可愛い制服JKコスプレを存分に楽しむ事が出来るシブヤEye‘sの体験談

渋谷

今回は、渋谷道玄坂で可愛い制服の来た美女といちゃつけると口コミ評価の高いシブヤEye‘sさんに突撃してきたので、その時の模様を書いていこうと思います。

「えっ?こんな所で働いちゃいけないんじゃないの?」と思うような子がいっぱいのシブヤEye‘sってどんなお店?

今回遊びに行ったシブヤEye‘sさんは、渋谷駅ハチ公口から歩いて5分の柳光ビル2階にあるお店です。
本物の高校に来ているような錯覚を覚えるほどに現役JK並みの可愛い子ばかりがお相手してくれるので、JK好きには溜まらないお店となっております。
当然、タダ単にそんな女の子と会話だけじゃなく、可愛い女の子のおっぱいちゃんを触ったり、下着の上からアソコを触っ
たりとエッチなプレイはOKであり、もう現実では、逮捕されちゃうような事を楽しめます。
因みに、朝9:00から営業してますがこちらはシブヤEye‘s朝・昼で営業しております。

料金体系は、時間帯によって料金が違い、最安は20:00までの入店で45分7,000円からと標準的です。
また、60分コースもあるのですが、45分+15分延長でも料金が変わらないので、45分コースで遊び、適時延長を選ぶと賢く遊ぶ事が出来ます。

一人ぼっちになったという事は・・・

当日は、会社の業務で渋谷に来て仕事をしておりました。
15時には、終わる会議が長引き18時になってしまいました。
当然、このまま会社に戻ってもただ単に遅くなってしまうだけなので、上司に電話し、直帰する事にします。
同僚と仕事との疲れを取るため、デリ呼んで帰ろうかとスケベ話しをしていると

同僚「すいません、俺そういえば用事あるんで帰りますわ」
突然の帰宅報告
ありゃりゃ~、一人になってしまいました。
少し盛り上がりつつあったエロ感情が無くなり僕も帰ろうと歩いておりました。

夜という事で賑わっており、何だか呼ばれているような気がしたので少し散策してみることにします。
しかし詳しくない土地なので、どんどん駅から離れてしまいラブホが立っている場所に辿り着き、目の前に神社がありました。
あれ、ここって前来た事あるよな・・・

そう思うと僕は既に階段を上がっており、お店の前に立ってました。
扉を開けると、やはり前に日中で来たことを思い出しました。
店員「いらっしゃいませ。お一人でしょうか?」

若い爽やかな店員が話し掛けてきます。
どうやら、早い時間なので混んでもなくスグに遊べるとの事。
僕「確か、この前ここに日中来た事ありますね」
店員「そおなんですか。じゃあ、うちのお店の事分かっておりますね」
とシステム説明も省いてもらい料金を支払うとスグにフロアへと案内されました。
フロアは日中来た時と雰囲気は一切変わらず、数組のお客が楽しんでおられました。
ビールが運び込まれ飲みながら待っていると本日最初の女の子がやって来ます。

君って、確か・・・〇〇で働いた事ない?

女の子「初めまして~」
僕「ん?」
何か、どこかのお店で見たような制服の来た可愛い子がやって来ました。

ショートヘアの茶髪でドラマ〇TOに出ていた時の本〇翼にそっくりです。
僕「俺の事知っている?」
女の子「知りませんよ~。どうして?」

僕「(スマホを見せながら)これって君じゃない?」
女の子「ああ、似てますね~。あれえ、お客さん、もしかしてこういったお店ばかり行っているんでしょう。やだ~(#^^#)」

僕「もう、何を言ってるんだか~。君もこんな所でばっかり働いているんでしょう?」
女の子「もう、ひど~い。私なんて、まだ1ケ月も働いてませんよ」

こんな事を言うと多くの子が僕の事を嫌い雰囲気が壊れると思いますが、この子はそれを明るく対処しむしろ冗談を言い
合って盛り上がります。
女の子「お客さん酷い事言うから、いじめちゃおう(*^-^*)」
そう言うと、僕の方に近づき耳元をペロッと舐め、甘噛みしてきました。

そんなの苛めのうちに入らないな
そう思っていると、僕の上にいきなり乗っかて来ました。
ぎゅっと強く抱き着き、いきなりディープキスをし、再び耳元を甘噛みしてきます。
女の子「お客さんって、感じるところない?」

僕「なんで?」
女の子「そこを中心に苛めたいな(#^^#)」
僕「じゃあ、一番感じるところはお〇ん〇ん!かな」
女の「子ええ、苛められないなあ」

僕「俺を苛めたいんでしょ!もう、ズボンぱんぱんだよ」
女の子「やだあ、このエッチ~!」
綺麗系が好きな僕は女の子とはタイプ的に合わないのですが、こんなやり取りをしていると楽しく、雰囲気も一層良くなります。

女の子「ちょっとだけなら、触ってあげるよ」
そう言うと、女の子は僕のズボンのチャックを下ろし、パンツ越しに息子を掌で触ってきました。
女の子「わあ~。ホントに元気になってますねえ」

僕「あまり触ると出ちゃうよ~」
女の子「そんな事言うなら、もっと触っちゃおう!」
女の子は掌の動きを激しくして来るので、ホントに発射しそうです。
僕「ごめん、もう勘弁して~」

女の子「(⌒∇⌒)良いよ、じゃあ、何か飲ませて・・・」
僕「OKOK」
女の子のしつこい息子の弄りが終わりました。
僕の上に乗っかったまま店員を呼ぶとドリンクをオーダー。

しかし、何とここで女の子の交代との事ですが、キスもしてないので、女の子を指名する事にしました。
女の子「良いんですかあ、このまま私居ても・・・」
僕「良いよ。だって苛め足りないでしょ」

女の子「うん・・・」
おかわりのドリンクが運び込まれると一口飲んだ後、再び僕の上に乗っかってきて今度はきちんとキスをしてくれました。
苛めたいとドSな女の子らしく、舌を激しく絡めてくるもので、涎が滴り落ちます。
そんなお互いの涎も女の子は吸ったりと可愛い容姿とはかけ離れたエロく積極的なキスが続きます。

女の子「苛め疲れちゃったから、今度は気持ち良くして・・・」
僕「えっ、じゃあ、アソコ舐めて良いの?」
女の子「もう、それは出来ないでしょ(#^^#)」
僕「だって、アソコ舐めないと気持ち良くないでしょ」

女の子「・・・うん・・・」
さすがにそんな事はできないので、女の子の胸をとことん触りまくる事にします。
最初は、僕のほうから抱き寄せ、耳を舐めて後、女の子に負けないほど激しいキスをします。
制服のボタンを一つ一つ外すと、小さく可愛いおっぱいちゃんがお目見えします。

乳首も綺麗なピンク色をしており、使い込まれた感がありません。
乳首をころころと触ってあげると、目を瞑り
女の子はあ~ん・・・いい・・・
と漏らしながら悶えます。

そのまま乳首を舐めるとのけ反りながら気持ち良さそうにしてくれます。
のけ反ると女の子の黒いパンティが見えるので、堪らなくなります。
僕「少しだけ、触っちゃダメ?」
女の子「下・・・ちょっとなら良いよ・・・」

そう言ってきたので、下に手を伸ばすとパンティは少し湿っておりました。
僕「ねえ、濡れてるよ・・・。やりたいんじゃないの?」
女の子「そんな事言わないで!」

先程のドSな感じとは違い、恥じらっている姿は、可愛らしいです。
しかも、少し濡れているなんて・・・。
とても、エッチな女の子だなあ・・・
そう思っていると、店員がやって来て、終了の時間となりました。

延長しようかと迷いましたが、歯止めが利かなくなりそうなので、帰る事にします。
女の子「今日は、楽しかったなあ。また、来てね」
僕「うん、というか、そんなに濡れて大丈夫?」

女の子「(しーっとポーズ)内緒(*^-^*)」
と最後は笑顔でお別れとなりました。
お店を後にし階段を下りていくと、入店時よりも人通りが多く、俺は何をやっているんだ~
と自分に恥ずかしさを思うのでした。

まとめ

今回は、以前行った事のあるお店で、学園系のお店で僕の好みのジャンルでなかったのですが、お相手して女の子が
接客が良く、プレイもかなり積極的で楽しめました。
お店は、JKを唱っているので、初心な感じを味わいたい人にとっては、この子はコンセプト的には合いませんが、僕は逆に良かったです。
他の子についてはどうだったのかは分かりませんが、少なくてもどの子も可愛い子ばかりの様です。
次回は、一人では行く事はないお店ですが、行く機会があれば、是非この子ともう一度楽しみたいと思います。

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