童〇殺〇セーターをまとった美女と朝から楽しめる美少女パブセータームーン朝の体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、セクシーなセーターを着た美女と朝からお酒を楽しめると噂の美少女パブセータームーン朝さんで久々に日
中から楽しんできたので、その時の模レポをお伝えしようと思います。

セー〇ームー〇のコスプレはもう古い!新たなコスプレで悩殺必死の美少女パブセータームーンってどんなお店?

今回突入した美少女セータームーン朝さんは、西武新宿駅東口から歩いて30秒のKKビル地下1階にあります。

店名から想像するにセーラムーンのコスプレをした女の子が接客すると思いきや、脇をえぐったセクシーなセーター(巷では童〇殺〇セーターと言うとの事)を着た美女が接客してくれるお店です。
夕方からは、通常の美少女パブセータームーンになりますが、こちらの朝営業の方も、夜の部に負けず劣らず、セクシーな美女ばかりです。
いやむしろ、夜に働けない訳ありの美女がいるので、セクシーさはこちらの朝の部の方が上かもしれません。
料金設定は、時間帯にかかわらず20分3,000円、40分6,000円、90分9,000円と安価に設定されており、90分コースが一番時間単価が安くなってます。

同伴システム、指名や延長システムも用意されているので、思う存分お気に入りの子とたっぷり遊べます。

久々に朝キャバに行ってきました。

当日は、休日で日中は友人と遊ぶ事になっておりました。
僕「なあ、おっさん二人で行くところって吉原のお風呂屋さん以外ないんじゃない?」

友人「そおだよなあ。でも、上野あたりで飲んだくれでも良いけどなあ」
僕「だったらさあ、朝キャバ行かないか?」
友人「いいね!それから、繰り出しても良いしな」

という事で、朝キャバに行く事にしました。
日中からのキャバは僕も久々で、ワクワクしておりました。
朝キャバなら歌舞伎町という事でいざ、電車で新宿へと向かいます。
新宿駅で着き、僕が知っている朝営業のキャバクラへと行こうとしましたが、

友人「なあ、ここのお店良くね?」
僕「ええ、セー〇ームー〇?あんまり、そういったコスプレ今の気分でないなあ」
友人「いやいや、エロいセーター来ている女の子いっぱいみたいだよ。しかもここから近いし」

僕「そうなの?ここ行った事ないし、行ってみるか!」
と地図アプリで見ると確かに近い。
既にやっているみたいなので、お店に向かいます。

日中の歌舞伎町も久々ですが、やはり客引きがいなくてとても歩きやすいです。
お店の入っているビルに着くと、当然、日中からは店員は立っておりません。
お店は地下にあるので階段を降りていくと、お店の前に到着。
扉は開けると、そこだけは、夜のセクキャバ同様の雰囲気で若い店員が話し掛けてきました。

店員「いらっしゃいませ、お二人様ですか?」
僕「そう二人。初めて来たんですけど」
店員「では、システムの説明していきますね」

説明されますが、もう、どのお店でもほぼ同じなので聞き飽きてます。
混んでもないという事で、マウスウォッシュした後、直ぐに案内となりました。
フロアは暗く、どれぐらいお客が居るのかあまり分かりません。
推定3名ぐらいしか居ないようです。

まあ、開店間もないので、これから活気がくると思われます。
ブースに座り、店員が頼んでおいたビールを運んできて、女の子を待ちます。
友人とは離れた場所に案内され、お互いにアイコンタクトすらできません。

これが童〇殺〇セーターか!一人目の女の子がやってまいりました。

「どうも~、こんにちは(#^^#)」
やってきたのは、20代後半ぐらいの落ち着いた感じの女の子でした。
茶髪のロングヘアで、そのセクシーなセーターから覗かせる胸は大きく実っております。
顔の感じも可愛いというより綺麗系で僕好みです。

僕「いやあ~。凄い服だね」
女の子「少し恥ずかしいですけどね・・・」
僕「でも、君みたいなスタイルの良い子は、ホントに似合っているよ。もう、堪らないよ」
女の子「あら、そんなに褒めて下さって。ホントに恥ずかしくなってきちゃった」
と確かに恥ずかしそうにしてます。

こんな綺麗な方が恥じる姿も堪らないです。
お互いに打ち解け合ったところで、女の子を抱きしめると、セーターから女の子の胸が露わになりました。
綺麗な形をしていて、見た瞬間に息子がむくっと立ち上がってしまいます。
そして、そのまま女の子にキスをすると、僕の頬を掴みながらディープキスをお返ししてきました。

かなり積極的なプレイに一層興奮してしまいます。
大きなおっぱいちゃんを揉むと女の子は耳元で
「あ~ん」
と喘いでくれます。

堪らなくなった僕は女の子のピンク色の乳首を舐めると
周りに聞こえそうなほど声を上げました。
しかし、楽しんでいると、セクキャバの通例の店員がやってきて終了を告げられます。
場内指名でこのまま、遊んでも良い程の子でしたが、もしかしたらこれ以上の子が来るかもしれないと思い

取り敢えずしないでおきました。
後日リピートで来た時に、女の子を忘れないよう、名刺をきちんと貰いお別れとなりました。

次はどんな子が来るのかあ・・・

友人はどうなっているのか、分かりませんが、恐らく悩殺されている事だろうと思いながら残りのビールを飲み女の子を待ち構えます。

「こんばんは(^_-)-☆」
次にやって来たのは、これまた綺麗系の茶髪ロングの女の子がやって来ました。
先程の子とは違った衣装でしたが、胸元が大きく開かれたニットの服はまたもや、見た瞬間に息子が元気になってしまいます。
女の子は隣に座ると、いきなり僕の腕を掴み話しかけてきました。
香水ではない、シャンプーの良い匂いがして、思わず、顔を近づけるとニコッと笑ってくれます。
女の子と色々話すと、現在大学に通っていて、たまにしか働かないとの事。

激レア出勤の美女とは、僕は運が良いです。
そんな美女なら、会話だけじゃ勿体ないと、早速再び顔を近づけ、キスをしました。
僕の後ろに手を回して強く抱き着いてきたり、脚を摩ったりと、一人目の子同様に積極的です。
女の子ねえ、触って・・・

胸を触るようにリクエストされると、セーターの中に手を伸ばしおっぱいちゃんを揉み揉みします。
1人目の子よりは小さいですが、大きさ的にはこちらの方が好みです。
女の子の乳首も立っていて、乳首をコロコロ転がすと、目を瞑り喘ぎます。
このまま、お互いに服を脱いで前戯からのエ〇チをする雰囲気です。

盛り上がってしまい、下の方に手を伸ばそうとしましたが、流石にそれはがっちりガードされてしまいました。
僕「ごめん、つい君とやりたくやってしまって・・・」
女の子「違う店だったらね(o^―^o)ニコ」
ありゃりゃ、この子もしかしたら、デリもやっているのかな・・・

と思ってしまいました。
そうこうしていると店員がまたまたやって来て終了の合図をされます。
友人と来ている為、延長もできずこのまま終了
僕「また、今度遊びに来るからね」

女の子「でも、私あまりお店に来ないよ」
僕「じゃあ、連絡先教えて。お店に出勤するとき教えて」
女の子「良いよ」

と言われ連絡先を交換しブースから離れ、フロントにて、友人と落ち合いお店を後にしました。
友人「いやあ、もう1回行かない?滅茶苦茶良かった\(^o^)/」
と友人も大満足の様でした。

いやはや、レベルの高いお店でありました。

まとめ

とてもいいお店でした。
衣装と良い、価格と良い、CPが抜群です。

しかも、ついてくれた女の子は二人とも積極的な上に僕の好みの子でサイコーでした。
過激なプレイこそ期待はできませんが、癒しを求めるならリピートしたくなるお店です。
恐らく、友人もかなり満足しているようでしたので、キャストのレベルも歌舞伎町の中でもかなりのレベルだと思われます。

いやあ、ごちそうさまでした。

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