ハイソでハイクラスな女の子が勢ぞろいしているHCARNIVALの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、他店のセクキャバでお目に掛かれない気品ある女の子と楽しめちゃうと話題のHCARNIAVLさんに突入してきたので、その時の楽しいレポをお伝えしようと思います。

なんでこんな美人が働いているの?と思わずにはいられないHCARNIVALってどんなお店?

今回遊びに行ったHCARNIVALさんは、新宿駅から歩いて5分のフィルドニアビル地下2階にあります
他店とは一線を画すハイクラスなセクキャバ」と唱っているだけに、在籍しているキャストは、滅多にお目に掛かれない美
女ばかりで、「なんでセクキャバなんかで働いているの?」と思ってしまいます。
また、日中から営業しているので、日中の営業時間帯では、夜に働く事の出来ない、思わぬ美女もおります。
そんなハイクラスなお店ながら料金設定は、日中の12:00~21:00までは40分6,000円、21:00以降は8,000円
と以外に安く遊ぶ事が出来ます。

同伴、指名や延長のシステムもちろんあるので、遊び方も多彩にできます。

長期の連休の最終日。 ゆっくりしたいがやはり最終日も楽しみたい!

僕は、仕事の都合でお盆休みをずらしておりました。

そして最終日となった当日、明日からまた激務になるのでゆったり体を休めようと思ってましたが、連休中は家族サービスに徹していたので、自分自身が全く楽しめなかった事に気づきました。
なんなら、最終日ぐらいは自分の為に楽しもうと、僕の好きな吉原に行こうと思いましたが、敢え無く予算がありません・・・。
でも、激安店でBBAを抱くわけにもいかず、既に定番の歌舞伎町のセクキャバ地帯へと自然に足が向いておりました。

行きつけのお店に行く事も考えましたが、新規オープンで安くなっていた同店をサイトで知り、今回のお店に行く事になりました。
よく見ると、僕が好きな京乱と同じビルにあるみたいでした。
この日、歌舞伎町はいつもよりも人通りが少なく、歩きやすかったです。

まあ、相変わらず客引きが多いですが。
客引きを無視しながら、お店のビルに到着。
早速「京乱」へと・・・
いかんいかん、ついついお気に入りのお店に行っちゃそうになりました。

エレベーターを地下に向かい、到着するとお店が見えます。
自動扉を開くと受付があり、料金表や出勤表のパネルがありました。
すぐに店員がやってきました。
店員「お待たせいたしました。ご指名はございますか?」
僕「いや、初めてなもんで」
店員「サイトの割引有るんですけど、見せてもらえますか?」
店員の方から、割引があるのを知らせてくれるのはかなり親切です。

無事にサイトのクーポンを見せ料金を支払った後、マウスウォッシュをします。
店員今日は、ホントに空いてますので、たっぷり楽しんで下さい!
と笑顔で言われ、フロアに案内されます。
ホントにガランとしていて貸し切り状態でした。

店員がスグにビールを運びこむと、何ともう女の子が既に立っておりました。

そこに居たのは・・・

最初にやって来たのは、鈴◯奈◯ばりのハイテンションなギャル系の子がやって来ました。
関西のノリの良い子とは違い、もう馬鹿丸出しと言った感じなので、ちょっと引いてしまいました。

「確か、ハイクラスな女の子・・・とあったような」
と少しそんな事を思いながらも、隣の女の子はハイテンションを続けております。
女の子ねえ、盛り上がろうよ~YO~YO~♪
こんな感じのテンションです・・・。

まあ、乗らないと自分も勿体ないので、ノリに合わせてキスをすると、踊りながらキスを受け入れてくれます。
さらに、女の子のおっぱいも揉むと自ら脱ぎ始める始末。
しかし、全然エロい雰囲気などありません(;^_^A
正直、どうでも良くなってしまいました。

ある意味楽しい時間が、あっという間に過ぎ女の子の交代となりました。

満を持して2人目の女の子が登場。

いやあ、のっけから疲れた~
ぼそぼそ独り言を言っていると、2人目女の子が店員と共にやって来ました。

女の子「こんにちは(#^^#)」
少しホッとしました。
やってきたのは、先程の子とは真逆の穏やかな感じの女の子でした。
外見こそ、茶髪のロングヘアで派手ながら、立ち振る舞いが落ち着ついております。

女の子「お客さん、お疲れですか?何か、顔の汗が凄いです」
僕「さっき来た子があまりハイテンションなもんだからね」
女の子「◯◯ちゃん(さっきの子)?いつも元気だよね」
僕「そおなんだあ」
女の子「うん、私あんなにはじけれないなあ。羨ましいですよ」

僕「君は、このままでいいじゃん!美人だし」
女の子「そんなに褒めないで下さいよ。恥ずかしいです・・・」
ああ、もう可愛いくてしょうがありません。

スグに女の子を抱きしめキスをします。
女の子の甘い匂いがとても良く、お互いに良い雰囲気になります。
僕「君のおっぱい見せて・・・」
女の子「良いよ(*^^*)」

恥ずかしいそうに服を脱ぐと、可愛い小さめのおっぱいがお目みえします。
乳首をコロコロとすると、女の子はあ・・・
と女の子は体がビクンとさせ、感じているようです。
そのまま、おっぱいを舐めるとまたまたビクンとして、女の子ごめんなさい。

すごく感じちゃいます・・・
そんな事を言うので、もう堪らんです。
さあ、上に乗っかってもらおうかと思った矢先に店員がやって来ました。
店員「お客様、女の子の交代となります」

僕「ええ、もう?」
店員「ええ、申し訳ないです。■■ちゃんは、指名延長でないとこのまま遊べません」
僕「そう・・・」

「こんなに空いているのに何で?」と思いましたが、まあ気にしてもしょうがないです。

ハイテンションギャル、穏やか美女、3人目は・・・

「待ったあ?」

指名客でもないのにそんな風に声を掛けてきたのは、2人目の子に似た感じのスレンダーギャルでした。
ニコニコとした笑顔が印象的で、スタイルは文句のつけようがない、素晴らしいプロポーションです。
女の子は、隣に密着して座り、手を握って来ました。
女の子「お客さんの手、何だか素敵!

僕「えっ、そんな事言われたの初めてなんだけど」
女の子「だって、この指、傷一つないもん」
そう言うと、いきなり僕の指をパクリ。
少し、驚きましたが、何だか妙に気持ち良かったです。

吉原のお風呂屋さんでもこんな事してくれないのでね。
一気にラブラブモードになったので、女の子を抱き寄せ、キスをしました。
すると、女の子は僕のビールを口に含み口移しをしてきました。
口移し後は、また僕を見てニッコリします。

ああ、可愛い過ぎて2人目の子以上に堪らないです。
女の子は、そのまま僕の上に乗っかり腰をグイングイン動かしてきました。
腰を動かす度に女の子のロングヘアが顔にあたり、髪の良い匂いがするので、一段と興奮します。
既に、僕の息子は大きくなり、女の子の秘部に挿入したい感じになってます。

女の子「おっぱい触って・・・」
と言ってきたので、直で触ると、耳元で吐息を漏らしてきます。
乳首もビンビンに立っていて、臨戦態勢万全で、ではク〇ニを・・・
とはいかずにこのままディープキスを重ねます。

楽しんでいると、店員がやって来て、終了を告げられました。
店員「お客さま、是非延長をお願いします!!」
何度も言われましたが、流石に延長しちゃうと、嫁に変な事を感ずかれそうだったので、帰る事にしました。
店員は、かなりガッカリしていて、そのまま立ち去りました。

まあ、こんなにガラガラなら、やっぱり少しでも引き止めたいのは気持ちは良く分かりますがねえ。
女の子とは最後にまたディープキスを交わし、フロントまで見送ってもらい、お店を後にしました。
家に帰ると、嫁と子供がゲームで盛り上がっていたので、家庭では蚊帳の外なんだなとしみじみ感じたのでありました。

まとめ

正直、「ハイクラスな女の子と・・・」と思ってましたが、そういった事を全く感じられない今回の遊びでした。
お店の造りも至って普通であり、一人目の子に関しては、ここのお店のコンセプトには合ってないのではと思いました。
そのほかの2人は、ハイソとまではいかないまでも、かなり美形であり、たっぷり楽しめました。
セクキャバ自体、他店と差別化するのが難しい事は分かりますが、もう少し女の子の人選を絞ったらコンセプト通りになる

のではと思います。

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