おしとやかで綺麗なヤマトナデシコがお相手してくれるカブキ倶楽部の体験談

新宿・歌舞伎町

今回は和装スタイルの女の子と楽しくお酒が飲めるカブキ倶楽部さんに行ってきましたので、体験レポを書いて行こうと思います。

和装スタイルが存分に楽しめるカブキ倶楽部ってどんなお店なの?

和風をコンセプトに、来客する方全員を癒し続けている人気のあるお店です。
和装スタイルの綺麗で気品ある女の子が多く在籍しており、普通のセクキャバとは一味も二味も違います。
そんなカブキ倶楽部のシステムは、40分8,000円と標準的な価格設定となっております。
また、通常のキャバクラ同様に同伴、場内指名、延長もできますが、何と言っても同伴の料金が2,000円と安いので、同伴して楽しみたい人にはかなりおすすめのお店と言えます。

仕事帰りにふらっと行ってしまいました(;^ω^)

当日は、外回りの日であり、少々疲れておりました。
会社近くで軽く飲んで帰ろうと考えてましたが、僕がおもむろにお店を探したのは、セクキャバです。
もう、僕はセクキャバなしでは生きてはいけない体になっておりました(;^_^A。

以前に行った事のある和風のセクキャバではとても良い思いをしたので、そこに行こうと思ってましたが、何やらコンセプトが似ている別のお店があったので、今回のお店に行く事に致しました。
しかし、お店のHPでは、キャストの写真がなく少し不安を抱きましやが、直ぐにでも行きたい欲望には勝てません・・・。
そんなこんなで新宿駅へと向かう俺でした。

ガールズバーに行く?・・・

新宿駅に降り立ち、目的のお店へと歩いていきます。
平日ながら、歌舞伎町は活気に溢れ、男1人で歩いているので客引きからは続々と声を掛けられます。
途中で、可愛い子ちゃんが飲みに行きませんかあ~と声を掛けられましが、ガールズバーの店員でした。

てっきり、逆ナンと思ってましたが、僕みたいなオヤジに声かける訳もないですね(;^_^A・・・。
そして、そうこう歩いているうちにお店の入っているビルに到着。
ビル前には、客引きのお兄さんは、立っておりませんでした。
またまた、不安を抱きながらお店のある5階へとエレベーターに乗り向かいました。

5階に着くとのっけから和です。

何とも店内の造りが僕の近所の古い居酒屋の様な佇まいで和を感じます。
店員「お一人さまでしょうか?」
僕「そうです、遊べますか?」

店員「大丈夫ですよ」
そう言われ、初めての事を告げると通常料金よりも安くしてくれました。
システムの説明を受け、マウスウォッシュをした後、直ぐにフロアへと案内されました。
ただ、お店のシステムでは、僕のだ~い好きなディープキスは出来ないとの事でした・・・。

フロア内も和の造りがされていて、仕切りは和装のカーテンになっており、ますます近所の居酒屋に来た感じになりま
す。
しかしながら、ブースには和ではないソファーが置いてあり、違和感がぷんぷんと感じられます。
そんなフロアは、お客で賑わっていて、お店の盛況ぶりが伺いしれます。

店員がビールを持ってくると同時に、1人目の女の子がやってくるのでした。

1人目の子は、和装が似合わないギャルちゃん。

「初めまして。◯◯で~す」

和装をしているのですが、そんな格好に似つかわしい茶髪のギャル系の女の子がやって来ました。
ギャル系と言っても、特有のあのヤマンバギャルみたいな汚らしい感じでなく、小悪魔的な感じの子です。
女の子「今日は、どこで飲んできたの?」
僕「いや、ここが初めてだよ」

女の子「うそお。のっけからここなの?すご~い。じゃあ、私も飲んで良い?」

会話をしていくとやはり、ギャル系のノリです。
まあ、こういうノリも嫌いではないので、女の子の希望の飲み物を注文します。
飲み物が運びこまれ、一緒に乾杯をし、いざいちゃつきタイムとなるのですが、女の子はノリが良いだけで、お店のシステム通り、キスはディープNG、胸は女の子の日の為おさわりNGととても残念な結果になってしまいました。
そんなんなんで、しらけてしまった僕は会話すら楽しむ事もできませんでした。

盛り上がりに欠けながら会話のみ続けると、店員がやってきて女の子の交代となりました。
ああ、失敗した・・・
心の中で、普通に以前に行ったお店に行けばよかったと少し後悔しました。

もう、帰りたくなったしまった時に、2人目の女の子が登場。

1人目の女の子に少し残念な気分になっていると、2人目の女の子がやってきました。
「こんばんは~(o^―^o)ニコ」
1人目の子と同じ感じのギャル系の女の子がやって来ました。
僕「どうせ、またおさわりNGとかなんだろうな・・・」

と心の中で、落胆してましたが、結果は全くの逆で、会話をしていると僕の話しを熱心に聞いたり頷いたりと、とても感じの良い大人しい良い子でした。
女の子を抱き寄せキスをするとディープキスにもきちんと応えてくれます。
先ほどの子とは違う印象に思わず、ずっと女の子に抱き着き、おっぱいも舐めたり女の子に夢中になってしまいました。
なので、時間はあっという間になり店員が来て、女の子の交代となってしまいました。

女の子「お兄さんって、とても優しい感じがして安心しちゃった・・・」
僕「いやいや僕の方こそ酒も頼まず、ごめんね」
女の子「気にしないで!(^^)!。今度来た時は指名して下さいね(#^^#)」

女の子から、名刺を貰い、再会を約束し終了となりました。
しかし、僕は夢中になると女の子に飲み物をあげるのを忘れてしまう癖があるようです。

スグにやって来た3人目は・・・。

「初めまして、よろしくお願いします」

3人目に来たのは、先程の2人とは印象がグッと違う、とてもアダルティな女性でした。
和装もしっかり着こなしており、妖艶な雰囲気を醸し出しておりますが、肌の感じはまだ20代の若い感じです。
僕「着物、似合ってますね!」
女の子「ありがとうございます。私いつも老けて見られるので、こういう系は合っているかもしれませんね(^-^;」
女の子の年齢を聞くと、23歳と若いですが、老けて見えるのでなく色気が同年代より多いだけだと思います。
僕「全然、老けてないじゃん。俺なんて4◯歳だよ・・・。もう親父や親父!」
女の子「ええええ!お兄さんそんな歳いってるの?もう、私のお父さんじゃないですか?全然見えないです!」

僕「いいよ、そんな冗談言わなくても」
僕はここで、忘れずに女の子に飲み物をプレゼントし、乾杯した後に女の子に抱き着きました。
キスをすると、やはり大人な感じがして、目を瞑った表情がとても色っぽく、興奮してしまいます。
ディープキスもしてくれ、女の子は舌を自ら絡めて来ました。

クチュと鳴るキスもいやらしく、盛り上がった僕は、息子が暴発寸前です。
もう、こんな楽しい時間は続くはずもなく、店員がやって来ちゃいました。
店員「お楽しみの所すいません。延長するとこのまま楽しめますが、いかがいたしましょう?」

僕「延長でお願いします!」
思わず延長をしてしまいました。
延長後も、そのまま女の子のおっぱいちゃんを舐めたりと存分に楽しみ、終了となりました。

今回の体験談のまとめ

今回は、40分3回転なので僕としては少々きつい遊びとなりました。
なので、3人目の子とは、雰囲気も良く延長してしまう結果になったので、やっぱり40分では2人だけの方が良いです。
肝心の女の子に関しては、3人ともスレンダー系の子で良かったのですが、1人目の子がNG項目が多く、しらけてしまったのが残念です。

あと、できればプレイするところも畳敷きでソファーの無しの直に座る形であれば、一層和を楽しめると感じました。

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