様々なオーダーメイドコスチュームを身に纏った美女と遊べる歌舞伎町萌の体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、メイドカフェよりも楽しく遊べるコスプレ好きには堪らないお店歌舞伎町萌に突撃してきたので、その時のレポ
をお伝えしようと思います。

「お帰りなさいませご主人様」なんてもう古い!新たな体験がきっとできる歌舞伎町萌ってどんなお店?

今回行った歌舞伎町萌さんは、新宿駅東口から歩いて4分の三経43ビル3階にあります。
メイドカフェのようなコスプレや女子高生のようなセーラー服姿、はたまたミニスカポリスコスチュームなど、ありとあらゆるコスプレの美女と遊ぶ事が出来ます。
コスプレのみならず、在籍している女の子も可愛い系からギャル系、綺麗系の子まで様々なタイプの子が居るので、どんな方でも楽しく遊べる事間違いなしです。
また、歌舞伎町萌(昼)として、日中も営業をしておりますが、若くて弾けている子が多いのはこちらの夜の方です。
料金体系については、時間帯に関わらず40分7,000円となっており、深夜時間帯でもこの料金で遊べるのが嬉しい点です。

少し値が張りますが同伴システムもあり、お店に行く前からお気に入りの子と思いっきり楽しめます。
むろん、指名や延長システムもあります。

何故か、コスプレ好きでない僕は勢いで行ってしまいました。

仕事も無事に終了し、家路に着こうと思ってましたが、後輩が飲みたいと言うので行く事にしました。

それこそ、後輩から誘われなくなったら、関係も冷め切った状態になり、上手く行くものも行かなくなりますのでね。
僕「今日は、良いけど奢らないぞお」
後輩「良いっすよ~。毎回奢ってもらっては申し訳ないんで」

いつもこう言ってきますが、いざ会計の時に
すいません、万札だと思ったら、千円札しかないです
と言って僕が全部支払わないといけない状況にいつもなります。
まあ、この後輩には何度か助けられているし、何より僕がセクキャバや風俗にばっか行っているという弱みを握られているので何も言えません。
後輩にどこに行きたいか聞くと
後輩「歌舞伎町!行きたいっす」
と目を輝やかせております。

どうせ、またセクキャバ行きたいんだろうな・・・しかも、奢りで・・・
半ば諦め歌舞伎町へと向かいます。
新宿駅に着き、後輩とまずは一杯ひっかけるために居酒屋へ。
仕事の話しは一切せず、話題は会社の美人ちゃんの事で大いに盛り上がりました。

後輩は、どうやら美人ちゃんを好き過ぎて何度も食事に誘っているのですが断られているようで
僕△△さん(美人ちゃん)とは、この間ごはん一緒に食ったけどなあ。
お前、いつも変な目で見ているんじゃないの?
後輩そんなあ。

〇〇さん(僕)の方が、いつもニタニタ鼻を伸ばしてますよ。
ああ、上司の特権とはずるいっす・・・
僕「まあまあ、頑張ってくれ。くれぐれも、関係をこじらせるなよ」
後輩「そうっすね。って、これから行くんすよね」
出ました、この発言!
すっかり、何度かセクキャバを連れて行くうちにセクキャバ好きになってしまってます。

でも、後輩はまだ一人で行けずにいつも僕を誘ってくるのです。
僕「分かったよ、でも奢らね~よ」
後輩「良いっすよ.ちゃんとお金はありますから」
財布の中身を見せると珍しく3万ほど入っておりました。

後輩がこんなに用意周到にお金を用意してまで楽しみにしているので居酒屋は奢ってあげる事に。
後輩「いやあ、ありがたいです。」
さあ、行きましょう!
もう、ノリに乗っていて好きなものを買ってもらった少年の様です。

僕「なあ、どういったお店行きたい?」
後輩「そうっすね~。コスプレしてくれるお店ってないっすか?」
僕「俺、知っているから行ってみるか」

という事で、以前に行った事のある今回遊んだお店に行きます。
客引きが多くいる中を無視し続け目的のお店の入っているビルに到着。
店員が立っているので声を掛けてみますが、違うお店の方でした。
かなり強引に推してきましたが、無視しエレベーターでお店に向かいます。

受付に行くと若い店員が対応してくれました。
店員「お二人様ですか?今混んでいて20分ほお待ちになって頂けますか?」
僕「良いよ」

夜に来るのが初めてなのでフリーで入店案内となり料金も割引してくれました。
僕らが受付しているときにも続々とお客が来て、直ぐに入れないと店員が言うと去っていく方が多くおりました。
椅子に座り待っていると、10分ほどでフロアへと案内されます。
後輩とは離れた場所に案内され、僕はフロアの一番奥の方でした。

席に行く間もあちらこちらで、いちゃついているのが暗いながらも分かります。
頼んでおいたウイスキーが運び込まれ、女の子が来るのを待ちわびます。
10分、20分・・・。
女の子は一向にやって来ません。

まあ、待たされるのは混んでいるので仕方ないですが、流石に何杯も飲むと酔っぱらってきました。
段々、眠くもなって来た時にようやく本日1人目の女の子がやってきました。

う~ん・・・、やっぱりメイド服は・・・

「こんばんは~」

やって来たのは、正直僕のタイプでないロリ系のメイド服を着た子がやって来ました。
ニコニコしているのですが、娘の年代とそっくりな感じにエロい雰囲気は一切感じません。
女の子隣に座りますね~
一応、挨拶などはきちんとできるようです。

僕「君って、何歳?」
女の子「私ですか~。来月で20歳になりますよ~」
僕「そっかあ~。てっきり16歳かと思っちゃった・・・」
女の子「そんなに幼く見えちゃいますか~。良く言われます」
と会話が続いていきますが、全くエロい雰囲気になりません。

ロリ系好きでない+メイド好きでないのが影響してます。
女の子「お客さん、キスして良いですよ」
僕「そっかあ、そういうお店だもんね」
女の子を抱き寄せキスをしてみますが、歯をガッチリとガードしておりディープキスが不可能。

ますます、雰囲気は盛り上がりません。
女の子の胸も揉む気にならず、そのまま女の子の交代となりました。

2人目は・・・。やっぱ良いね!

かなり残念な思いをしながらウイスキーを飲むと2人目の女の子がやって来ました。
「こんにちは!」
声が少しハスキーヴォイスな綺麗系のスレンダーギャルがやって来ました。
コスプレは、網タイツ+警官姿でとても似合っており、上の服は女の子のおっぱいちゃんできつそうです。

僕「すんごい格好だね」
女の子「良いでしょ。このお店で、来ている人あまり居ないよ」
僕「そおだよね。という事は、君がここのお店でナンバー1ってことかな?」
女の子「違いますよ。私なんて、もうおばさんです」
僕「えっ?何歳なの?」
女の子「25です」
僕「若いじゃん!俺なんて4〇歳だよ」
女の子「ええ、ぜんぜん見えな~い」

僕「そんなに褒めなくていいよ」
綺麗系の女の子についつい会話が盛り上がり肝心のサービスを堪能する時間が無くなってしまいます。
僕「キスして良い?」
女の子「うん(*^-^*)」

ニコニコしながら女の子は僕の方に近づき舌を絡めるディープキスをしてきました。
僕は服の上から女の子のおっぱいちゃんを揉むとかなり大きなサイズで揉みごたえがあります。
女の子は服のボタンを外していき、推定Eカップの大きな胸をお披露目してくれました。
網タイツの穿いた美脚を僕の脚に乗っけ、激しく抱き着いてきました。

香水の匂いも程よく、雰囲気も盛り上がり息子が大きくなってしまいます。
僕「ねえ、下触っちゃダメ?」
女の子「ちょっとなら良いよ(*^-^*)」
そういうので、白いパンティ越しに秘部を触ると僕の耳元で低めの喘ぎ声を出してくれました。

興奮した僕は、下のお触りから上のおっぱいちゃんを揉み、乳首も舐めます。
舌でコロコロすると女の子はかなり感じるらしく、のけ反り喘ぎます。
息子がなおも大きくなりズボンで痛くなった時に、店員がやって来ました。
店員「お客様、お楽しみの所すいませんがお時間となります。ご指名や延長どうされますか?」
僕「実は、一人で来てないので帰ります」
店員「かしこまりました」
店員は僕を引き留める訳でもなく、淡々と去っていきました。

これだけ、混んでいるなら回した方が儲けがあるのかもしれませんね。
女の子「ええ、残念・・・。お兄さんまた会いに来て・・・」
僕「来るよ。俺の事忘れるなよ」
女の子「うん(*^-^*)これ名刺です。良かったら連絡ちょうだいね」
と再会も約束しブースから出ます。

受付に戻ると後輩はおらず、心配してましたが、店の外でスマホでゲームして待ってました。
後輩「いやあ、メイド良いっすね。また来ましょうよ!」

僕「今度は一人で行けよ!」
とツッコミを入れ、お店を後にしました。

まとめ

やっぱり、僕はどうもコスプレは苦手なようです。
綺麗系の子がOLの服や警官姿ならOKですが、メイド服やセーラー服
姿が中心となるここのお店は、僕の趣味に合いません。
そんな中でも、2人目の子は警官姿の綺麗系の子だったので決して残念な結果にならなかったので良かったです。
メイドカフェ遊びに飽きてしまったメイド好きの方にはピッタリのお店と言えるでしょう。

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