自分の好きなタイミングで可愛い子の服を脱がせて遊べるPlatinumPineの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、五反田で、「脱がしキャバ」という新たなジャンルを生みだしたお店PlatinumPineさんに突入してきたの
で、その時のレポを書きたいと思います。

お客が女の子の服を脱がせるという堪らないサービスが自慢のPlatinumPineってどんなお店?

今回行ったのはPlatinumPineというお店で、五反田駅東口から歩いて3分、島田ビル2階にあります。
「脱ぎキャバ」という新たなジャンルを生み出し、お客が女の子の服を脱がせ、下着姿の露わな美女を楽しめるとあって、様々な方が多く訪れております。
肝心のサービスは、ランジェリーパブなので、セクキャバの様にキスやお触りも出来ないのが残念ですが、在籍している

女の子は、ギャル系の子が多くおり、どの子も脱ぎたがりのイケイケな子ばかりなのでかなり楽しめます。
料金体系には、時間帯に関わらず50分8,000円と他のセクキャバと同じくらいの価格なので、過激なサービスを期待する方にとっては高額と感じるかもしれません。
同伴システムはありませんが、指名や延長はできますので、たっぷりと気に入った子と楽しむ事は可能です。

ランパブは久々です。

当日は、またまた五反田付近で仕事で来ていて、案の定夕方になってしまい、会社には戻らなくても良い状況となってました。
エロオヤジの僕は、当然そのまま家族の元へと素直に帰る素敵な男ではありません。

今回は、飲み会もなし、同僚や後輩も居ないのですが、僕のだ~い好きなセクキャバはまだやっておりません。
一人ぼっちで飲むときは僕はラーメン屋かバーと決めており、流石にラーメン屋に長居はできないのでバーへと行きました。
歩くと一軒のバーがあったので入ってみるとカウンターにはお客がおらず、テーブル席に2組若いカップルがお酒を楽しんでいるようでした。
格好つけながらカウンターに座ると、中年のバーテンダーがおり話し掛けてきます。
僕はマティーニを頼むと

バーテンダー「強いお酒お好きなんですね。チーズお出ししますか?」
僕「良いですね」
と気取りながら答えました。
ここのお店のマティーニは作り方がきちんとしていて、味が良かったです。
(意外と、不味いお店もあります)

バーテンダーが僕と同じ出身で、話し込むと実家とはそんなに離れていないです。
同郷の話しで盛り上がり、時間があっという間に21時を過ぎ、そろそろお店へと向かいます。
今度五反田に来た時は、僕はこのお店に寄る事にしました。

さて、お店なんですが、以前お店探ししていた時に気になっていたお店。
ランパブだったので、その時は候補から外しておりましたが、やはり一度気になり出したら、スッキリしたい性分なので機会があれば行きたいと思っておりました。
ランパブは、お触りは出来ないのが痛いところですが、やはり行きたかったので向かってみます。

アプリで探しながら歩きお店の前に到着。
あれ、ここ来た事あるな
と思ったら、3階にあるお店には以前来ておりました。
客引きに聞いてみるとお店の方で、無線で混雑状況を聞いてもらいます。

客引き「全然、いけます。どうぞ!」
とそのまま一緒に階段を上がり2階の受付に行きます。
受付では、無線で初めての入店という事を伝えられており、すぐにシステムの説明をされました。

店員「当店は、セクシーキャバクラではないので、キスやお触りは出来ませんので、その点だけはお願いいたします」
と強めに言われました。
料金を支払い焼酎をオーダーした後、フロアへと案内されます。
フロアは明るめの照明で、至って普通のキャバクラの造りで、あちらこちらでお客が楽しんでおりました。

僕とすれ違いにお客が帰っていくのですが、一緒に居た女の子がかなりの美人で思わず見入ってしまいました。
ソファーに座り焼酎が運び込まれ飲んでいると最初の女の子がやって来ました。

最初にやって来たのは・・・

店員と共にやって来たのは、茶髪のロングヘアで、目が大きな綺麗系の子がやって来ました。

すれ違った子ではありませんでしたが、その子同様の美形で間違いなく好みのタイプです。
女の子「隣、失礼しますね~」
男物の大きなYシャツ姿からは青色の水着が見えて、興奮します。
僕「こういう格好、俺好きだなあ」

女の子「皆さん、とても良いっと言ってくれます」
僕「いやあ、もう我慢できない!脱がせて!」
女の子「もう、早いですよ(笑)」
女の子は脱がせやすいように胸を突き出しながら正面を向いてくれます。

ボタンを一つ一つ外していくと、段々興奮が高まっていくのが分かります。
思わず、女の子のおっぱいちゃんに手をやり
僕「あっ。ごめん」

とやっちゃいました。
女の子「もう、エッチなんですね。でも、女の子によっては怒ったりする子もいるからね」
僕「は~い」

NGのお触りしてしまいましたが、この子は全然大丈夫なようです。
ボタンを外し終えると、女の子の体は腰がくびれており、引き締まったお腹が印象的です。
僕「何か、スポーツとかしているの?」
女の子「最近はテニスにはまってます」

僕「そおなんだあ。どうりで君全然、ぶよぶよしてないし」
女の子「ありがとうございます。私スグに太っちゃうので気を付けているんです」

僕「俺も。ほら(お腹をたたく)」
女の子「全然、太ってないじゃないですかあ」
と楽しい会話が続くと時間となり、女の子の交代となりました。

やっぱり、いちゃつきたい僕としては不完全燃焼で悶々としてしまってます。

次にやって来たのは、念願の子です。

「こんばんは(o^―^o)ニコ」
何とも可愛いらしい声の女の子がやって来て、その子は間違いなくさっきのすっれ違った美女でした。

可愛いながらも綺麗さを備えた女の子は、僕のセクキャバ体験至上3本の指に入るぐらいの美女です。
女の子「ん?どうかされました?お~い」

女の子は隣に座ると僕の目の前で手を振ります。
余りの美人に僕はボー然としてしまったのです。
僕「ごめん、何でもないよ」
内心は、ドギマギしていて、緊張のため声も出せないでおります。

女の子「ちょっと、ホントに大丈夫なの?」
何も話さないので女の子は心配になって、僕のおでこを触り熱を測る素振りをします。
僕「ああ、ごめんごめん。ホントに大丈夫だって」

女の子「何もしゃべってくれないから、私嫌われちゃったのか、それともお客さんホントに体調悪くなっちゃったのかとおもた」
ようやく、僕も緊張しなくなり、女の子とお話しをします。
僕「いやあ、君があまりにタイプというか美人過ぎて」

女の子「そんなあ、私そんなに綺麗じゃないですよ」
僕「綺麗な人ってそう言うよね。自信持った方が良いよ」
女の子「いやいや、自信ないですよお」

と言いながらも女の子は何とすっぴんの顔でありました。
すっぴんでこういうお店で働くのはかなりの自信があるのだと伺い知れます。
僕「そろそろ、落ち着いたし、脱がすよ」
女の子「良いですよ」

先程の子と同じく胸を突き出し、正面を向いてくれYシャツのボタンを外していきます。
今度は白い水着がお目見えし、小さいながらも形が良さそうな胸が包まれておりました。
下に目をやると、パンチらのようにパンティが見え、堪らなくなり息子が元気になります。
僕「いやあ~触りたい・・・」

女の子「だ~め」
ドストライクの美女を触りたい願望を抑えきれませんが、女の子が嫌がったりするのは見たくないので潔く諦めます。
その後、女の子にドリンクをプレゼントし、楽しく会話の後、時間となりました。

女の子「また、来てね。待ってま~す」
受付まで見送ってもらいお店を後にしました。
ああ・・・触りたい・・・
何度もそんな事を思い家路につきました。

まとめ

今回の遊びが満足か不満足かと言ったら、正直不満足です。
いつでも自分のタイミングで脱がせると唱ってますが、僕
自身セクキャバで、女の子の服を脱がせる行為自体は、やった事があります。

ランパブだという事を知って入店したの
で、キスやお触りは出来ないのは想定してましたが、やはり女の子の服を脱がせるうちにキスやお触りしたくなっちゃいます。
今回は、余計にどストライクの子がついたのでお触りしたい願望が出てしまいました。

料金がもう少し安かったら満足したかもしれません。

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