慢して」
僕「そんなに気にしないで。君が抱き着いてくれるだけで良いから」

女の子「うわあ、ありがとう。お客さんって優しいのね」
僕「今、知った?」
女の子「もう(笑)」

抱き着きながら会話をし続けると店員がやって来て時間となりました。
延長もやんわりと断り、女の子とLINEを交換し席を立ちます。
向かいの取引先の方も女の子と腕を組んでおり笑顔でおりました。
受付まで見送ってもらいお店を後にします。

取引先の方「お前の1人目の子、めっちゃタイプなんだけど」
僕「そおだったんですかあ。」
僕はそっちの一人目の子がタイプでしたけど
取引先の方うそつけ!もう、思い出させるな!
そんな事を言いながら家路につくのでした。

まとめ

人生で初めて訪れた自由が丘でしたが、人混みもそんなに激しくなく、しかもチェーン店がいっぱいあり、飲み会をする
にも最適な場所だなあと思いました。
そんな地にあった今回のお店は、お客も変に騒いだりしない大人な方が多く、お
店の雰囲気は良かったです。
また今回お相手した女の子は系統は違えどサービスも良く、終始ニコニコと笑顔を絶やさない2人だったので居心地も抜群でした。
激しいプレイは期待できないので、癒しを求めるときはリピートで行ってみた
いと思います。

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