黄金にひかり輝くキラキラガールと楽しく遊べるHONEYGOLDの体験談

五反田

今回は、店名通りのキラキラと輝くまばゆい美女と遊べると噂のHONEYGOLDさんではしゃいで来ちゃいましたので、その時の模様をお伝えしようと思います。

全員金髪美女?都内でもトップクラスのレベルのHONEYGOLDってどんなお店?

今回行ったHONEYGOLDさんは、五反田駅から歩いて3分の協栄ビルの5階にあります。
セクキャバの激戦区でもある五反田エリアでもひと際レベルが高く、HOTな時間を過ごせるとあって連日連夜大盛況のお店であります。

在籍している女の子も、エリアのみならず都内でも屈指のレベルを誇り、比較的髪の明るめの派手なギャル系が多いの
ですが、黒髪の素人系、大人な綺麗系もおり、どんな方でも楽しく遊ぶ事が出来ます。
料金設定に関しては、22:00までの入店で40分7,200円、22:00以降は8,400円となっており、他店が21:00以
降で価格を上げる中、遅めの時間で価格を上げるのが嬉しい所です。

同伴は指名、延長もあり、キャストのドリンクも1,200円~となっております。

すっかり五反田ファンになっておりました。

僕の主戦場は歌舞伎町でありますが、オヤジな歳という事で人混みが苦手になってきております。
五反田も確かに人混みはあるのですが、歌舞伎町や渋谷みたいに若者であふれている訳でもなく、むしろ夜はエロを求めている親父たちのオアシスみたいなところもあり、大好きなエリアです。
しかも、落ち着いた美味しいお店も多くあるので、エロ好きでない同僚も簡単に連れて来れます。
(まあ、エロ好きの同僚の方が多いです・・・)
また、バーテンダーと仲良くなったお店も五反田にあり、セクキャバに行く前の時間潰しも一人で来ても容易にできます。

当日も、仕事帰りに酒を飲みたく、バーに立ち寄っておりました。
この日は、セクキャバに行きたいわけでなく、ただ単に落ち着いてバーテンダーとお話をしたかったのです。
でも、この日に限ってバーには、若い女性ばかり来店します。
しかも、僕の後ろを通るたびにこの若い女性の良い匂いがして、30デニールの薄い黒ストの脚がムラムラを誘発させます。
ムラムラをどうしても抑える事が出来ずに、やはりセクキャバで遊んでいく事にした僕は、バーテンダーとの会話もそこそこにお店を出ます。
五反田は通う度に詳しくなっており、セクキャバの密集地帯も分かるので歩いて向かうと、客引きが声を掛けてきました。

客引き「お客さん、うちセクキャバなんすけど、安くするんで行かないすか?」
勢いの良いお兄ちゃんで、無視をしようとしましたが、ずっとついてきます。
客引き「お店決まってないなら、ホントに損はさせませんので、お願いします」
僕「もお~分かった分かった。行くよ。兄ちゃんには負けた~」
別にお店はどこでも良かったので安くしてくれる事もあり今回のお店に行きます。
客引きと歩くと別の客引きからは声も掛からないので歩きやすく、直ぐにお店の入っているビルに到着。

客引きのお兄ちゃんが無線でお店の状況を確認していると
客引き「運、良いっすね~。今ちょうど入れるみたいです!」
僕「そっかあ。それは良かった」
客引き「では、いってらっしゃい!」
と笑顔で声を掛けられエレベーターにて5階に上がっていきます。
お店に行き扉を開けると若いイケメンな店員がおり受付に立っております。

本来は、クーポンで割引との事だが、今回は、何も見せずにOKでした。
あの、客引きサービス良いんだなあ
そお思いながら、料金を支払うとお約束のシステム説明をされ、マウスウォッシュをした後、直ぐにフロアへ案内されました。

フロアは、決して広くはないですが、ライトアップされた照明はセクキャバらしくないゴージャスな造りです。
あちらこちらでお客が楽しんでおり、盛況ぶりが伺い知れます。
僕は、奥の方へと案内され、ビールを貰った後、女の子が来るのを待ちます。
うわあ~どんな子だろうなあ。

バーで見たねーちゃんみたいな子来ないかな・・・
ウキウキしながらビールを飲んでいると本日最初の女の子がやって来るのでした。

最初の子は、いかにも夜の女といった子!

「いらっしゃ~い」

まるで、自分のお店のように挨拶してきたのは、絵にかいたようなキャバ嬢でした。
盛られた髪や赤いドレス、きつめの香水は、誰が見ても夜の水商売の女と分かります。
素人好きならきっと合いませんが、僕はこういった派手な子は好みなので良いです。
女の子「お兄さんの隣良いですか~」

僕「どうぞ!」
女の子「ありがとうございま~す(*^-^*)」
僕の隣に座るといきなり密着してきて、手を握って来ました。
女の子「お兄さんの手、あったか~い」

僕「今日は寒いもんね~。でも、手の暖かい人って心はドライで冷たいらしいよ」
女の子「ええ~。じゃあ、お兄さんって冷たい人なの?」

僕「かもね(笑)」
女の子「絶対そんな風に見えない!(^^)!じゃあ、そんなお兄さんからドリンクを頂きたいなあ」
流石、夜の女
すかさず、ドリンクのおねだり攻撃を仕掛けてきます。

でも、会話も全然楽しいので僕は嫌な気持ちもせずドリンクを上げます。
ドリンクを注文した後、女の子は僕の方に顔を近づけてきました。
女の子さっきはありがとう。
(*´ε`*)チュッ

僕の首元にキスをしてきました。
きっと、キスマークがついてしまったでしょうが、この時は何も気にしておりませんでした。
ドリンクが運び込まれ乾杯したら、
女の子「ねえ、お兄さん上に乗っかって良い?」
僕「良いよ。もうやっちゃうの?」
女の子「エ〇チは出来ませんよ(#^^#)」
そう言うと僕の上に乗っかって来ました。
ドレスで女の子の体はそんなに分かりませんでしたが、かなりスタイルが良く女の子のウエストも引き締まっていてトレーニングしているのが分かります。
僕「君、全然太ってないよね。脚もすっごく綺麗だし」
女の子「普段からジムに行ってますよ。やっぱ、毎日お酒飲むので気を付けてます」
やはり、自分のお手入れも欠かせず行っているのは、プロだと感じ取れます。
その代わりに、おっぱいちゃんは小さいのですが、僕はそんなのは気になりません
女の子は僕にぎゅっと抱き着き、腰をグイングインと動かします。

余りに激しいので、ソファーがギシギシ鳴り、まるでホントに騎乗位で挿入しているかのようです。
段々、雰囲気もエロくなり、息子が大きくなってきてしまいます。
腰の動きが一旦落ち着いたと思ったら、僕の顔を掴みディープキスをしてきました。
これも激しいもので、最初は僕の唇を舐め、その後舌を絡めたキスをします。

僕「いつもこんな感じ?」
女の子「うん(^^)/」
ニコッと笑いながらもなおも激しいキスが続きます。
僕の口の周りはきっと女の子の口紅で染まっているだろうと思いました。

そんな激しいキスをしていたら店員がやって来て、女の子の交代を告げます。
店員「女の子の交代ですが、指名されますか?」
女の子「ねえ、して(^_-)-☆」
僕「うん、じゃあしちゃおうか。」

ついでに僕らの酒もおかわりね
店員「はい、直ぐにお持ちいたします!」
女の子「きゃあ!ありがとう!しかもおかわりも頼んでくれたあ!」
女の子はまた強く抱き着き、再び激しいキスをしてきました。

流石にセクキャバに行き慣れた僕もずっとのキスに疲れが出てきます。
おかわりのドリンクが運び込まれると女の子は僕のビールを口に含み口移ししてきました。
しかも、そのまま口移しする訳でなく、ちょっとずつ飲ませるのでかなり長い時間唇同士が離れません。

女の子「美味しい?」
僕「うん、君のぬくもりが感じる」
女の子「もう、1回して良い?」
僕「うん、良いよ」
ホントは、冷たいものが飲みたかったのですが、こういった展開も好きになってきたので心良く受け入れます。

この後、口移しは3回ほど続いた後、また濃厚なキスをされ何とこれだけで時間の終了となりました。
店員「お時間ですが、延長どうされますか?」
僕「いやあ、ごめんこの後、連れと約束あって・・・(本当はありません・・・)」
店員「それは残念ですね。では、またの来店お待ちしております」
無理に引き止める感じでもなく、とても好印象です。
女の子も残念がる様子もなく、
女の子「気を付けてね。じゃあ今度はもっと楽しもうね」
キスをしてくれ、明るくお別れとなりました。
受付まで見送ってもらった後、我に返った僕はお店の洗面所に向かいます。
そうです、激しいキスで唇が染まってないのか、また首元のキスマークを確認しました。

無事に、何もついて無く一安心しましたが、スーツは女の子の香水の匂いでいっぱいでありました。
何とか、匂いを消そうとラーメン屋で匂いを着けて帰る変態オヤジなのでした。

まとめ

今回ついた女の子が素人系でなく、いつもはリードする方なんですが、女の子のペースに持っていかれる遊びでした。

派手で如何にもキャバ嬢然とした感じは、僕は好きなのでとても良かったですが、キスがとても好きな女の子だったので、流石に疲れてしまいました。
お店は、こういった濃厚なサービスをしてくれる子が多く周囲を見ても会話もそこそこに密着して楽しんでおる方が多かったです。

次回は、何とか自分のペースで遊びたいと思います。

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