南国のゴーゴーバー気分を存分に味わえちゃう舞姫の体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、新宿歌舞伎町にある、何やらタイやフィリピンのゴーゴーバーを味わえるという噂の舞姫さんに遊びに行ってきましたので、体験レポをお届けしたいと思います。

ステージ上で気に入った女の子を選べちゃうお店舞姫ってどんなところ?

今回遊びに行った舞姫さんは、新宿駅東口から歩いて3分の宮田ビル4階にあります。
六本木仮面舞踏会や西船橋TOKYO TOPRESSをグループ店として持っている歌舞伎町トップクラスのレベルを誇ってます。
トップレベルと言われるのは、女の子の質はもちろん、やはり「ステージ上で女の子を選べる」変わったシステムがあるからです。
タイやフィリピンなどの「ゴーゴーバー」的なこのシステムは、きっと盛り上がる事間違いなしです。
在籍嬢に関しては、可愛い系もいますが、比較的、綺麗系のスタイルの整った子が多くおります。
また、料金体系についてですが、時間帯で違いますが19:00~21:00の営業時間内の入店ですと60分2,980円(別途女の子の指名料金が掛かります)と安めに設定されておりますので、迷うことなく入って遊ぶ事が出来ます。
あと、本場の「ゴーゴーバー」は持ち帰り出来ますが、こちらは出来ないので(当たり前ですが)ご注意を!

会社の美人ちゃんとお仕事!でも、悶々となってしまいます。

当日は、休日出勤で、何と憧れの会社の若いピチピチな美人ちゃんとの同行でした。
いつもは、エロい目では見てない僕なんですが、今日はいつにも増して、短めのタイトスカートにブラウス姿。
しかも、ブラウスからは、薄緑色のブラジャーが透けて見えて、どうしても頭の中で変な妄想をしてしまい、美人ちゃんを
エロい目で見てしまいます。

昼食も一緒に食べ、気分はもう仲の良い不倫しているカップルみたいになっちゃいます。
そんなこんなで、夕方には仕事が終わり、美人ちゃんに
僕「ねえ、これから夕飯でも食べて行かない?」
美人ちゃん「ごめんなさい。今日これから、約束あるのですいません・・・」
僕「そっか、良いよ気にしなくて(本心はがっかり_| ̄|○・・・)。」
断られた大人な僕(ただの変態オヤジですが)は、美人ちゃんを駅まで送り届け、笑顔で可愛い子ちゃんと別れました。
しかし美人ちゃんと別れても、頭の中はもう、妄想でいっぱいで悶々としちゃってます。

もう、我慢できなくなった僕は「セクキャバ→デリ」のフルコースを楽しむ事にしました。
さて、どこに行くか。
仕事は高円寺であって、高円寺にもセクキャバはありますが、店舗数が少なく、デリもあまりないです。

なので、僕の庭になりつつあった新宿歌舞伎町へ向かう事にしました。
歩きながらお店検索。
やっぱり、今日は指名して行くかと迷いましたが、新規開拓する事にし、今回のお店にしました。
だって、ステージ上で女の子を選べるのはかなり魅力的だったので。

お店はどうしよう。やっぱ、行った事のないお店でしょ!

呼び込みを無視しながら、賑わっている歌舞伎町の街中を歩き、お店の入っているビルに到着。
ビル前に店員が居たので、話しかけてみます。
僕「舞姫さんですか?」
店員「そおです。お遊びになられますか?」

僕「そおっすね。俺、一人だけど今入れますか?」
店員「大丈夫ですよ。こちらへどうぞ」

ビルのエレベーターに一緒に乗り込みお店に向かいます。
僕「今日って混んでますか?」
店員金曜日なので混みますよ。
今日たった今開けたばかりなので何とも言えませんが

そういえば、まだ夜の7時だったので、開店時間まで気にしてませんでした(;^_^A
お店に入店し、店のシステムを軽く受け料金を支払い、席へと案内されました。
店内は、薄暗いですが、南国の雰囲気があり、ステージがセットされていて「フィリピンパブ」の様な感じでした。
お客は開店して間もないのですが、結構おります。

いよいよ、女の子たちがステージに登場!

オーダーしたビールが運び込まれ、僕は早く女の子が来ないかワクワクしながら待ちわびます。
ビールを飲んでいると、聞いた事もない音楽が流れ、ステージに女の子が上がって来ました。
女の子が続々と上がって来て、あっという間に10人以上の女の子が並びました。

タイプもそれぞれでハーフぽい子、可愛い子系の子、ギャル系の子、キリリとしてモデル系の子。
正直、どの子でも良いくらいレベル高く、女の子選びが難航します。
その中でも、僕は綺麗系が好きなので、身長の高かった今回の子をチョイス。
僕「すいません、〇番の子でお願いします」

店員「はい、かしこまりました。」

綺麗な子がやって来ました。うほー!!!

お客は被っておらず、直ぐにその子がやって来ました。

ステージで見たまんまか、近くで見るとそれ以上綺麗に見えて、僕の中では大当たりです。
女の子「こんばんは(#^^#)、私を選んでくれてありがとうございます。」
僕「君が一番綺麗なんじゃないの?もう、オジサンは嬉しくてしょうがないよ」

女の子「まあ、そんな事言って。褒めてくれてありがとう」
綺麗でキリリとしていて少し怖い感じもしましたが話すと、ニコニコしてくるので明るく振舞ってくれる感じに雰囲気も盛り上がります。

僕「ねえ、一緒に何か飲もうよ。折角なんだから」
女の子「良いんですか?ありがとうございま~す。あっ、お兄さんのも無くなっているから頼むね」
気遣いも忘れない良い子です。
しかも、タバコを吸おうとすると、自分の胸からライターを出したり男心をくすぐる行為もするので良い子です。

僕「そのライター貸してえ」
女の子「えっ?これ?」
僕「(ライターを嗅ぐ)ああ・・・良い匂いするう・・・。しかも暖かい(笑)」

女の子「もう、お兄さんって変態なんだからあ・・・(#^^#)」
変態な事をしても嫌な顔もしないので、すっかり打ち解けてます。
ドリンクが運び込まれ、一緒に乾杯します。
女の子が口を付けた所をペロッと舐めるなど僕は、もう変態まっしぐらです。

(気持ち悪い事して、大変申し訳ありません・・・)
女の子「ああ、またそんな事してえ・・・。じゃあ、私も・・・」
女の子は僕の口をつけた所を舐めるので、サービス精神旺盛な感じにこれからのプレイにも期待が持てます。

そして僕は、女の子を抱き寄せおもむろにキスをしました。
すると、女の子も僕に強く抱き着き、自ら舌を絡める濃厚なディープキスをしてきました。
しかも、僕の胸を触ったり、大きくなりつつある息子を触ってきたりしてとても積極的です。
キスをし終えると、またニコッと笑うので、もう僕は女の子のとりこになってます。

僕「キス上手だね」
女の子「そおですか?私あまり上手でないですよ」
僕「だって、舌入れたりするので、とても良かったよ」

女の子「でも、激しいのが好きだよ!(^^)!」
そんなキス好きな女の子に再び抱き着きキスをしていると、音楽が変わり照明も暗くなり「ダウンタイム」となりました。

いよいよ「ダウンタイム」の始まりです!

女の子」お兄さんの上に乗っかっても良い?」

僕「良いよ、もう好きにしちゃって!」
女の子「ホント?じゃあ、いじめちゃおうかな!(^^)!」
そう言うと、僕の上に乗っかてきて、直ぐに抱き着いてきました。

乗っかいる際に、見えた綺麗な女の子の脚がとても興奮します。
そして、抱き着きと腰をグイグイと動かしながらディープキスをしてきます。
僕の下唇を甘噛みしたり、はたまた鼻を舐めてきたり、先程よりもエロいプレイに息子はビンコ立ちです。
僕も負けじと女の子のドレスを脱がすと、綺麗な容姿同様の見事な形の胸が現れます。

揉みながら乳首を舐めると、僕の頭を掴み胸に擦るようにします。
ホント、サービス精神旺盛とういうか、ここまで来ると淫乱な女性だと感じます。
女の子「ああん、もう、もっと舐めて・・・」
一層興奮した女の子は、また腰を動き始め息子を刺激してきます。

女の子「もう、お兄さんの大きくなっているよ・・・」
僕だって、だって君が綺麗すぎて、興奮しちゃうもん
女の子「ありがとう」
ああ、もう堪らんです。

裸になってこれから女の子のアソコも舐めたくなってしまいます。
僕「君とエ〇チしちゃいたいよ。出来ないのここ?」
出来る訳もないのに、はたまた出禁やスグにプレイが中止なる事をこの時は知らずに言ってしまいました。

女の子「ごめんね、そういうお店じゃないからね。
でも、エ〇チしたくなるよね。私もそうだもん」
そんな発言にも、嫌な顔をせずに受け流してくれました。

まあ、本場のゴーゴーバーなら、女の子をお持ち帰りして、エ〇チを楽しめるんですがね。
普通こんな事言っちゃうと、嫌な顔をしたり、店員に告げ口する子もいるんですよね。
でもこの女の子は、どこまでも、こちらが楽しめるように努めているのが分かり、一切不快な思いをしません
女の子「でも、デリだったらお兄さんとしちゃってったかも。お兄さんと居ると何か楽しい」
僕「嬉しいなあ、そんな事言ってくれて。じゃあ、今度はデリで逢う?」
女の子「もう、デリでは働きませんよ(*^^*)」

僕「俺だったら指名するけどなあ」
女の子「だから、デリでは働かないってばあ(笑)」
もう、会話も楽しくてしょうがないです。
楽しんでいるうちに、照明が少し明るくなり、「ダウンタイム」の終了となりました。

照明が明るくなると、乱れたドレスが何とも「やった」後の感じがして、色っぽいです。
しかし、女の子は僕を楽しませたいのか、ドレスを着ようとしませんでした。
僕は、女の子のおっぱいを揉みながらビールを飲みました。
女の子お兄さんって、おっぱい好きなんですか?
僕「いや、アソコ好き?かな・・・」

女の子「ああ、また可笑しな事言ううう。ホント、面白い(笑)」
僕「でもね、ホントは緊張しているんだよ」
女の子「ええ!そおなんですか。絶対、緊張してなさそうだし、遊び慣れてそう」
僕「ええ、そんな遊び人に見える?ちょっと、ショック・・・」

女の子「うん、すっごく遊び慣れてそう。あっ、ごめんなさい。酷い事言って・・・」
僕「ふん・・・」
女の子「もう、ごめ~ん・・・」
僕「許さん!(笑)」

そんな冗談を言うと、僕の腕に掴み、何とも言えない表情をします。
綺麗な顔から覗く、ねだる様な仕草、ああホント良い子です。
ああ、これからと言う時に、店員がやって来ました。
店員「(女の子が服を着てないのを見て)あっ。
すいません、お楽しみの所申し訳ありませんが、お時間となりました。」

このままチャージ料金を再度追加してもらえれば、お楽しみいただけますが
僕「んじゃ、お願いしちゃおうかな」
店員「ありがとうございます」
もう、このまま一晩お店で楽しみたいくらいになってます。
女の子「お兄さん、ありがとう」
女の子は強く抱き着いてきて、また濃厚なディープキスをしてくれました。
この後、また「ダウンタイム」となり、今度は口移しを楽しんだりして、楽しみました。
最後は、名刺を貰い、寂しいお別れとなります。
女の子「今日は、ありがとう。また来てね(#^^#)」
僕「絶対来るよ」

女の子「それと、LINEもするからちゃんと連絡返してね」
僕「もう、絶対するから。じゃあ、今度はデリで(笑)」
女の子「だから、デリでは働かないってばあ(笑)」
最後の最後まで受け応えの素晴らしいホント良い子です。
席から立ちあがり女の子から見送られながら、お店を出ました。

すると、店員から声を掛けられました。
ん、もしやエ〇チをしようと言ったのがばれた・・・
少し不安に思いましたが
店員「本日はありがとうございました。
実は、今日お相手して子があまりに楽しそうにしていたので。
つい、お礼を言いたくて。」

僕「いやいや、僕もかなり楽しかったですよ。
今日の子は僕のタイプにピッタリでつい変態な事も言っちゃって」
店員「いえいえ、お客さんが楽しんで下さったなら。
またのお越しをお待ちしてります」
僕「こちらこそ、また来ます」
思わず、店員からこんな事を言われたのは、初めての経験です。

という事は、女の子と楽しくしている光景をずっと見られてたのか・・・思うと微妙な気持ちになりました。
満足して僕は、デリも呼ばず帰宅しました。

今回の体験談のまとめ

素晴らしい体験を今回は味わう事ができました。
ステージで女の子を選ぶなんて、もうサイコーです。
しかも、女の子も多く、色んなタイプが揃っているので誰でも楽しむ事ができるでしょう。
今回お相手した女の子も、積極的なプレイをしてくれ、しかもめちゃくちゃ美人というおまけつき。
こりゃ、また行かない訳にはいきません。
むろん、他の女の子も良い子ばかりだったので、違い子とも是非、遊んでみたいと思います。

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