業界未経験のうぶな可愛い美女と遊べる恵比寿NADESHIKOの体験談

渋谷

今回は、恵比寿エリアで数少ないセクキャバ恵比寿NADESHIKOさんで楽しく過ごしてきましたので、その時のレ
ポを書いていこうと思います。

都内屈指の女の子のレベルで人混みが嫌いな方にもおすすめの恵比寿NADESHIKOってどんなお店?

今回突入した恵比寿NADESHIKOさんは、恵比寿駅西口から歩いて2分のビックストーンビル3階にあります
恵比寿エリアでは、居酒屋などの飲食店は数多くありますが、いちゃキャバなどのセクシー系のお店はほとんどありません。
そんなエリアで満を持してオープンしたのがここのお店であり、大変な人気を誇っております。

在籍しているキャストも都内屈指のレベルで、業界未経験の可愛い厳選された子ばかりで、素人好きには堪らないお店となっております。
料金設定は、22:00までの入店で40分7,000円、22:00~は40分8,000円と標準的です。

家庭サービスに徹しようと思ってましたが。

当日は、取引先のある恵比寿に来ておりました。
夕方になってしまい、会社には戻らず直帰しても良いとの事で、帰る事にしました。
同僚「折角なんで、一杯飲んでから帰りませんか?」
僕「いやあ、今日は辞めておこうかな・・・」

珍しく、僕はなぜか気分的に乗りませんでした。
久々に、早めに帰って、家族サービスして、夜は嫁と仲良くしたいと思っていたのです。
しかし、同僚ええ・・・○○さん(僕)と飲もうと思って美味いお店探していたんですけど・・・
おいおい、会社に戻る気は最初からさらさら無かったのか

と同僚にツッコミを入れたくなりました。
ここまで、積極的に探してくれたのなら、断るのも申し訳ないので、やっぱり飲みに行く事にしました。
同僚は、恵比寿でもうまいと噂のステーキハウスに連れて行ってくれました。
お店に行くと、どうも男同士で来るのには勿体ないぐらいおしゃれなお店で、カップルがかなりおりました。

でも、そんな事を気にならないぐらい、肉は旨かったです。
同僚「○○さん、実は面白そうなお店見つけました」
僕「えっ、キャバ」
同僚「いちゃキャバみたいですよ、女の子がかなり可愛いらしいです」

僕「そおなの。ここいらへんにそんなお店見ないけどなあ」
同僚「でも、HPにあったので本当にあるみたいですよ。行きません?」

すっかり、僕は家に帰る事を忘れ同僚の誘いにまたまた乗る事にしました。
ステーキハウスから飛び出し、同僚について行きます。
平日の夜ながら、人通りが多く、活気に満ち溢れておりますが、歌舞伎町とは違い、怪しさは全く感じられません。
ホントにあるのか?と心配をよそに同僚は迷うことなく歩きます。
僕「なあ、そこのお店行った事ある?」
同僚「いや、無いですよ」
僕「いやあ、何かここいら辺を知ってそうな感じで歩いているから」

同僚「以前の職場ここにあったんで。まあ、潰れてしまいましたけど」
僕「そっかあ」
同僚とお話ししながら歩くと、お店の入っているビル前に到着。

一見すると、とてもいちゃキャバが入っているお店には見えません
当然の如く、客引きも居ませんが、同僚は看板を見て
同僚「ここで、間違いないですね。行きましょう!」

と言って僕の背中を押しながら階段を上がって行きます。
店の前に到着すると、普通のお店のようなかんじで、これまたいちゃキャバとは感じません。
扉を開けると受付には若い店員が立っていて
店員「いらっしゃいませ。ご指名はございますか?」
と声を掛けてきました。
同僚「いやあ、俺ら初めて来たんで指名無いよ。そうそう、これ」

同僚は、スマホでクーポンも見つけており、無事に安い料金で入れました。
店員「では、システムの説明して行きます」
と僕は何度も他店で聞いたシステム説明を聞き、僕らは早速フロアへと案内されました。
店員からは、過度なエロいサービスはできない事を何度も話されてます。

フロアは、普通のキャバクラの造りで遮りはなく、お客が2.3人ほどで、まだ混んでないようです。
混んでないので、僕らは別々の場所に案内してくれました。
ビールを散々、飲んだので焼酎を頼み女の子の登場を待ちます。

いよいよ本日最初の子がやって来ました。

「こんばんは!」
最初にやって来たのは、いかにも育ちの良さそうな目が大きなサラサラヘアの子が登場しました。
スタイルは、とびっきり良い訳ではないですが、顔は可愛く、イメージとしては、フ○テ○ビのミ○パンに似ております。
女の子「お隣に失礼しま~す」

僕の隣に座ると、香水の匂いはせず、シャンプーの微かな匂いがして心地いいです。
女の子「今日は、お仕事帰りなんですか?」
僕「そお。ここら辺で仕事だったんだあ。同僚が、旨いステーキハウス見つけてくれてね。流石に、断るのも申し訳ない」し
女の子「へえ~。私、肉食べれないので、羨ましいです。」
僕「そっかあ。何なら、今度魚旨いとこ連れて行くよ」
女の子「うわあ!行きたいなあ!今度、連れてって下さい!」

と、普通のキャバクラのような会話が続き、楽しく時間が過ぎて行きます。
話しを続けていくと、今は就職活動中で、取り敢えずお金が欲しいのでここでバイトしているとの事。
また、女の子は実家に暮らしているので、夜遅い事に親が心配していないかと尋ねると
女の子「あまり、言えませんが両親はいません。おじいちゃんおばあちゃんに育てられたので・・・」
僕「そうなんだあ」
やば、何か聞いてはいけない事を聞いてしまったと感じ、話題を何と違うものにします。
しかし、この話題に触れた後から女の子は、元気を無くした感じで笑顔がありません。

何とか雰囲気を取り戻すべく、女の子を抱き寄せると
女の子「すいません。明るくしないとね、仕事ですし」
と無理に明るくしようとします。

女の子「このまま抱いていて下さい」
そう言うと、女の子は僕の胸の中で泣いておりました。
いやあ、過去に何があったのかは、詳しくは分かりませんがずっと泣きじゃくってます。
女の子「ごめんなさい・・・」

とずっと言ってくるので、僕は何もできませんでした。
そうこうしていると店員がやってきて女の子の交代となりました。
女の子「ずっと泣いてしまってホントにすいません」
僕「いやあ、俺の方こそ、何か余計な事聞いてしまって・・・」

女の子「いえいえ、泣いてはいけないんですが・・・。でもお客さんが優しくしてくれたので、少し落ち着きました」
と最後は最初の時のようになってくれ僕も一安心。
再び女の子を抱いて、お別れしました。

次は・・・。

先ほどの子を泣かしてしまった僕は、テンションが上がりませんでした。
店員からは、退去命令も無いので、女の子が泣いたのは僕のせいではない事を女の子自身で言ってくれたのでしょう。
周りを見ると、先ほどの女の子は、どうやら接客もしておらず、休憩か帰った感じです。

「こんばんは!」
そう思っていると、明るい髪色の女の子がやって来ました。
顔は、美形でスタイルも良く、素人ぽさがあまりない、いかにも夜のお店にいそうな感じの子です。
女の子「お兄さん、何か疲れてます?」

僕「うん、すんごく疲れてる。何で、分かるの?」
女の子「顔に出てますよ(^_-)-☆」
僕「うっそお、俺そんなに悲壮感も出ているんかあ~」

女の子「何ですか?悲壮感って・・・」
少し頭が悪そうな感じは、見た目とのギャップで逆に良いです。
1人目の子同様に挨拶してから隣に座ると、きつめの香水の匂いが外見にとても似合ってます。

僕「君って、かなりスタイル良いね!何かやっている?」
女の子「えっ、特に何もしてませんよ。それこそ、お兄さんの方こそ、体つき良いけど、スポーツしているでしょ」
僕「俺だって、何もしてないよ。まあ、○ッチが運動かな・・・」
女の子「やだあ~!このお、スケベ!」
っと、下ネタもOKな感じで雰囲気は一層盛り上がります。
僕「ねえ、キスして良い?」

女の子「良いけど、お酒も欲しいなあ」
僕「良いよ、なんでも飲んじゃって!」
女の子「ありがとう!(^^)!」
と言うと、ドリンクが運び込まれないうちに濃厚なディープキスをしてきました。

しかも、店員が来ているにも関わらずに。
僕「いやあ、恥ずかしいなあ、店員から見られちゃったよ」
女の子「気にしない気にしない!こういうお店なんだから」
女の子は抱き着きながら、店員にドリンクのオーダーをしておりました。

僕は、店員とも目が合ってしまい恥ずかしさが最高潮に達します。
ドリンクが運びこまれ、乾杯した後
女の子「ねえ、もっと激しい事しちゃって良い?」
と言ってきました。

僕「えっ?フ○ラしてくれるの?」
女の子「もう、そんな事できませんよお。違う所だったら、やっても良いけど」

何と、そんな事を言ってきたので僕は変な期待をしてしまいました。
僕「じゃあ、隠れてやってもらおうかな」
女の子「ここでは、できませんよ(#^^#)。上に乗っかっても良いですか?」
僕「うん、良いよ」
なあんだ、激しい事=上に乗っかる事か・・・
そう思うと、女の子は長い脚を大きく開きながら上に乗っかります。
強めの香水の匂いが僕を包み、エロい感じになります。

女の子「いっぱい、触って良いですよ」
僕「下も?」
女の子「ホントはダメですけど、良いですよ。優しくしてね」
僕は、遠慮なく女の子の体を触りまくります。

女の子の胸やお尻を触ると、女の子も負けずに僕の息子を摩ったり積極的に触ります。
しかも、キスも段々と激しいものになり、首筋や耳、鼻も舐めてくれます。
もう、我慢できない僕は挿入したくなりますが、そんな事はできないので、エアー腰振りします。
激しく突き上げると、女の子は
「んん・・・んん・・・」
と何とも言えないエロい声をあげます。

下も触って良いとの事で、黒いショーツの中に手を伸ばすと、ふかふかの毛がありました。
そのまま指を軽く入れると
女の子「んはあ・・・」
と先ほどより大きく喘ぎました。
このまま、女の子を逝かせれるのでは・・・
と思った僕は指を深く入れようとしましたが

女の子「それ以上はダメだよ」
と言われちゃいました。
仕方ないので、エロくなった女の子に
僕「僕の指を舐めてごらん」
と言うと、何も言わずに僕の指を舐めました。

僕「ほら、君のアソコの味だよ」
女の子「もう、ホント、スケベなんですね」
僕「いやいや、で、どんな味だった?」
女の子「言わな~い(#^^#)」
僕「このお~(*^-^*)」
女の子「(o^―^o)ニコ」

お互いに雰囲気はこれ以上ない抜群なものになっておりました。
これがもし、デリだったら、ご法度な本○も交渉無しで出来るでしょうね。
僕「そうだ、頼んだカクテル飲んでないし、ゆっくり飲まない?」
女の子「そうだね」
そう言うと、女の子は僕からおりて、隣に座りました。
最初の時とは違い、胸を僕の腕に押し当てて密着して座ってきます。
そこからは、普通に会話をしていきます。
1人目の子のようにあまり女の子の詳しい事は聞かずに、恵比寿が詳しくもなかったので、おすすめのお店などを教
えてもらいました。

あと、派手な外見に似合わず、お酒が弱いらしく、既に酔っ払っているみたいです。
楽しい時間もあっという間に過ぎ、店員お客さま、お時間となりますが、延長や指名などはいかがでしょうか?
この子とは、最後まで居たら、ホントにお持ち帰り出来るかも・・・
と思いましたが、流石にそこまでしちゃうと家庭崩壊になりかねないので、ここで帰る事にしました。
女の子「ええ、もっと一緒に居たいなあ。お兄さんと居ると楽しいし」
僕「ごめんね、また今度来るよ(まあ、どんなお店でも言ってます)」
女の子「絶対だよ!」

と最後にフレンチキスを交わし女の子から見送ってもらいます。
受付に戻ると、同僚と合流。
同僚は、満面の笑顔をしておりました。
僕「どうだった?」
同僚「おそらく、俺恋したかも。嫁には悪いけど」
と言っておりました。
帰る際にも女の子からLINEが届いているのをしきりに自慢してました。
あっ、何も交換してないや
と女の子の名刺も貰ってないのを歩きながら気づいた僕なのでした。

まとめ

今回は、総じて満足でした。
ただ、1人目の子は確かに素人の子でしたが、僕が泣かしてしまった事もあり、何とも言え
ません。
2人目の子は、素人系ではありませんでしたが、かなり美形であり、しかもサービスは、お店では禁止されてい
るであろうエロい事もしてくれ、時間一杯盛り上がりました。
きっと、僕が独身ならLASTまで居て、アフターに誘ったと思います。
恵比寿には、美味しいお店がたくさんありそうなので、休日のプライベートで来てみたいです。
その時は、またここの
お店にも是非寄っていこうと思います。
肝心の女の子の名前は、忘れてしまいましたが(‘◇’)ゞ

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