童〇殺〇セーターで悩殺!他店で決して味わえない美少女パブセータームーンの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、胸元の空いたセクシーセーターを着た女の子と楽しめる美少女パブセータームーンさんで楽しく遊んできたの
でその時の模様をお伝えしようと思います。
実は、ここのお店の朝営業の方には既に行ってあります。

水着よりもセクシーに見えるセーターの美女がお相手する美少女セータームーンってどんな感じ?

今回遊びに行った美少女セータームーンさんは、新宿駅東口から歩いて5分のKK43ビル地下1階にあります。
店名からも伺えるように、セーターの格好した美少女が癒してくれるお店として人気があります。
なお、日中も美少女セータームーン朝として営業しております。

在籍している女の子も美少女と言うだけあって、綺麗系の方もおりますが、幼さの残る可愛い子が圧倒的に多くおります。
綺麗系が好みなら、日中の方が多くいるので、そちらをおすすめします。
料金体系は時間帯で料金が変わり、21:00までの入店で40分7,000円、21:00~は8,000円と標準的な設定となって
おります。

むろん、普通のキャバクラと同じく同伴も場内指名もできますので、思う存分お気に入り子と遊べちゃいます。

日中に行った時の子から連絡が来ました。

毎日毎日、仕事に励んでいる時に、1通のLINEが来ました。
また、営業メールかあ

(自分で交換しているので、自業自得です・・・)
と思うと、僕が以前に行った激レア出勤の子からLINEでした。
実は、今日夜の方で、急にお手伝いに行く事になったので、遊びに来て下さい(ハート)
これはこれは、行かない訳にはいきません。

あの女子大生からこんなLINEをくれるのはきっと、僕が太客であろうと勝手に勘違いの解釈をした僕は、
俺LINE「今日、絶対に行く!!!!」
と返信しました。
女の子LINE「ありがとう(ハート)。まってま~す(ハート)」
とスグに返ってきました。
会社内で、仕事もせずにニヤニヤしているので、周囲の同僚や後輩からは、冷たい視線を感じました。
残業はしても、日付を回ってはいけないと思い、昼食も取らずに仕事を片づけました。

一生懸命に仕事した結果、定時に終わりそうなので、再び女の子にLINE。
俺LINE良かったら、同伴しない?
としましたが、
女の子LINE「ごめんなさい。今日は出来ないかな・・・」

とビミョーな返信。
まあ、仕方ない。
そそくさと定時で会社を立ち去り、お店のある新宿へと向かいます。

お店に到着。

もしかしたら、指名での入店は初かもしれません。
駅から歩き、お店のビル前に到着。
客引きはまだおらず、そのまま階段を降り、お店に行きます。
扉を開けるとあれま。

日中に行った時の店員と同じ人がおりました。
店員「いらっしゃいませ。ご指名はございますか?」
僕「〇〇さんで、お願いします」

店員「〇〇ですね。只今、接客中ですので、20分程お待ちいただけませんでしょうか?もしかして、お客さんって日中いらしたことありますか?」
僕「日中来た事ありますよ」
店員「そうですよね。」
〇〇は日中の子なので、今日だけ特別に来てもらってたんでお店側が知っているのは当然でしょうね。

システムについても特に説明もなく、料金を支払い、椅子に腰を掛け待ちます。
20分後マウスウォッシュし、フロアへ案内されます。
夜の部の営業としては、早い時間ですが、お客はかなりいるようです。
店員がビールを持ってくると、一緒に女の子がやって来ました。

間違いなく、あの女子大生です!

「わあ~ありがとう!」
女の子は、嬉しそうに僕の隣に座るなり抱き着いてきました。
日中に逢った時とは違い、髪を少し切っていてショートヘアになってました。

しかし、ショートヘアの方が似合っており、一層素敵に見え胸元の開かれたニットの服にピッタリです。
僕「急に、夜のお手伝い決まったの?」

女の子「うん、どうしてもって言われて。ホントは夜は働けないんだけどね・・・」
僕「そおなんだ~」
これ以上、深堀しては雰囲気が台無しになりそうなので聞かない事にします。
僕「ねえ、何か飲まない?盛り上がらないし」
女の子「良いんですか~。ありがとうございます(^▽^)/」
女の子のドリンクも運び込まれ一緒に乾杯し、我慢できなくなった僕は、早速女の子を抱きしめます。

日中の時と髪型以外は全く変わらない感じで、積極的なキスも堪りません。
雰囲気の盛り上がった女の子は
女の子「△△さん(僕)の上に乗っかって良い?」
と言ってきました。

当然、拒むことはないので、そのまま乗っかって貰います。
すると、強く抱き着いてきてまたもや濃厚なディープキス
よだれが垂れそうなほど舌を絡めてきて、僕も興奮してしまいました。
ここで、日中の時に拒まれた下の方に手を伸ばすと

女の子「ちょっとだけだよ(^_-)-☆」
と何とお触りOKのサインが。
ありゃ~、ホントにこのままやってしまいそうになっちゃいました。
指名なのでたっぷり楽しめますので、ここでブレイクタイムをお願いします。

僕「ホントに〇〇ちゃんって綺麗だよね。彼氏は居ないの?」
女の子「居ないですよ。だって△△さんが彼氏じゃないですか~(^_-)-☆」

そんな冗談を言ってくれるので、もう堪りません。
ブレイクタイムもそこそこに、再び上に乗っかてもらい、今度は女の子の綺麗なおっぱいちゃんをたっぷり楽しませてもらい
ました。
ここで、時間となり指名延長をお願いしようとしましたが、指名が別に入っているとの事で断念。

(あれま、僕だけじゃなかったのねえ、連絡したの_| ̄|○)
女の子「ごめんね。今度は日中にゆっくり遊んでね」
僕「うん、わかった」

と再会を約束し、お別れとなりました。
でも、この子は日中でもレアなんでいつになったら逢える事になるやら・・・

まとめ

今回は、日中の部の子が夜の部にこの日限りの出勤という事で行きましたので、正直、夜の営業の女の子たちの事は余

り分かりませんが、数人の女の子をちょっとだけ見ましたが、どの子もあの童〇殺〇セーターを着ていてしかも、かなり可愛い子でしたので、間違いなく、夜の部もレベルの高い子ばかりです。
逆に言えば、料金が日中の営業よりも高くなっているので、少し違ったサービスがあっても良いのではと感じました。

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