迷ったらここ!キャストのタイプが豊富なお店7’sstyleの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、僕の主戦場である歌舞伎町エリアでも、お店が綺麗で女の子のタイプが豊富で飽きる事がないと評判の7’sstyleさんで思わぬ良い思いをしちゃいましたので、その時のレポを書いていこうと思います。

若い方から年配の方まで楽しむ事ができる7’sstyleってどんなお店なの?

今回行った7’sstyleさんは、新宿駅東口から歩いて3分の富士ビル2、3階にあります
在籍しいているキャストが可愛い系、綺麗系のみならず、年齢層も幅広く、どんな方でも楽しむ事ができます。
また、お店の造りの綺麗さもあり、口コミ評価がかなり高いお店です。
料金設定は、45分10,000円とピンサロ並みの設定なので、気軽に行くのは難しいですが、失敗する事はほとんどないので、迷った時は入って間違いなしです。

主戦場と言いながらも、他のエリアばかり行ってました(;^_^A

友人と飲むときは、いつもは歌舞伎町に行くようにしてましたが、やはり行きつけのバーが居心地よいことや、歌舞伎町に
負けないぐらいのレベルの高いお店もあるので、つい足を運んでしまいます。

しかも、客引きも居るのですが、胡散臭い感じが無くとても好印象で、ぼったくりのお店も少ないです。
でも、やはり今年を締めくくるのは歌舞伎町だろうという事で、友人と年末の寒空の中行って参りました。
検索サイトを覗くと、歌舞伎町にしばらく行かないうちに、セクキャバも新規オープンや閉店が続いており、知らないお店
もちらほら見受けられました。

今回行ったお店は、HPはあるのですがキャストの写真等も無く、不安でした。
しかも、料金も高い・・・
高級セクキャバとも唱ってないので、ますます不安でありますが、興味半分で遊びに行く事にしました。
友人も年末の長期連休に入っているので、連絡してみると

友人「いつでも、良いよ。思いっきり騒ごうぜ!当然、吉原も行くんだろ!」
僕「いやあ~お金きついしなあ・・・」
そう言うと

友人「なんなら、いつも奢ってもらっているから、セクキャバぐらいなら俺が出してやるぜ!」
景気の良い事言ってくれましたので、セクキャバ前に吉原で姫納めもします。
当日になり、上野駅で待ち合わせし、吉原にタクシーで向かいます。
吉原は、お客で賑わっており、どこのお店に行っても2時間待ちはざらな状況です。

本当は、友人と別々のお店で女の子のタイプ合わせしたいのですが、3店舗目に写真見学したときに
吉原の店員「2人なら、ちょうどスグ行けますよ。もう、是非遊んでもらいたいので安くいたします」
と言ってくれたので、そこのお店で遊んでいく事にしました。

そこでお相手してくれたのが、BBAだと思ったら、まさかの21歳の新人の綺麗な方で、しかも超絶プレイが上手く、3発もやってしまいました。
こりゃあ、このまま夜も良い感じになるぞお
そう思いながら吉原での遊びを終えて新宿に向かいます。

歌舞伎町に着いたのが17時前ですが、もう人でごった返しており、酔っぱらっている人も見受けられ中には喧嘩をおっぱじめたグループもおりました。
僕らは、そんな騒がしい中歩き、24時間営業の居酒屋でまずはお腹を満たします。
友人は、まだまだ遊び足りないほど元気で

友人「今日は、朝までだな」
僕「流石にそれは、無理だなあ・・・。嫁から怒られる・・・」
友人「そっかあ、お前は大変だなあ。俺は独り身だから、今日はとことん遊ぶぞ」
僕「歌舞伎町で一人はヤバいから、他に行けよ」
友人「気遣いありがとう!」
とそんな会話をしながら腹いっぱいになった所でいよいよ目的のお店に行きます。

景気の良い友人は、居酒屋の勘定も払ってくれました。
人混みの中、歩くと案内所の隣にお店がありましたが、客引きや店員も立っておりません。
でも、看板は紛れもなくお店のもので、そのまま階段を上がり扉を開けるとお客で盛り上がっているのが聞こえてきました。

カーテンの向こうから店員がやって来て、声を掛けられます。
店員「大変、お待たせいたしました。お二人様ですか?」
僕「うん、今混んでそうだけど大丈夫?」

店員「2人なら席も空いているので大丈夫ですが、女の子がつくまでお待ちになるかと思います。
その間は、時間もカウントしませんし、お酒もいくら飲んでもOKですのでいかがですか?外も寒むいですので」

何とも嬉しい提案をして下さいました。
そんな気遣いに、昨日までのお店に対する不安が吹っ飛びました。
また、料金も当初思っていたのは違う割引料金で案内され、友人が全然、安いやん!と笑顔で支払いを済ませます。

マウスウォッシュをした後、フロアへと案内されました。
フロアは、セクキャバとしてはかなり広く、照明は暗いながらもゴージャスな造りがされているのが分かります。
友人とは別々の場所に案内され、ソファーに座ります。
ソファーに座ると飲み物を聞かれウイスキーのロックを頼みます。

店員「おかわりの際は遠慮なくすぐに声をおかけ下さい!」
と言ってくれます。
店員の気遣いは、他店と比べ物にならないぐらい高く、これは女の子にも俄然期待が持てます。
店員の言葉に甘えて、ウイスキーをおかわりしまくったらかなり酔っぱらってしまい、眠くなります。

うとうとしていると店員がやって来て
間もなく、女の子がやってまいりますので、もう少しお待ちくださいね。
もし、良かったらお手洗い先にお済ませの方がいいですよ

と親切に声を掛けてくれます。
僕はまた言葉に甘え、トイレに行って戻ると、そこには女の子が立っておりました。

そこに立っていたのは・・・

「はい。これで手を拭いてね(^_-)-☆」
そう言っておしぼりを渡してくれたのは、黒いドレスがとても妖艶なロングヘアのスレンダー美人の子でした。
紛れもなく僕のドストライクのタイプです。
女の子は僕の手を取り、一緒にソファーに密着しながら座ってくれます。

サラサラへアの髪は高級そうなシャンプーの匂いがして思わず女の子の髪の毛を取り嗅いでしまいます。
僕「ねえ、このシャンプーって高いでしょ」
女の子「えっ?普通のものですよ」

僕「そおなの?良い匂いするし、君の髪ってかなり綺麗だから」
女の子「ありがとうございます。髪の毛を褒められたの、お客さんが初めてです(笑)」

僕「そおなの。まっ、僕は変態だからね(笑)」
女の子「変態さん?じゃあ、色んな事しちゃおうかな(#^^#)」

会話の受け応えの上手さや女の子の手の感じからしても30代の感じで、業界で長く働いているのを感じ取れます。
でも、素人好きでない僕は、全然良いです。
女の子「ねえ、私も何か飲んで良い?」
僕「どうしようかなあ・・・」

女の子「もう、ちょうだい・・・(*´ε`*)チュッチュ」
女の子はキスをしながらドリンクをねだってきます。
僕は、何回も渋ると、女の子は何回もねだり何回もキスしてきます。
普通の若い子は、こんな事をすると直ぐに不機嫌になる中、この子はこのやり取りも抜群に上手く、つい楽しんでしまいます。
でも、このまま時間を使っては勿体無いので、ドリンクをここでようやくプレゼントします。
女の子「ありがとう。お客さんといると楽しい(#^^#)」

僕「俺も、君みたいな子で良かったよ!」
女の子「もう・・・」
女の子は僕の腕を掴み甘えてきます。
ドリンクが届き、乾杯をした後、女の子は僕の上に乗っかてきました。

女の子は、上に乗っかた後、ドレスを脱ぎ上半身裸になります。
女の子の胸は、推定Eカップの大きなものですが、乳首は小さく、ぶつぶつのない綺麗なピンク色をしております。
しかも、胸が大きいだけでなく、ウエストは見事にくびれており、モデル顔負けのスタイルです。
女の子はサラサラロングヘアを首で振りながら、僕にギュッと強く抱き着いてきました。

大きなおっぱいちゃんが当たり、思わず、息子が大きくなってしまいます
女の子は、首元にキスをした後、耳をピチャピチャと音を立てながら舐めてきました。
何度も繰り返されるので、息子は一段と大きくなってしまい痛いです。
その息子の様子を感じ取ったのか、女の子は息子をズボン越しに触り

女の子「この変態さん。もう、いやらしくなってますよ(*^-^*)」
笑いながら耳元で言ってきます。
ますます、息子が大きくなり最高潮の立ち具合になり

僕「チャック開けて・・・。痛いよお」
と言ってしまいました。
女の子は嫌がらずに僕のズボンのチャックを器用に下ろしていきます。

恥ずかしながら、パンツは我慢汁で染みているのが分かりますが、それを気にせずなおも息子をさすってくれます。
僕「そんな事しちゃうと、ホントにヤバいって・・・」
女の子「だって、変態さんなんでしょ(o^―^o)ニコ」
僕は女の子のなすがままです。

そうやって楽しんでいると店員がやって来て女の子の交代を告げますが、僕はまだまだ楽しみたいので指名する事にし
ました。
こんな綺麗な子なら、恐らく次も入っているから駄目だろうな・・・
と半ば諦めてましたが、大丈夫でした。

女の子「指名してありがとう(*´ε`*)チュッ~~~」
ここで、ようやく本日初めての濃厚なディープキスをしました。
このキスもかなりいやらしく、僕の口の周りを舐めたり、顎まで舐めるエロいものでした。
女の子の涎まみれになった僕をおしぼりで優しく拭いてくれ

女の子「少し、落ち着く?と休憩を挟むように促してくれましたが」
僕「いやあ、僕の下がヤバいからこのままやって・・・」
と言いました。

女の子「じゃあ、私を気持ち良くさせて欲しいな・・・」
そう言ってきたので今度は僕が女の子を責め立てます。
綺麗なおっぱいちゃんを舐め、谷間に顔を埋めて息を吹きかけたりして楽しみます。
僕「下は触って良いの?」
女の子「うん(*^-^*)」
と言うとドレスをまくり上げ、黒いショーツを見せびらかします。

最初はパンツ越しで触り、その後、直に秘部を触っていきます。
拒む事も無く、腰を動かしながらのけ反り、感じてくれます。
そうすると、段々秘部が濡れてきているのが分かり、その濡れた指を女の子に見せ
僕君も凄い事になっているよ、ほら・・・
女の子「もう、恥ずかしい・・・」
僕「君も僕と同じ変態さんだね」
女の子「うん、変態ちゃんだね(o^―^o)ニコ」
と笑ってくれました。

お互いに下の方がヤバい状態でプレイを止め時間まで会話をしますが、そこでも新しいおしぼりを貰い僕の顔や首、手を拭いてくれるので、気分が良く、どこまでも尽くしてくれる子にこのまま朝まで居たいです。
そんな時間は店員がやって来て終了を告げられました。
友人が居るので延長は出来ず、そのままお別れとなります。

最後にLINEを交換し、女の子と腕を組みながら受付まで行きます。
友人もスグにやって来て合流し、お店を出ました。
僕「今日は、かなり良かった。お前のおかげだ」
友人「俺も。さ、デリでも呼びに行こう!」
友人とはここでお別れし、奴は夜の街へ消えて行きました。

まとめ

年末という事で、この日は大いに遊びました。
吉原のソープも今回行ったお店も大当たりで、どこかで罰が当たらないか不安です。
今回のお店は、店員の接客もかなり高く不快な思いを一切しませんでした。
また、お相手した女の子も30代の綺麗な子であり、若い子にはない魅力が満載で、プレイは濃厚でありながら、どこまでも僕の為に尽くす接客に感動すら覚えまし
た。
次回からは、初回でも無いので通常の高い料金になってしまいますが、それでも満足のいく遊びになると思います。
やはり、歌舞伎町が一番のエリアだと認識された体験でした。

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