歌舞伎町で唯一のセクシー外国人いちゃキャバ歌舞伎町PLAYの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、新宿歌舞伎町にある、歌舞伎町で唯一の美人な外国人とお酒が楽しめる歌舞伎町PLAYさんで、普段は決して味わえない事を体験してきたので、レポートしていこうと思います。

日本人の女の子では、味わう事の出来ない事がいっぱい歌舞伎町PLAYってどんなお店?

今回行った歌舞伎町PLAYさんは、新宿駅東口から歩いて3分の三経43ビル地下1階にあります。
外国人の女の子と楽しめるお店としては、「フィリピンパブ」が一番馴染みがありますが、ここはそんなもんじゃありません。
東南アジアの子でなく、ヨーロッパや南米出身のダイナマイトボディをお持ちの美女といちゃつきながらお酒を楽しめるという、何とも夢のような空間が味わえるのです。

お店に入って瞬間、そこだけはもう日本である事を忘れるぐらいの異国空間です。
女の子は、全員白人ながら、日本語も喋れるので、英語の苦手な方でもきちんと楽しめるのが嬉しいところです。
当然、美人な子ばかりで、思わず延長しっぱなしになってしまうので注意が必要です。
料金設定に関しては、どの時間でも40分5,000円といちゃキャバの中でも安く設定されてるのが良いです。

思わぬお店を発見しちゃいました。

忙しい仕事も落ち着いてきたこの頃、昼食を食べながら、サイトを覗いていると何やら面白そうなお店を見つけました。
ホントに白人と楽しめるのか~
思わず、ツッコミを入れたくなるような今回行ったお店のHPを見ておりました。

実は、フィリピンパブには、行った事はありますが、白人さんといちゃついてエッチな事をした経験はありません。
僕のイメージとしては、某所の立ちんぼであり、オニイサン、エ〇チしよ、ニマンエンデイイヨ・・・
と言った感じです。
なので、ここのお店に関しても、追加料金で本〇が普通で、あわよくば、警察24時の場面に遭遇するのでは

と心配もしておりました。
しかも、口コミもそんなに無いし・・・。
しかし、HPの白人女性のダイナマイトボディとセクシーな下着姿を見るにつれ、やべえ~、いきて~
と頭の中はすっかり行きたい欲望だけになっておりました。

ホントは、こういった初めてのジャンルのお店は、心配を少しでも軽減すべく、一人では行かないようにする僕なんですが、美味しい思いを独り占めしたい欲望が勝ち、一人で行く事にしました。
ようやく、行ける金曜日になり、そそくさと仕事を片付けお店に向かおうとしましたが、お店は、20時半からであり、定時ではなく、少し残業してから行きます。

同僚「あれ、〇〇(僕)さん、明日休みですよね。早く上がらないんですか?今日、皆で飲む約束でしたよね」
僕「そおだっけ?ごめん急ぎの仕事あるから、残って行くし、何時になるか分からないから今日はパス」
同僚「残念っすねえって、〇〇さんが行こうと言ったんですよ、今日!」
僕「ホント、ごめん・・・」
そう言えば、俺が忙しさも落ち着いたから飲みに行こうと言っていたのを忘れてました。

それぐらい、頭の中はダイナマイトボディ一色なんです・・・。
別に急ぎでもない仕事をこなし、新宿へと向かいました。
あれ、ここは・・・
そうです、今回行ったお店は、僕のお気に入りのセクキャバがあるお店と同じビルに入っていたのです。

全然、気付かなかったなあ
そう思いながら、客引きを無視し、地下へと階段でおりていきます。
お店前に到着すると、店員が居なかったので心配してましたが、お店の女の子であろうブロンドのロングヘアの女の子と逢いました。

思わず緊張してしまいましたが、意を決して声を掛けてみます。
僕「すいません、お店の方ですか?」
ブロンド美女「そおですよ。遊んで行きたいですか?」
僕「そおですね、遊んで行きますよ」
ブロンド美女「こっちです」
すると受付をせずにフロアへ連れて行こうとしましたが、ここで店員が登場し阻止しました。
店員「すいません、今日スタッフ僕しか今いなくて」

僕「そおだったんですか。てっきり、どっかやばい所に連れていかれるかと思った」
店員「申し訳ありません、恐らく、女の子はお客さんが既に支払いも済ませているものだと思ったんでしょうね」
僕「良かったです、しかし、あんな子ばかりなんすか?ここは?」
店員「ええ。かなり美形な子ばかりですし、在留資格も確認しておりますから安心して下さい。
うちは、違法な事はしてませんから!」

そこまで言うのなら、少しは、安心して遊べます。
システム説明を聞き、早速フロアへと案内されます。
フロア内は、ゴーゴーバー的なものを想像しておりましたが、そんな事はなく、コの字型のソファーが並べられている至って普通のキャバクラのような造りです。
遮りもありませんので、過激な事は全くできない感じなので少しがっかりしました。
開店時間から間もないので、他にお客はいません。
案内途中では、10人ぐらい女の子が座って待機しており、どの子も下着姿の様です。

これには、期待が否応なしに持てます。
ソファーに座ってスグに店員と共に最初の女の子がやって来ました。

一人目の女の子は、ロシア系の白人の子です。

「いらっしゃいませ~」

甘めの声で以外にも堪能な日本語を話す女の子がやって来ました。
黒い下着姿で、金髪のロングヘア、身長は175cmはありますでしょうか。
爆裂な巨乳でありながら、くびれたウエスト、長~い美脚は日本人女性では、まずはお目に掛かれないものです。
女の子「お兄さん、何飲むの?」

僕「じゃあ、ビールでも飲もうかな?」
女の子「私も、飲んで良い?」
僕「うん、良いよ」
お互いにビールを頼み、その間にお話しします。

女の子「お兄さん、ここのお店初めてなの?」
僕「うん、初めて来た!ここのビルには結構な頻度で来るんだけど」
女の子「そおなの。毎日来ても良いよ!」
僕「(;^ω^)・・・」

日本語が堪能
なおかげで、会話も途切れず盛り上がっていきます。
ビールが運び込まれ、乾杯した後、女の子は僕の手をぎゅっと握って来ました。
こんな下着姿の金髪美女から手を握られると、心臓がバクバクしてしまいます。

女の子「お兄さん、おっぱい触って良いよ」
僕が緊張しているのを分かったのか、おっぱいを触るように促されると、僕は、そのまま爆乳を触ってみます。
巨乳好きでない僕なんですが、この大きさにはビックリしてしまいました。
しかも、硬くもなくふんわりしていて、顔を埋めたら幸せな気持ちになりそうです。

すると、女の子はぎゅっと抱き着いてきて、僕の顔の前に胸を近づけました。
女の子お兄さん、舐めて・・・
女の子はブラをはだけさせ、爆乳を露わにさせました。
すると、乳首は爆乳に似合わず、小さなもので綺麗なピンク色をしておりました。

店員の目を盗み、乳首を舐めると、女の子あふっ・・・
外人独特の喘ぎを少し出しておりました。
恐らく、お客が誰も居ないので、サービス精神旺盛な女の子は、楽しませてあげようとしているんだと思います。
こんな事したら、僕は出禁どころか、女の子も退店させられるでしょうね。

そして、胸を再びブラにしまい込んだら、再び強く抱き着いてきて、濃厚なディープキスをしてきました。
やはり、キスはかなり激しいもので、食べられちゃいそうな感じです。
よだれの量も、ものすごく、口の周りは女の子のよだれだらけになってしまいました。
その後、長い美脚を開き、僕の膝の上に乗っけてきました。

美脚を開いた際にも、女の子の良い匂いがしました。
女の子「もっと、楽しみましょ。私、お酒無くなっちゃた・・・」
僕の気づかないうちに、ビールを飲み干してしまった女の子にもう1杯仕方なく、プレゼントします。

おかわりのビールが運びこまれると、女の子ホントは、ダメなんだけど、下の方を触って良いよ
と言ってきました。
遠慮なく、女の子の秘部を直で触ると、ほんの少し濡れておりました。
というか、僕自身、白人の秘部を触ったのも初めてです。

おもむろに秘部の中に指を入れてみると、拒むどころか
女の子「もっと・・・」
と言ってきました。
ノリノリになった女の子とは、このままこの場でエ〇チできそうな感じになってます。

しかも、全くお客が来ないので、店員も時間にならないとこちらに来ないみたいで、ホント何でもやりたい放題です。
そのまま指を前後に動かすと
女の子「あう・・・」
と先ほどの喘ぎをしてくれました。

気持ち良さそうな顔をしているので、ホントにやっちゃいそうになりますが、ここで店員がやって来て、僕は急いで指入れを止めました。
店員間もなく、女の子の交代となりますが、指名するとこのまま遊べますがいかがいたしましょう?
こんな金髪美女ともっと楽しみたいのですが、他にももっと良い子が居るかもしれないので、指名をしない事にしました。
女の子「今日は、ありがとう。また、明日来てね」
僕「来れたら、来るよ」
(まあ、無理ですが・・・)

二人目は、またまた金髪美女

次にやって来たのは、またまた金髪の美女でした。
ブルーの瞳、金髪のショートヘアでスレンダーなスタイルはまんま、ミ〇ジョ〇ビッ〇です。
先程の子とは違い、爆乳ではありませんが、僕的にはかなりそそられるプロポーションです。
女の子「オニイサン、イラッシャマセ・・・」

この子は、日本語は話せるようですが、あまり発音は上手ではないようです。
僕こちらこそ、宜しくね。
日本語苦手なら、英語で話しても良いよ
女の子「OK、〇△×※■◎・・・」

僕「ごめん、やっぱ日本語でお願いします(‘◇’)ゞ」
IQの低い僕には、英語はダメでした・・・。
女の子「ソオデショ。オニイサンワタシモナニカノミタイ」

僕「良いよ」
と言い女の子にドリンクをプレゼントします。
おかわりのビールも一緒に運びこまれ、早速一緒に乾杯します。
1人目の子に関しては、出身地も何も聞いてなかったので、この子に関しては、色んな事を知りたかったので聞いてみるとウクライナ出身との事。

そういえば、ミ〇ジョ〇ビッ〇もウクライナ出身だったような気が。
ウクライナにはこんな、美人ばかりいるのか・・・
羨ましい過ぎるぜ、ウクライナ人よ。
年齢は以外にもいっており、32歳でしたが、綺麗なスタイル維持をするためにジムに毎日行っているのという事には納得しました。

結婚はしていないらしく
女の子「オニイサン、ワタシトケッコンシテモイイヨ」
と言ってきました。
僕「ごめん、こんな俺でも家族居るからねえ」
と言うと、残念がるどころか
女の子「オニイサンカッコイイカラネエ。ココデハワタシノダンナ・・・」
と抱き着いて甘えてきます。

いやいや、こんな綺麗な人から言われるのは、嬉しすぎますね。
抱き着いた後、僕の腕を掴むと
女の子オニイサン、スキデス
と言いながら、キスをしてきました。

僕「僕も君の事好きになっちゃいそう」
この後、女の子はとんでもない事を言ってきましたが、敢えて書きません。
(何を言ってきたのかは、ご想像にお任せします)
そんなこんなで、いちゃついていると、時間はあっと言う間に来ちゃいました。
店員「お客様、間もなくお時間ですが、もう1セットおられますか?」
僕「じゃあ、このままお願いします」
店員「ありがとうございます」

女の子「オニイサン、ホントアリガトウ」
と再び金髪ショート美女と40分いちゃつきます。
僕「そう言えば、ウクライナって寒いの?」
女の子「サムイデスヨ、ニホンモサムイ・・・」
僕「秋田って分かる?」
女の子「ワカリマスヨ。イヌカワイイデスネ」

僕の出身の秋田の話しで盛り上がりながら、ずっといちゃつきました。
1人目の子と同様に、下のお触りもさせてくれ、セクキャバ並みのサービスをしてくれました。
しかし、またもやここでは書けない事を女の子は言ってきました。
かなり、酔っ払ってたので、僕はOKしようかと思いましたが、お店にも僕の家庭にも迷惑をかけるのでグッと我慢しまし
た。
そして、時間となり、最後は女の子の胸を触りながらディープキスを交わしお別れとなりました。
立ち上がったら、気付かないうちにお客がかなり増えており、人気があるのを伺いしれます。
Yシャツや首にキスマークが付けられたのを知らずに帰る僕なのでした。

まとめ

人生初の白人女性の体をお触りさせて頂きました。
しかも、サービスがいちゃキャバを逸脱したもので、かなり楽しめました。
今回ついた女の子は、2人ともスタイルは抜群で、発音の上手さは別にして、きちんと日本語で会話ができ、盛り上
がれました。
下手なセクキャバよりは、よっぽど楽しめるので、また行きたいと考えております。
ただ、下着姿の美女に惑わされ、ドリンクを何回もお願いされるので、散財には気を付けないといけませんね。

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