五反田「パーティースポットSPY」体験談

五反田

今回は、五反田エリアで唯一王様ゲームが楽しめると噂のパーティースポットSPYさんに会社の後輩3人を連れて楽しんできたので、その時の楽しい模様を書いていこうと思います。

ただいちゃつくのは勿体ない!エッチなゲームで盛り上がれるパーティースポットSPYはどんなお店?

今回行ったパーティースポットSPYさんは、五反田駅から歩いて5分のサンユービル5階にあります。
エリアで唯一、レベルの高い美女と王様ゲームなどが楽しめるとあって、お一人様から団体のお客まで様々な方が訪れているお店です。
在籍している女の子も素人系の可愛い子から綺麗な大人な女性までいるので、どんな方でも楽しめます。

料金体系についてですが、時間帯に関わらず、40分8,000円と標準的で、お店の売りの王様ゲームは無料で行う事が
できます。
また、時間内にダウンタイムも設けられているので、ゲーム無しの遊びや一人でも楽しく過ごせます。
さらに、普通のキャバクラ同様に指名や同伴のシステムもありますので、遊び方も多彩にできます。

スケベ親父は後輩にもばれてます

当日は、会社の後輩3人と五反田で飲んでおりました。
五反田の近くには、取引先があり最近は頻繁に訪れており、一人で来る事もあれば、会社の美人ちゃんとも来たりしてお
ります。

取引先と合同のイベントが翌週に控えており、当日も会議にて詳細を詰めておりました。
その大事な会議も無事に終わり、景気づけに飲み会を開いたわけです。
後輩1「○○さん(僕)、最近遊んでいますか?」
僕「最近?結構遊んでいるよ」
後輩1「夜の方ですよ!当然、今日は行くんですよね」
僕「何言っているんだよ!行くに決まっているじゃん(笑)」
後輩1「ですよね!良かった\(^o^)/」

後輩は、「僕との飲み会=セクキャバか風俗付き
を期待しているみたいです。
五反田には、最近は何度も行っており、そこそこ詳しくなりつつありますが、まだまだ行った事のないお店は数多くありま
す。

1次会をお開きにし、期待をしている同僚を引き連れながらまずはお店探しをします。
4人と言う事で、僕のお気に入りの居るお店には行かず、まだ行った事のない所を探します。
「ああ。どうしよう・・・」

迷った挙句、可愛い子と合コンを楽しめると唱っているお店を発見。
僕「なあ、合コンしたくない?」
後輩「3人いいっすねえ~!」
3人息を合わせ、行きたいと懇願してきたので今回のお店に行く事にしました。

以前に、王様ゲームの出来るお店は歌舞伎町で経験済みでしたが、あの時は気心知れた友人で、当然会社の同僚とは合コンすら初めての経験です。
地図アプリを駆使しながら、お店に向かいます。
後輩らは、心を躍らせてます。

後輩2「当然、今日は〇〇さんの奢りっすね~」
僕「はあ~!」
そう言いながらも可愛い後輩には負けてしまいます。
(ホントは、後輩にでなく会社の美人ちゃんに奢りたいのですが・・・)

客引きを無視しながら歩き、お店の入っているビルに到着。
ビル前には、客引きは居ないので、そのままエレベーターで5階へ上がっていきます。
後輩3「何か、緊張してきた~」
後輩2「ホント。あっ、俺臭くない?」
まるで、ホントに合コンに行くかのようにお互いの身だしなみをチェックしている後輩たち。
そんな事をしているうちに5階に到着し、お店の受付に向かいます。
店員「いらっしゃいませ。4人様ですか?」
若くて、イケメンな店員が丁寧に話しかけてきます。
僕「4人だと、女の子2人ぐらいしかつかないよね?」
店員「いいえ、きちんとお付けいたしますよ!」

クーポンを見せ、無事に割引料金で受付を終了し、4人分の料金を僕が払い、システム説明されます。
後輩の1人は、キャバクラにも行った事がなく、かなり緊張しているようです。
後輩2「すいません、エ〇チできるんですか?」
緊張していて初体験の後輩は店員にそんな質問をしていますが当然、できる訳ありません。

僕「おい、変な事聞くなよ(笑)」
そんな後輩とのやり取りを見て店員が苦笑いをしながら、フロアへと案内されます。
フロアは、明るめの照明でどの席もボックスになっております。
どのボックス席にもお客が居て、平日ながらかなり人気のあるお店だと伺い知れます。

水割りを頼み、後輩らと乾杯するとスグに女の子たちがやって来ました。

興奮しすぎ!

「こんばんは!初めましてよろしくお願いいたしま~す」
セクシードレスを着た4人の女の子たちがやって来ました。

4人の内2人は、派手な茶髪の綺麗系な子、もう2人はまだまだ幼さの残る可愛い系の子です。
それぞれ隣に座り、僕には綺麗系の子がついてくれました。
僕「おい、君たち。ちゃんと女の子とお話ししろよ!」

後輩たち「はい、先輩!」
女の子「えっ、お客さんってもしかして偉い人?」
僕「いやあ、そんな事ないよ。まあ、こいつらの上司ですけど」

女の子「すご~い。やっぱり、偉い方じゃ~ん。こんな若くて格好良い上司の方なんて、なかなか居ませんよ」
僕「そんな褒めなくていいって。俺は、ただの変態オヤジだよ」
女の子「でも、部下の方が上司の飲みに来るなんて今の時代珍しいですよ」
僕「そお?」
そんなに褒められると照れます・・・

女の子は僕を上に上にあげてくれ、僕も調子に乗ります。
後輩たちも、自分のお金で飲んでいないのでかなり楽しんでいて、1人は早速女の子の胸に顔を埋めておりました。
女の子「わあ、皆さん楽しんでますよ。私たちも楽しみましょ」

僕「そおだね」
そう答えると、ダウンタイムでも無いのに、女の子は後輩たちに見せびらかすように僕と濃厚なキスをしてきました。
目をそらすと後輩の2人は僕の方をずっと見てます。
僕は手で見るな!とアクションしますが、笑いながらじっと見てます。

こりゃあ、明日言われるな・・・
そんな心配をしていると女の子はますます激しく抱きつきキスをし続けます。
女の子「ねえ、お酒ちょうだい(^_-)-☆」
こんな美人から言われちゃ、断る訳にもいかないので

僕「良いよ。他の女の子達にもあげるね」
女の子「さっすが~、社長さん!」
僕「違うって・・・」

後輩についている女の子にもお酒をオーダーすると
後輩についた女の子たちはなにやらこそこそ話しあってます。
すると
女の子たち「ありがとう!〇〇さん!」

店中に響き渡るほど大きな声で僕の名前を言ってきました。
嬉しいやら恥ずかしいやら・・・。
と言うか、いつの間に俺の名前を後輩たちは女の子に喋っているんだか、少し怖いです。

そんな恥がしがっている姿を後輩たちはスマホで写真を撮ってました。
僕こら、辞めろって(笑)
後輩たちにそんな事いいますが内心はやはり嬉しいです。
女の子たちのドリンクが運びこまれ、8人で乾杯します。

後輩3についた女の子「ねえ、王様ゲームしない?」
後輩3「やりましょうよ!〇〇さん」
僕「う~ん、そこまで言うなら」
最初の王様は、後輩1についた女の子

すると、僕と後輩2についた可愛い系の女の子とキスでした。
後輩2「ちょっとお、この子は僕のものですよ!」
経験もくそもないのに後輩2は、女の子のとりこになっている様です。
次の王様は、僕でした。

僕「じゃあ、〇番が〇番の胸を揉む。」
やったー
僕も何故か既に舞い上がっておりました。
すると、僕のお相手している女の子が後輩1の胸を揉む事になり女の子は揉むと

後輩1「○○さん、ごっつぁんです!」
と喜んでました。
照明が暗くなり、ダウンタイムとなりました。
王様ゲームを止め、各々女の子といちゃつきを楽しみます。

女の子はドレスを下ろすと小さめの可愛い大きさのおっぱいちゃんを見せてきました。
女の子「優しく触って・・・」
先ほどの明るい雰囲気とは違い妖艶な表情を見せ、オンナへと変貌します。
堪らなくなり、キスをするとダウンタイム前にやったキスよりも激しくして来ました。

おっぱいちゃんも揉むと口の中で喘ぎ気持ち良くよがってます。
後輩たちが気になりましたが、目をそらすことなく、女の子とのキスを楽しみます。
再び照明が明るくなり、ダウンタイムの終了となります。
女の子「何か今日は一番楽しいなあ・・・」

僕の胸に顔を押し当て甘えてくれます。
すると、あっと言う間に女の子たちの交代となりましたが、この子とはもっと楽しみたいので指名する事に。
後輩たちの事は知りません・・・とはいかずに4人とも指名し、そのまま時間まで楽しみました。
延長の時間となりましたが、流石に半端ないお金が飛んでしまったので延長せずに帰ります。

僕「今度は、僕一人で来るね」
女の子「あれ、良いんですか。抜けがけ」
僕「だって、君を後輩たちに渡したくないもん!

女の子「もう、そんな事言うと惚れちゃうじゃないですか~」
別れる際に周りを気にせず濃厚なキスをして席から立ち上がります。
受付まで女の子たちから見送ってもらいお店を後にしました。

僕「絶対、■■さん(美人ちゃん)や△△さん(これまた美人ちゃん)には言うなよ」
後輩3「言いませんって、今度は自分で来ます!」
僕「おお、そうしてくれ。とてもじゃないけど、頻繁には連れてこれないから」
後輩3人「ええ!!!!!」
と話しながら4人とも大満足で帰るのでした。

まとめ

合コンの感じとは少し違いましたが、かなり楽しむ事が出来ました。
友人と来るのとは違い、自分が上司顔出来たのが一
層楽しみを倍増させたのかもしれません。
当日は、僕らみたいに4人の大人数で来ている方は居ないようで王様ゲームもせずに美女たちといちゃつきを楽しんでおられました。
今回ついてくれた子が僕の好みなので、今度は一人でゆっくり楽しみたいと思います。

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