花魁姿の美女と思いっきり楽しく遊べる大江戸歌舞伎町の体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、江戸時代の殿様気分を存分に味わう事ができる大江戸歌舞伎町さんでたっぷりと遊んできたので、その時
の楽しいレポをお伝えしようと思います。

やっぱり日本人なら花魁姿が一番興奮する。そんな花魁姿の美女と楽しめる大江戸歌舞伎町ってどんなお店?

今回行った大江戸歌舞伎町さんは、新宿駅東口から歩いて6分の三経ビルの地下1階にあります。
歌舞伎町の中で10年以上経営している老舗であり、「和装セクキャバ」の先駆けがここのお店です。
また、大江戸歌舞伎町朝として、朝からも営業しており、様々な方を楽しませております。

料金設定は、時間帯で変わりますが22:00までの入店で40分6,000円と他店より安く設定されおり、手軽に行く事が
できます。
安いからと言っても、女の子のレベルは決して低くなく、20代前半の可愛い系の子や綺麗系の子までおりますので、かなり楽しく遊べます。

最近は、アイドル系ばっかに行ってた俺・・・。

最近は、イメージ系のセクキャバに行くんですが、傾向として「アイドル系」や「ロリ系」が多く、綺麗系の僕としては、少し
大人なお店に行きたいと思ってましたが、酒が入ると何故か「アイドル系」のお店に行ってしまうんです。
これって、僕は本来はそっち系が好きなのかと、不思議に感じてました。

(まあ、アイドル系のお店でも綺麗系の子とは遊べたこともありますが・・・)
なので、今回は、居酒屋で引っかける事もせず、1軒目からお店に遊びに行く事にしました。
綺麗系狙いなら、やはり花魁のお店と言う事でこのお店を選択しいざ、出陣します。
仕事はいつものように、定時で終わるわけもなく、20時まで残ってしまいました。

疲れ、ムラムラもピークに達し、颯爽と新宿へと向かいます。

目的のお店は、以前に行った事があるお店!

今回のお店は、以前に日中に行った事のあるお店で、新人の子が岡◯麻◯似の子でとても良かった経緯があります。
夜も同様に良い子ばっかりだろうと思ったので、ここのお店を選ばせてもらいました。

また、料金もかなり手頃で、無制限に給与を使う事のできない僕としては嬉しい限りです。
(なんなら、そんなお店に行くな!と怒られそうですが・・・)
新宿で降り、目的のお店へと向かいます。
店の入居しているビル前には、店員が立っていて呼び込みをしておりました。

店員の近くに大江戸歌舞伎町の看板があったので間違いなくお店の方です。
僕「今、遊べますか?」
店員「少し、お待ちになるかと思いますが大丈夫ですよ!」
僕「じゃあ、お願いします!」

そういうと、エレベーターまで案内してくれました。
お店に入ると、お昼の時とは、お客の数が違うようでスグに案内されず椅子で待つように言われます。
店員「ご指名等は、ございますか?」
僕「いや、日中は来た時あるんだけど、夜はないので指名もないです」

と伝えます。
システムも日中と寸分変わりないようなので、システム説明もそこそこに料金を支払い椅子にて再度待ちます。
20分後ようやく案内され、店員と共にブースへと向かいました。
ガンガン流されているBGMと共に暗いブースで女の子が来るのをしばし待ちます。

いよいよ最初の子がやって来ました。

最初にやって来たのは、少し化粧が濃いスレンダー美人の子がやって来ました。
黒い花魁衣装の着こなしも慣れていて、大人の雰囲気を感じされます。
もしかしたら、化粧が濃いのでスッチーの格好が似合いそうです。

僕「いやあ、こんな美人な方が居るとは思わなかったよ」
女の子「もう、そんな事皆に言っているんでしょ」
僕「嘘言わないよ。ブ◯イ◯な方に「きれいだ」なんて言ったら失礼でしょ」

女の子「あ、もしかしてじゃあ私ってブ◯イ◯。だったかなり不愉快なんだけど・・・(笑)」
僕「じゃあ、もう何も言わん(笑)」
何か変な会話になってしまいましたが、抜群の受け応えはとびっきり若い子とは違います。

しかもずっとニコニコとしながら下ネタも簡単に受けたり、ちゃんと流したりして抜群の会話能力です。
会話を楽しむだけでは普通のキャバになってしまうので、早速女の子を抱き寄せキスをします。
舌を絡めたディープキスもちゃんとしてくれ、お互いに盛り上がります。
スレンダーで綺麗な体は、うなじも綺麗であり、ペロッと舐めてあげると

女の子「ああ・・・感じちゃいます・・・」
と先程の会話とは違い妖艶な声で恥ずかしそうに吐息を上げます。
女の子「もう・・・。お返し!」

そう言うと、僕の首を舐め、耳元も舐めてきます。
ぴちゃぴちゃといやらしく音を立てながら舐めて来るので、息子がビンビンになってしまいました。
そんなこんなしていると、女の子は何も言わずに僕の上に乗っかって来てくれました。
スレンダーな女の子は軽いので、乗っかられても全然苦になりません

再び、ねっとりと濃厚なディープキスをしながら、女の子は僕にがっしりと抱き着いてきます。
女の子「ねえ、おっぱい触りたい?」
僕「うん(^^)/」
そう答えると、女の子は着物をはだけさせ推定Bカップの小さめの胸を露わにさせました。

女の子「いっぱい、舐めて良いよ(^_-)-☆」
そう言うので、遠慮なく舐めてあげました。
乳首は綺麗な色で、ビンビンに立っており、とてもエロくなってます。
女の子「ああ、もっと優しくして・・・」

思わず興奮してしまった僕は、乳首を強めに噛んでしまいました(;^_^A。
その後も、女の子のおっぱいを楽しみながら、あっという間に時間となり店員がやって来ます。
店員「女の子の交代ですが、いかがなさいましょう・・・。このまま指名すると女の子は居れますよ」

女の子「(#^^#)・・・」
女の子も無言で指名を訴えている様ですが、少し遠慮気味でお断りさせてもらいました。

さあ、次にやって来るのはどんな子なのでしょう・・・。

1人目の子は綺麗で良かったんですが、終始、厚化粧がどうも気になってしまいました。

顔に女の子が化粧がついてないか心配していると店員と共に2人目の子がやって来ます。
女の子「こんにちは(*^-^*)」
次にやって来たのは、先程の子と同じ黒い着物を着ていますが、綺麗系ではなく、可愛い系のスレンダーな子がやって来ました。

黒髪のロングヘアーで、小◯瑠◯子ちゃんか岡◯結◯ちゃんに似てます。
(僕個人的には、この二人は似ていると思ってます)
少し、ロリ系も入っていて、あまりタイプでは無かったのですが、笑顔がとびっきり可愛いです(#^^#)
女の子「結構、待ちました?」

僕「全然、さっきの子終わってからスグだよ!」
女の子「そうなの?てっきり私が初めかと思っちゃった・・・」
どうやら、女の子は本日初めての接客みたいで、出勤途中に事故に巻き込まれて遅刻してしまったらしいです。

お店も混んでいて、僕がポツンと待たされているんだろうと気を遣ってくれました。
少し会話をした後、女の子を早速抱き寄せると意外にも華奢なスタイルの割に大きめのおっぱいの持ち主でした。
キスをしてあげると、女の子は大きな目を瞑らせうっとりとし、可愛い表情から変わり、大人な表情をします。
そのまま、ディープキスに移行すると、拒まず受け入れてくれ、舌入れもOKでした。

女の子の口の中は、飴でも食べていたのか、ブドウの味がして何だか美味しく感じられました。
しかも、首筋もおもむろに舐めたりしても、ブドウの味がします。
僕「君の体って、ブドウ?」
女の子「えっ、なんで?」

僕「だって、ブドウの味するよ。ほら、ここも」
女の子「そんな事ないですよ。でも、さっきまで飴は舐めてたよ!(^^)!」

まあ、汗くさい匂いよりは、全然こっちの方が良いので、気分も盛り上がります。
僕「ねえ、僕の上に乗って!」
女の子「良いですよ(*^^*)」
女の子は了承し、スラッとした美脚を広げ僕の上に乗っかり抱き着いてきました。

やっぱり、抱き着くと着物越しでもわかるぐらいの巨乳の持ち主で、微乳好きの僕でも、早く拝みたいと思ってしまいます。
僕「ね、着物を脱がせて良い?」
女の子「良いけど、何か恥ずかしいです・・・」
そう言いながら、拒む様子もなかったので着物をはだかせます。

推定Eカップの巨乳は、全く垂れておらず、張りがあるのは若い証拠であり、とても綺麗です。
乳輪も変に大きくもなく、バランスが良いです。
おっぱいを揉みながら、舐めると何故か、やっぱりブドウの味がします。
僕「ねえ、やっぱり君はブドウだよ。ブドウの味がしておいしい!」
女の子「そんな事ないですって(;^_^A」
僕「でも、美味しいから・・・」
変態な僕はそう言いながら、女の子のおっぱいを存分に舐めあげます。

そうやって楽しんでいるうちにまたも店員がやって来てしまいました。
なんで、セクキャバってどこも良い時に店員が来るんでしょうね・・・。
店員間もなく、女の子の交代です。
▲□×◯◇・・・

最後の方は、何を言っているのか分からないぐらい早口でした。
女の子「ああ、もう時間だってえ~。ごめんね、あわただしくて」
僕「何も、そんな事ないよ」

女の子「ありがとう(#^^#)。実は、私もう少しでここのお店からいなくなるかも・・・」
僕「どうかしたの・・・」
女の子「地元に帰って家のお手伝いしなといけないんだあ・・・」

僕「実家って何かしているの?」
女の子「今、お母さんがカフェオープンさせたんだ。以外に流行っていてお手伝いして欲しいて言われて」
僕「そおなんだ、今度行くからお店の名前教えて!」

女の子「だって、仙台に帰るんだよ。ホントに来てくれる?」
まあ、仙台にはなかなか行けないですね(;^_^A。
一応、お店の名前と女の子の連絡先を貰い、最後にまた強く抱き着いてくれ、女の子と一緒にフロアを出ました。

実は、僕の頭の中では、女の子のお母さんを見たい欲望に駆られる変態な僕でありました、

今回のレポのまとめ

昼のお店と寸分変わらず、とてもいい遊びが出来、お相手した女の子は2人とも嫌な感じもなくとても好印象でした。
しかも、やはり夜の時間でも安く遊べるで、どこに行くか迷った時にはまた利用したいと思います。

強いて言えば、やっぱり畳の上でプレイをしたいのが本音です。
和装な内装にソファーでは、とても違和感ばかり目立ったので。

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