モノホンのJKみたいな子や綺麗で色気のある教師みたいな美女と遊べる渋谷アンジェルスの体験談

渋谷

今回は、エリアの学園系セクキャバの中でも口コミ評価が高く、誰でも楽しく遊べると噂の渋谷アンジェルスさんに行って来ましたので、その時の模様をお伝えします。

ただの学園系セクキャバでない!他店とは少し違う渋谷アンジェルスってどんなお店なの?

今回行ったのは渋谷アンジェルスさんとういうお店で、渋谷駅から歩いて3分の吉田ビル3階にあります。

JKがこぞって歩いている渋谷エリアなんですが、そんなJKたちみたいな可愛い子とお酒が楽しめるとあって、エリアでも屈指の人気を誇っております。
ただ、他店の学園系のお店と違うのは、キャストの衣装が学生服ばかりでなく、ショートパンツなどのカジュアルな衣装を着たりと、制服以外のコスプレもたくさんあり、休日のJKと遊んでいるかのような体験を味合う事が出来ます。
また、キャストはJKみたいな若い子だけでなく、美人教師風の綺麗系な大人な女性もおりますので、どんな方でも楽しめます。

料金体系についてですが、時間帯により変わり、21:00までの入店で40分7,000円、21:00~24:00までの入店で40分8,000円、24:00~は40分10,000円と細かく設定されております。
同伴システムは用意されておりますが80分25,000円と高額で手軽に利用するには少し勇気がいりますので、最初はお気に入りの子が出来たら指名して遊ぶ事から始めるのがおすすめです。

JK好きな友人に連れられて行っちゃいました(;^_^A

当日は、高校時代の友人が出張で上京しており、久々の再会で渋谷で飲んでおりました。
この友人とは、もうかれこれ10年来会ってなく、会社の管理ポストになってからは、本社の方にかなりの頻度で上京しているみたいです。
僕「お前も、何か変わったなあ。かなり稼いでいるんだろう。羨ましいなあ」
友人「そんな事ないよ。前は現場が忙しくて、管理部門の方が気楽で良いなあと思っていたんだけど、まさかこんなに忙しいとは思っても無かった。大変だよお・・・」
僕「そおだよなあ。ま、俺も一応上の立場だから分かるなあ。意外と収入も少ないし」
友人「そうそう。出張ばかりも疲れるわ~」
僕「でもよお。夜の楽しみは増えたんじゃない?」
友人「それがないと出張なんて行かないよ!」

友人とは仕事の愚痴ばかりを話してしまいましたが、酔いが回っていくうちにやはり変態な2人は、これからの夜のお話へ。
僕「お前、こっちに一人で来ているんだろ。なあ、少し発散して行かないか?」
友人「おお!その言葉待ってた!行こう行こう。
渋谷の夜は初めてだし」
僕「じゃあ、セクキャバでも行くか。それとも抜きたい?」
友人「どっちもだろ。まずはセクキャバに行ってからだな」

変態な会話が続きお店探しをスマホですると友人が

友人「ここ良いなあ。制服のコスプレ好きなんだよなあ・・・」
僕「ええ・・・。俺、あんまり好きじゃないんだけどなあ・・・。娘と話しているみたいになるから・・・」
友人「そんな事言わずに、俺の行きたい所に連れていってくれ!」

頑固な友人はこうなっては、もう今回のお店1本しか考えれない感じになっているので、早速会計を済まし居酒屋を出て目的のお店へと向かいます。

金曜の夜という事で、サラリーマンばかりでなく、カップルも多く歩いております。
酔っ払った友人は、管理者のかけらもないほど酔っぱらっており、ミニスカの若い女性を変態な目で見て鼻を伸ばして
ああ、堪らね~
と何度も言ってます。

そんな友人を引き連れ、お店の入っているビルに到着。
客引きは居なかったので、そのままお店に入って行きます。
扉を開くと、受付には若い店員が立っており、先客を捌いておりました。
先客を案内した後に声を掛けられますが、混んでいるので、20分程待たされるみたいです。

仕方ないので、料金を支払った後、椅子にて座って待たされます。
その間も、友人はウキウキが止まらないのか、一人でニヤニヤしてます。
僕「そんなに楽しみなのか・・・」
友人「うん、もうドキドキしてヤバい・・・」

少年のようにソワソワとしているので、再び管理者に思えなくなった僕であります。
店員「大変お待たせいたしました。別々でのご案内となります。どちら様から行きます?」

友人が早く行きたがっていたので、僕は後で行く方にし、友人を見送りながら再び待ちます。
5分後、店員から呼ばれフロアへと案内されます。
暗いフロアですが、あちらこちらでお客が女の子といちゃついたりして楽しんでおりました。
僕は、一番奥のブースに案内され、ウイスキーが運びこまれ女の子の登場を待ちます。

学園系だと楽しめなかったりするんだよなあ~。

ああ、今日も娘みたいな子来るんだろうなあ・・・。
まあ、今日の主役はあいつ(友人)だから仕方ないかあ・・・
そう思ってウイスキーを飲んでいると、女の子がやってまいりました。

「こんにちは(*^^*)」
やって来たのは、僕の思っていたのとは違う、茶髪のロングヘアの綺麗系の子がやって来ました。
大人の雰囲気で、セーラー服を着ているんですが、いい意味で似合っておりません。
女の子「そこに座って良いかな?」

僕「来て来て(#^^#)」
女の子は僕の隣に座りニコッと笑ってくれます。
近くで見ると元○V女優の吉○明○さんに似ており、香水も大人の匂いが致します。
女の子「今日は、お仕事だったんですね。疲れてない?」
僕「今日は、そんなに疲れてないかな。君の方こそ毎日こんな事やっていると疲れてこない?」
女の子「いいえ、毎日楽しくて疲れもないですよ。前に働いていたところの方が、ヤバかったなあ。ノルマもあるし・・・」

詳しく話しを聞くと歌舞伎町のキャバクラで働いていたとの事。
女の子同士が仲良くなくて、結局どんどん女の子が離れてしまい店も閉店したらしく、昼の仕事につこうとしたが時給が安すぎてこちらのお店で働く事になったと話してくれました。

ここのお店は、女の子同士の関係もかなり良好で、働きやすくてずっと居たいと言ってます。
僕「でもね。おっぱいとか触られたり、舐められたりさあ。あとキスしたりと嫌じゃない?」
女の子「確かに、嫌なお客さんともしなければいけないからね。でも、慣れると気にしなくなったなあ。逆に、気持ち良くなり過ぎて、私ならついエ○チしそうになっちゃうよ」
僕「そおなの!じゃあ、今日はやっちゃう!?」
女の子「出来ませんよ(^_-)-☆」
つい色々と話しているうちに10分以上経過してしまいました。

女の子「ごめん、何か私ばかり話し込んじゃって・・・」
僕「いやいや気にしなくて良いよ。それより何か飲まない?」
女の子「良いんですか?じゃあ、貰っちゃおう」
女の子にお酒をプレゼントした後、ようやく抱きしめ、プレイを開始します。
顔を近づけキスをすると、残念ながら歯でガードされており、舌は絡めません・・・。

僕「おっぱい触って良い?」
女の子「うん(*^-^*)」
恥かしい顔をしながら制服のボタンを外していくと推定Cカップの僕の好きなサイズのおっぱいちゃんが白いブラに包まれておりました。

僕「ホック外すよ」
女の子「うん(*^-^*)」
ブラのホックを外した時に何ととんでもないタイミングで店員がやってきて女の子の交代を告げます。
店員がやって来るのと同時に胸を隠す仕草は、とても素敵でした。
店員「指名されますか?」

少し、悩みましたが、指名しない事にしました。
女の子は残念がる事はせず
女の子「これからと言うのに、ごめんね。また来てください!(o^―^o)ニコ」

とにこやかに笑ってくれ、お別れしました。

2人目は・・・。

次にやって来たのは・・・
ああ、やっぱり指名しておけば良かった・・・

セーラー服を着た、まんまJKみたいなロリ系の子がやって来ました。
正直、娘よりも子供ぽいです。
きっと、友人だったら、大当たりだと感じた事でしょう。
隣に座ると、一段と子供に見え、ミニスカから見える脚は、まんま成長過程途中の幼稚なものです。

僕「君って、ホントに18歳以上だよね・・・」
女の子「うん、もうすぐ21になりますよ!(^^)!」
僕「うっそお、うちの娘より若く見えるんだけど」
女の子「ええ娘さん居るんですかあ?もしかして小学生とか?」
僕「いやいや、高3だよ」
女の子「お客さんの娘さんって、そんなに大きいんですねえ。お客さん30歳ぐらいにしか見えないですよ」

僕「いやあ、そんなに褒められても・・・」
と確かに僕を褒めたり、不意に手を握ったりとして会話はJKの感じはしませんが、いかんせん女の子の脚を見たら、やっぱり色気も感じなくエロい雰囲気になりません。
女の子「私も何か飲んで良い?」

僕「うん、良いよ」
ドリンクをねだられますが、それも子供のような感じですので、ここはもうあきらめて会話だけで終わる事にしました。
ドリンクが運び込まれ、乾杯をしたら
女の子「美味しいね。あっ、お礼にお客さんの上に乗ってサービスして良い?」

僕「えっ?」
会話だけと思ってましたが、何度も言ってくるので、了承します。
脚を広げ僕の上に乗っかてくれますが、やはり子供に見え、普段なら興奮する僕でもそんなに興奮しません。
女の子は抱き着き、キスをしてきましたが、これはこれで幼稚なものでなく、舌をドリルのように絡める濃厚なものでかなり上手でした。

でも、目を開けると女の子の顔は、幼稚な造りなのであまり盛り上がれません。
しかし、盛り上がれない僕とは逆に女の子はYシャツのボタンを外し、服を脱ぎ始めます。
見なくてもいいんだけど、君の体・・・
と言うわけにもいかず、小さな胸を揉んでいると店員がやって来ました。
店員「すいません、間もなく時間となられますが、お連れ様も帰るようなのでどういたしましょうか?」

僕「じゃあ、すいませんが帰ります。」
女の子「ええ、もう帰っちゃうの?」
僕「今日は、一人で無いからね、ごめんね」
女の子「それは残念ですね~。また遊びに来てね」
と最後にキスをしてくれました。

女の子から見送ってもらいながらブースから出て、受付に向かいます。
受付には友人が物凄い笑顔で待っていました。
僕らは、お店を後にし今回の反省会がてら、再び居酒屋へと向かいました。
どうやら、友人についた2人はどちらも可愛系の子でアイドルみたいだったと話しておりました。
ホントに、こんな管理者で良いのか・・・
と再び思う僕なのでした。

まとめ

今回は、僕の苦手なジャンル学園系のセクキャバでしたが、思いの外1人目は綺麗系の子で僕の好みで楽しめましたが、会話をし過ぎてしまいプレイが中途半端になったのが悔やまれます。
2人目は、まさにJKいやJCと言っても言い過ぎでな
いぐらいのロリ系の子で、残念ながらエロい雰囲気になれず楽しめませんでした。
ロリ好きの方ならこの子はプレイも積極的
なのでかなり大当たりだと思います。
ただ、お店自体は、綺麗系の子も多くいる感じなので、綺麗系の子でお願いします!とリクエストして行きたいと思いま
す。

コメント

タイトルとURLをコピーしました