朝からJKコスプレを楽しめるJK好きな人は必見のお店シブヤEye’s朝・昼の体験談

渋谷

今回は、JKコスプレの美女と楽しめる名店シブヤEye‘sさんの日中営業バージョンであるシブヤEye’s朝・昼に、JK好きではありませんでしたが、友人が奢ってくれるとの事で行ってみました。
そして、その時の少し残念な事もあり、少しですがレポをお伝えしようと思います。

君はこんな所で働いてはいけないよ!そんなJKみたいな可愛い子ばかりのシブヤEye’s朝・昼ってどんなお店?

今回行ったシブヤEye’s朝・昼さんは、JK系コスプレの人気店シブヤEye‘sさんの日中営業バージョンで、渋谷駅
ハチ公口から歩いて5分の柳光ビル2階にあります。
本物のJKは当然働いてはおりませんが、夜の営業時間同様に、高校卒業したばかりの現役JDや女の子が多くおり、現役JK感は抜群です。

また、可愛い子ばかりでなく、学校の若い先生を彷彿とさせるスーツ姿の大人の綺麗系の子もおります。
料金設定は、時間帯にかかわらず40分7,000円、60分10,000円となっており、同伴料金も2,000円と安いのが嬉し
い所です。
もちろん、指名や延長もできるので、思いっきりお気に入りの子を独占しちゃうこともできます。

JK好きな友人に連れられて行きました。

休日出勤の振り替えで2日間休んでおり、家でゆったり録り溜めたドラマを観ておりました。
すると、友人から連絡が入りました。
友人「なあ、今仕事中?」

僕「いや、この間の土日働いていたから代休で休んでるよ」
友人「そおなんだあ。いやあ、俺も今日暇で電話した~」
僕「俺の休みを知っているかのようだなあ」

友人「いやあ、何となく。いつも、平日休んでいるイメージ有るから」
僕「俺は、基本カレンダー通りだあ。お前と遊びに行くのは有休取っているからなんだ」

友人「そっかあ、なあ取り敢えず遊びいかんか」
僕「良いよ」
という事で、駅で落ち合いどうせ友人との遊び=風俗と思いエロの聖地吉原に行こうとしましたが、

友人「今日は、行きたいセクキャバ有るから付き合ってくんない?奢るし」
僕「珍しいなあ、お前が奢るなんて。じゃあ、ついて行く」
という事で詳しく聞くと、JKコスプレのお店に行きたかったらしく、ここのお店を以前から目をつけていたみたいです。
JKなどの学園系のお店は正直好みで無いですが、奢りなんで文句は言えません。

渋谷駅に降り立ち、そのままお店へと向かいます。
道玄坂は歩くのも久々で、若いカップルが多くおります。
僕らみたいなおっさん同士歩いているのが目立っており、恥ずかしながら歩くとお店の入っているビル前に到着。
日中という事で、店員は立っておりません。

そのまま階段で二階に上がると店があり受付に向かいます。
受付に如何にも新人と言った感じのフレッシュな店員が出迎えてくれました。
店員「いらっしゃいませ。お二人さまでしょうか?」

友人「そうです。初めてです」
店員「分かりました。では、当店のシステムを説明します。当店は、セクシーキャバクラで…」
丁寧すぎるシステム説明で、店を変えたくなりましたが、友人はきちんと聞き入ってます。
ようやく説明が終わり友人が料金を支払い、洗面所にてマウスウォッシュした後、フロアへと案内されました。
暗い照明、仕切られたブースは、紛れもなくセクキャバの造りで、お客が数人程度おり、楽しんでおりました。

店員がやって来てドリンクを聞いてきたのでビールを頼みます。
ビールが運び込まれるとすぐに女の子がやって来ました。

最初の女の子はギャル系。

サービスが良いと思いきや・・・

「初めまして~」
明るい声が特徴的な可愛い茶髪のショートヘアの子が制服を着てやって来ました。
顔の感じは、益〇つ〇さに似ていて、いかにも渋谷系の感じです。
女の子は、僕の隣に密着して座り手を握って来ました。

女の子「お客さん、今日は、お休みなんですか?」
僕「うん、こないだ土日に働いたんで代休で」
女の子「そおなんだあ。忙しいんですね」

僕「まあ、忙しいっちゃあ忙しいし。今日は、友人がどうしてもここに来たいって言うんで来ちゃった」
女の子「ありがとうございます」
顔の感じはギャル系ながら、きちんと受け応えはしっかりしており、嫌な感じもしません。

僕「君って何歳なの?」
女の子「いくつに見えます?」
僕「う~ん、16?」
女の子「16だと働けないよ(笑)24です」

僕「うっそお~!全然、見えないよ。うちの娘と同じくらいにしか見えない」
年齢を聞くと受け答えがしっかりしているのを納得しました。
女の子は、話し込んでいくうちに僕の脚の上に乗っかろうとして来ました。

僕「気を付けてね・・・」
女の子「うん」
僕の上に跨って抱き着きキスをしてきました。
僕は舌を入れようとしましたが、残念ながらガードされてしまいました。

気持ちを入れ替え、女の子のおっぱいちゃんを見る為Yシャツを脱がせようとしましたが、左手で隠す仕草をします。
僕「おっぱいは、揉めないの?」
女の子「ごめんなさい。私は今訳あって脱げません・・・」

何があったのか分かりませんが、折角良い雰囲気になったのにこれでは、何も楽しめません。
そして、盛り上がれないまま時間となりました。
店員「このまま、お楽しみなられますか?」
と聞いてきましたが、しない事を告げ女の子の交代となります。

2人目はサービスの良い子をお願い<(__)>

1人目の子と全然楽しめなく、残念がって待っていると2人目の子がやって来ました。
こんにちは!
やって来たのは、1人目の子と同じ感じのギャル系の子でした。

茶髪のロングヘアで、スタイルは先程の子よりも良く、綺麗な美脚は、堪りません。
女の子「失礼しま~す」
やはりギャル系ながらきちんとご挨拶もできるので、教育は行き届いているみたいです。
しかも、この子はかなり積極的で、隣に座るなりおっぱいを擦りつけたり、女の子あっ、ここに何かついている・・・(*´ε`*)チュッ

とスグにキスしたりと最初からいちゃつき感が半端ないです。
そんな女の子に応えるべく、抱き寄せると目を瞑りキスをねだる顔をします。
その表情はギャルの明るいものでなく、妖艶な大人の女性のもので、一気にエロい雰囲気になります。
キスをすると女の子の方から舌を入れてきて、しかも僕の口の中を舐め回すようにしてきます。

Yシャツを脱がせようとすると自ら脱ぎ、黒いブラがお目見えします。
JKの初心な感じが好きな人にとっては、残念でしょうが、僕はこの大人の感じの方が好みです。
ブラのホックを外すと、推定Bカップの小さなおっぱいが現れ、乳首がビンビンに立っております。
乳首を遠慮なく舐めると、なおもエロい表情をしながら喘ぐので、堪らなくなります。

僕はそのまましゃがみ込み下の方を覗こうとしましたが、女の子そこは、ダメ・・・
と言われてしまいました。
そうやって楽しんでいるうちに時間となりまた店員がやって来ました。
店員「間もなく、お時間です。お連れ様は帰るようですがいかがいたしましょう?」
僕「いや、俺も帰るよ」
女の子は、少し残念がってますが、仕方ありません。
最後は、再びキスをしてくれブースから離れます。

受付で、友人と合流。
友人「どうだった?」
僕「う~ん、俺はもっといい店あるの知っているからなあ。何とも言えん」

友人「俺も、不完全燃焼だった。女の子は可愛かったんだけど・・・」
と何か物足りなさげにしておりました。
不完全燃焼な僕らは、吉原に行って抜きに抜きまくったのでした。

まとめ

う~ん。
今回は、ちょっと残念な結果ですね。
2人目の子は、ギャル系ながらエロいサービスをしっかりしてくれ楽しめまし

たが、1人目の子がNGが多くて、ここのお店の残念な印象が根付いてしまいました。
2人目の子が最初に来ていたなら、印象は随分変わったと思います。
でも、スタイルがとんでもない子は居ない感じで、一定のサービスレベルは保たれているので、JK好きなら一度は行ってみて損はないです。

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