五反田西口唯一のセクシー系キャバクラSHAMPOOの体験談

五反田

今回は、五反田西口で唯一で、これまでのいちゃキャバとは一味も二味も違うと噂のSHAMPOOさんで、ちょっと残念な、でも素敵な出会いがあったので、その時レポをお伝えしようと思います。

東口の多くの名店にも負けないぐらいのレベル、いや勝っているとも言えるSHAMPOOってどんなところ?

今回行ったSHAMPOOさんは、五反田駅西口から歩いて3分の第19高橋ビル8階にあります
五反田エリアのセクシー系のお店は東口に集中しておりますが、同店が西口にある事で、少し人通りの多い所が苦手と言った方でも入れるお店として人気を誇っております。
むろん、それ以外にも、普通のいちゃキャバとは違いYシャツ姿の可愛い子と楽しめるという事で、遊び慣れた方にも人気があります。
料金設定は、21:00までの入店で40分7,000円、ラストまでは8,000円と標準的な設定です。
また、同伴や指名、延長システムきちんとあり、お気に入り子とた~っぷりと遊べます。
す。

打ち合わせを兼ねて同僚と飲んでました。

当日は、五反田近辺で仕事があり、帰りに飲んで帰ろうという事で居酒屋で同僚と引っかけておりました。
エロい僕は、そのまま帰宅するわけでもなく、どこかで楽しんで帰る魂胆を目論んでおりました。
僕「なあ、この後どうする?」

同僚「実は、行きたいお店有るんですけど。でも、いつも〇〇さん(僕)と行くと、何か俺の方に良い子つかない事が多いような気がするんだけど」
僕「はあ~そんなこと言うなよ。気のせいだよ、お前の行きたいところ行こうよ」
同僚「いや、今日は別々で楽しみましょう」
という事で、お開きとなりました。
俺は、そんなに引きが強いのかなあ~

と少し困惑しましたが、同僚と別れ、お店探します。
五反田は、そんなに詳しくないので、取り敢えず散策して見ます。
しかし、どうもエロ系のお店があるように見えず、スマホで検索してみると、いちゃキャバがあるではありませんか。
しかも、ノーマルのいちゃキャバでない感じだったので、早速アプリを駆使し向かってみます。

お店の入っているビル前に到着。
店員が立っていたので、意を決して声を掛けてみました。
僕「すいません、SHAMPOOさんってここで良いんですか?」
店員「そうですよ!お遊びになっていきますか?」

僕「はい、初めてなんですけど」
店員「良いですよ。店のもんに聞いてみますね」
(連絡しています)

店員「スグに行けますよ。では、どうぞ」
エレベーターまで案内され、笑顔でこの店員と別れ8階まで上がっていきます。
8階に到着し、看板のあるお店に向かいます。

店の扉を開けると、セクキャバでは珍しい若い女性の店員(しかもスタイルから何から超絶美人!)が受付におりました。
(僕は、是非この店員と遊びたいと思ってしまいました(;^_^A)
女性店員「うちのお店初めてですよね。では、システムの説明していきますね」

システム説明を受けますが、美人な店員の顔ばかり気になってしまいます。
説明後、料金を支払うと気になり過ぎた僕は女性店員に変な事を言ってしまいました。
僕「すいません、お姉さんを指名しても良いんですか?」

女性店員「えっ?私ですか?もっと可愛い子が居ますよ!でも、そんなこと言ってくれるのはとても嬉しいです」
僕「いや、ホントにお願いしたいです!!」
女性店員「・・・(苦笑い)」

すると、若いイケメン店員が登場し、フロアへと案内されました。
フロアは、他のお客を見れてしまうオープンスタイルで、激しくいちゃつくには勇気が入ります。
加えて、照明もそんなに暗くないので、丸わかりです。
頼んでおいたウイスキーが運びこまれ、一口飲むと一人目の女の子がやって来ました。

一人目は、可愛い系の子です。

やって来たのは、笑顔がとても可愛い、身長の低い子でした。
黒髪のショートヘアで、ロリロリ感満載で、僕的には、あまり好みではありません。
大きなYシャツを着てますが、やはりセクシーとは感じません。

女の子「初めまして~。今日はお仕事だったんですか~」
僕「うん、仕事帰りだよ。ここらへんで仕事だったから飲み会帰りに寄ってみようと思ってね」

女の子「そおだったんですね」
外見に似合わず、会話の受け答えはかなり慣れているようで、話題も途切れずに話しが盛り上がります。
年齢は23歳で、聞いてみると、やはり違うお店で働いていたとの事。
話し込んでいると、BGMが変わりダウンタイムとなりました。

女の子「上に失礼しま~す」
と言いながら僕の上に跨って来ました。
腰をゆさゆさと動かし、自分のおっぱいを僕の顔にぶにゅ~うと押し付けてきました。
このおっぱいちゃんも顔に似合わず大きなものをお持ちで、埋めると息ができないほどの大きさです。

女の子「ねえ、お兄さん、場内して~」
僕「え?場内?」
女の子「お願~い」

かなりしつこくしてきたので、断ろうと思いましたが、仕方ないと思い指名だけする事にしました。
僕「分かったよ、指名してあげるよ」
女の子「ホントに!ありがとう」
そう言うと、ホントはNGであろうキスをしてくれました。

しかも、フレンチでなく舌を絡めるディープキス
僕「ねえ、他のお客さんに見えちゃうし、店員に怒られるよ・・・」
女の子「大丈夫、(*´ε`*)チュッチュ」
まあ、照明が暗くなったので、ばれそうにはないのですが、少し心配しちゃいました。

再びBGMが変わり、ダウンタイムが終了し、女の子は、僕の上からおりました。
その時、女の子は店員を呼び指名された事を告げてました。
僕「君って、意外と激しいんだね」
女の子「そおかな。他の子もこんな動きしているよ」
僕「いやいや、君が一番激しいって!」
女の子「もう、変な事言わないで(^^)/」
間髪入れずの受け答えに、僕は知らぬ間に女の子のペースに乗っている様です。

すると、店員がやって来て、延長の是非を聞きに来ました。
しかし、どうもこれ以上居ると、タイプでもない女の子に対し散財してしまいそうになったので、終了させてもらう事にしました。

女の子「ええ、もう帰っちゃうの?」
僕「また、来るから、今度はもっと激しい事してよ、ね」
女の子「うん(*^-^*)」
最後は、連絡先を交換し、フロアから出ます。
フロアは、入店時よりも一段とお客で混んでおりました。

女の子と受付の女性店員からお見送りしてもらいお店を出ました。
しかし、どうも女性店員を気になってしまい、また扉を開けてしまいました。
女性店員「あれ、お客さん、お忘れ物ですか?」
僕「んいや・・・。すいません、お姉さんの名前聞きたくて・・・」
女性店員「えっ?■■です。また、いらして下さい」
僕「うん、■■さんに会いに来ます!」
女性店員「ありがとうございます。またお待ちしてます(^-^;」
と笑顔でお別れしました。

まとめ

SHAMPOOさん自体は、とても良いお店でしたが、やっぱりきっちり区切られたブースで無いので、周囲を気にしてしま思い切り楽しむ事は出来ませんでした。
こればかりは、セクキャバではないので、致し方無いです。

ついてくれた子がロリ系であまりタイプでありませんでしたが、NGな事をしてくれたりサービスについては、とても良かったです。
しかし、受付の女性店員がかなりの美人で僕の好みで、その人がお相手だったらきっともっと楽しめた事でしょう。

コメント

タイトルとURLをコピーしました