ゴージャスな特上レベルの女の子と楽しめる渋谷フラミンゴの体験談

渋谷

今回は、サービスやルックスがかなり高く、期待を裏切らないと噂の渋谷フラミンゴさんでこころゆくまで遊んできたので、その時のレポをお伝えしようと思います。

都内屈指のレベルで安心・安全に遊べる渋谷フラミンゴってどんなところなの?

今回行った渋谷フラミンゴさんは、渋谷駅ハチ公口から歩いて3分のセントラル共立ビル地下1階にあります。
業界最大手の「プリンスグループ」が手掛けているお店とあって、キャストの数、レベルは最上級のもので、セクキャバ初
心者の方でも、不安を一切抱かずに遊ぶ事ができます。

在籍している女の子も可愛い系から綺麗系の厳選された子のみが多くおり、外見のみならず、接客態度も高いものとなっております。
料金設定は、22:00までの入店で40分7,000円、22:00~は40分8,000円と標準的ながら、キャストのレベルからしたら安く感じられると思います。
同伴システムはありませんが、指名はできるので、最上級の美女と思い切り遊べる事が可能です。

とんでもないお店を発見した!

金曜日の夕方。
仕事も忙しくないので、休日出勤もなく休めそうです。
定時には上がれそうなので、スケベな同僚に

僕「なあ、久々、行ってみる?」
同僚「どこにします?」
と周りの人には分からない会話でセクキャバに行く話しをします。
同僚「僕、新宿に行ってないのでそっちに行きたいすけど」

僕「そおなの?俺、こないだ行ったばかりだしなあ」
同僚「今日は、お任せしますよ」
退社し駅に向かいながら、お店探しをしていると

僕「そう言えば、ここのお店行った事ないなあ」
同僚「どこすか?」
僕「渋谷なんだけど、何やら最強のセクキャバらしいんだ」
お店のHPを見ると下着姿の女の子がたくさん載っております。

僕「なあ、ここ行こうぜ!」
同僚「良いですよ。今日はついて行きます」
と渋谷に行く事に決め、電車に乗り込みます。

あ~あ、このまま早く帰れば良いお父さんなのに・・・
と思いながら、頭の中ではHP上の女の子の美脚でいっぱいになってます。
渋谷に着いたのは、19時前でお店はまだ開店してないので、適当な所で酒を煽ります。
まあ、週末の夜という事でどこも混んでおります。

1軒の居酒屋に入ったのですが、そこに居た店員が僕のドストライクな子が居て、思わず声を掛けてしましました。
僕「ねえここのお店で何がおすすめ?もしかして、君がおすすめなの(笑)?」
女性店員「そんな~私がおすすめなんて事ないですよ(笑)。この卵焼き美味しいです」
変な事を言ってしまいましたが、全然嫌がる事も無く笑顔で対応してくれました。
これから、セクキャバに行くのに何をやっているんでしょうか。

同僚「ちょっと、まだ早いっすよ!」
同僚からは何回もツッコミを入れられました(;^_^A
他にも店員が居たのですが、僕らに来るのはこの子だけで、何回も来るので仲良くなってしまいました。
あっという間に時間が過ぎ22時になってしまいました。
かなり酔っ払ったところで、本日の目的地であるお店に向かいます。

若いカップルが歩いてたり、僕らみたいなオッサン同士が歩いてたりと人通りが多いです。
しかし、地図アプリを駆使して行きますが、お店の入っているビルが見つかりません
散々、歩き周り、セクシーな女性載っている看板があるビルを発見しました。
上を見上げない限り、とてもじゃないけど発見できません。

ホントに、あるの?
と不安を抱きながらと階段を下りていくとお店が無事にありました。
扉を開けると、優しそうな若い店員が受付におります。
店員「いらっしゃいませ。お二人様ですか?」
僕「そおです。直ぐに遊べます?」
店員「はい、大丈夫ですよ。ご指名とかはございますか?」
僕「いや、俺ら初めてきたので」
店員「かしこまりました。では、システムの方を説明しますね」

これまた、他店で聞き飽きたシステム説明をされますが、優しそうな店員の顔に思わず僕らも丁寧に聞き入ってしまい
ました。
料金も初めてという事で割引してくれ、マウスウォッシュした後フロアへと案内されました。
フロア内は暗いのですが、あちこちで会話が聞こえお客で混んでいるのが伺い知れます。

同僚とは、別々の離れたところに案内され、お互いに見えないので、思う存分エッチな事が出来そうです。
頼んでおいた、焼酎のロックが運びこまれ女の子の登場を待ちわびます。

最強のセクキャバのキャストとはいかに・・・

お店のHPで、女の子のレベルがそこそこ高いのを知っていたので、期待を膨らまし待っていると何とも明るい声の女の子がやって来ました。
こんばんは~
そこに来たのは、目がパッチリとしたスレンダースタイルの女の子がやって来ました。
フワフワにセットされた髪はいかにも夜のお店の女性といった外見ですが、僕は派手なのは好みです。

僕「いやあ、なんで君みたいな綺麗な子、ここに居るの?」
女の子「えっ、そんなに綺麗でないですよ。私なんてブサイクですよ」
僕「君がブサイクなら、芸能人なんて皆ブスじゃん」

女の子「そんな事ないですよ。でも、そんな事言ってくれてありがとう(#^^#)」
美人なのに謙遜しているのは、とても好印象です。
以外に美人な人って自分が綺麗で高飛車になっている子も居るので。

隣に密着して座って来るので、女の子の綺麗な美脚も僕の太ももに触れ、推定Dカップのおっぱいちゃんも僕の腕に当たります。
僕「ねえ、何か飲まない?」
女の子「良いんですか?別に無理して頼まなくても良いですよ」
僕「それこそ、君も遠慮しなくて良いよ」
女の子「ホントに良いですよ。それよりもっと、お客さんと楽しみたいし」

と応えるので、気遣いとかがとても素晴らしいです。
ドリンクをねだる事もせずに、隣に密着したまま僕の方に顔を近づけ、軽くキスをしてきました。
強すぎない香水がとても良く、心地よくなります。
そして、何度もキスを重ねているうちに、女の子の方から舌を絡めてきました。

段々、雰囲気も良くなり女の子は自ら服を脱ぎ始めました。
思わず、僕もYシャツを脱ぎ裸になろうとしましたが、女の子お客さんはダ~メ(^_-)-☆
と言われちゃいました。
黒ブラ姿になった女の子は、派手めな顔同様に素晴らしいもので、ブラを外すと、形が崩れてない綺麗なおっぱいちゃんを見せてくれます。
既に、息子は痛いぐらい元気になってしまってこのままズボンを脱いで女の子と合体したいです。
綺麗なおっぱいちゃんを揉むと、目を瞑り
「んああ~」

と喘いでくれます。
最初の明るい声とは一変し、妖艶な喘ぎ声を出します。
すると、女の子は僕の上に乗っかり激しく腰を振りながらキスをしてきました。
一層エロい雰囲気になり、僕は女の子に断りもせず秘部の方に手を伸ばしましたが、女の子は拒む事もせず、逆に僕のズボンのチャックを器用に下ろし、パンツ越しに息子を触ってきました

女の子「もう、お客さんのもこんなに大きくなっちゃってますよ」
そう言うと、社会の窓から大きくなった息子を露わにしました。
僕「こんな事して良いの?」
女の子「内緒ですよ」

店員から見えないように覆いかぶさりながら、拭いてもない息子を触って、ゆさゆさと上下に動かしてくれます。
まさか、こんな美人な子がドリンクもプレゼントもせずにここまでやってくれるとはびっくりです。
とういうか、このままやられちゃうと僕の分身の液が出てしまい大変な事態になりそうです。
少しでも、それを避けるべく、僕も負けじと女の子の秘部の穴に指を入れ、動かします。

毛が多めですが、それが変えって興奮しました。
女の子の秘部の穴は少し濡れてきており、挿入準備OKになってます。
ああ、ホントにやりたい・・・
そんな願望に駆られましたが、女の子指名してくれたらもっと良い事してあげるよ

えっ、これ以上のエッチなサービスってもはや風俗なのでは
と思ってしまいました。
ホントにエ○チできちゃうかも・・・
そんな淡い期待を持ち

僕「指名して良いよ。おかわりも貰いたいし」
女の子「ありがとう」
と言うと、女の子は息子をパンツにしまいズボンのチャックも上げてくれました。

まるで、時間を見計らったかのように店員がやって来て、女の子の交代を言いますが、女の子は指名された事を告げ
そのまま、隣に座ってくれます。

僕「思わず、逝きそうになっちゃったよ」
女の子「ホント?じゃあ、出してみます?」
僕「えっ、それはまずいんじゃないの?」
女の子「うん、確かにダメですね(#^^#)」
僕「でも、いつもこんなエ○チな事しているの?」
女の子「いつもしてないですよ。お客さんによります」
僕「じゃあ、僕は選ばれしもの?」
女の子「お客さん、清潔そうだし何より優しそうだから。指入れも上手でしたよ」

まるで、デリのサービス後の様な会話が続きます。
と、ここで僕は盛り上がってしまい同僚と来ている事をすっかり忘れておりました。
店員がやって来たので

僕「すいません、俺一人で来ているのを忘れてて・・・」
店員「大丈夫ですよ。お連れ様も延長されましたので。逆にお連れ様の方が早々と指名延長されましたよ」
指名延長の心配なんてしなくても良かったみたいです。
運ばれたきたドリンクで女の子と乾杯し、エロくなった雰囲気をいったん収束させます。

女の子「お客さんの焼酎ですよね」
僕「そおだけど、どうかした?」
女の子「そのままお飲みになっているんで」
僕「飲んでみる?」
と言うと女の子は僕の焼酎を一口飲むとしかめっ面をしました。
しかめっ面もまた綺麗な表情で何とも言えません。

女の子「お客さんホントにお酒強いんですね。私これ飲めな~い」
僕「慣れると、大丈夫。飲めるようになるよ」
女の子「いやあ、絶対無理~」
楽しい会話が続き、またBGMが変わったので、再びエロエロタイムになります。

女の子がもっとエロい事してあげると言っていたので、期待が膨らみます。
女の子は僕の上に再び乗っかてきます。
女の子はカクテルを氷と共に口に含むと口移しをしてきました。
女の子そのまま、私にちょうだい・・・
そう言うので、その氷を再び僕は女の子に口移し・・・。
口の中でカラカラと氷が鳴ります。

この一連の行為は、流石にエロく、これだけで、息子は再び大きくなってしまいます。
しかも、女の子はその氷を含みながら、僕の首にキス。
唾液交じりの水分が下に落ちていくのが気持ち良く、興奮してしまいます。
女の子は氷を再び口移しすると
女の子「ねえ、私にもやって・・・」
と言うので、やってあげると目を瞑り感じている表情をします。
いやあ、フ○ラとかいう行為以上にエロいプレイがあったとは・・・
(フ○ラはされてませんが)
氷の移し合いっこを何回もすると、雰囲気も盛り上がり、女の子は服を再び脱ぎました。
今度は、僕が女の子の脇を上げ舐めてあげると

女の子あん、恥ずかしい・・・
と言いながらも目を閉じ感じております。
脇を舐め、胸を舐め続け、女の子の喘ぎを堪能しました。
もちろん、女の子からは息子のお触りもしてもらいましたが、1回目の時よりも激しく、我慢汁で溢れた亀○を掌でいやら
しく触ってくるので、頭がボウっとしてきて、逝きそうになっちゃいます。
僕「やべえ、逝きそう」

女の子にそう言うと動きを止めてくれました。
女の子「もう、私と同じくらい濡れてますよ」
僕「だって、こんなエロい事するんだもん」
女の子「そおですよね。私もしたくなってきちゃった・・・」
僕「やっちゃう?」
女の子「それは、できませんよ」

女の子はおでこにキスをしてニコッと笑い再び息子をしまってくれました。
恥ずかしながら、パンツは我慢汁でお漏らししているかのようになってます。
時間が来そうなので、女の子は僕からおりて密着して隣に座ります。
スグに店員がやって来て、時間の終了となりました。
最後は、名刺を貰い、再会を約束。
受付前まで見送ってもらい同僚が来るのを待ちます。

数分後、同僚も来て合流しお店を後にしました。
僕「ヤバくね、ここのお店。また来たくない?」
同僚「いやあ、良過ぎでしょう。また来ましょうよ」
同僚もかなり満足なようでした。

まとめ

いやあ、最強のセクキャバと唱っておりましたが、ホントでした。
サービスはかなり良く(僕がついた子が特別だったのかも
しれんませんが)、女の子も高級クラブで働いた方が稼げるのではと思うぐらいの容姿端麗の子でした。
しかも、無理にドリンクをねだる事もせず、エロいサービスを積極的にしてくれるので、大満足です。
他の女の子も綺麗どころが居そうなので是非また行きたいと思います。

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