歌舞伎町唯一の大型店でレベルの高いお店SUPERANGELの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、セクキャバでは珍しい大型店で、キャストのタイプも様々で入って損は絶対しないと噂のSUPERANGELさんで遊ぶ機会がありましたので、その時のレポをお伝えしいたします。

常時50名以上のキャストが在籍。毎日行っても飽きる事ないSUPERANGELってどんなお店なの?

今回行ったSUPERANGELさんは、新宿駅東口から歩いて5分のアミューズ歌舞伎町ビル3階にあります。
セクキャバとしては、最大級の大きさを誇る常時50名の厳選されたキャストが居るので、毎日行っても飽きる事はありませんし、必ず好みのタイプの子と遊べる事間違いなしです。

日中の営業は行っておりませんが、開店時間が16:50~と早めなので、居酒屋が混んでいるときや、時間調整したいときなどのシチュエーション時には便利に使う事が出来ます。
料金体系は、21:00までの入店で20分6,000円、40分11,000円で、21:00~は20分7,000円、40分13,000円と
他店より高額の価格設定となっておりますが、これは指名料金も含んでおり、フリーでの入店の場合は初回限定ですが40分8,000円と安く遊ぶ事もできます。
同伴システムが無いのが残念ですが、多くのキャストが居るので、色んな子と遊びたい方にはおすすめのお店となっており
ます。

新宿で飲むのもご無沙汰です。

当日は、僕の中学時代の昔からの友人と新宿で飲んでおりました。
お互いに、歳を取り、話す話題は健康に関する事が多くなってしまいます。
友人「なあ、お前体型変わらないけど、何かやっている?」
僕「何もやってないよ。ほら(おなかを見せる)」
友人「隠れ肥満ってやつ?」
僕「そおなんだよ。体重は変わらないけどウエストがヤバくなってきていて・・・」

とこんな話しが続くので、ホントに歳をとったんだなあと感じます。
お酒もすすみ酔いが深くなると逆に健康の話題からエロい風俗のお話しになり
友人「なあ、このまま帰る訳ないんだろ」
僕「だよなあ。じゃあ、抜きに行く?」
友人「その前に(胸を揉む仕草をしながら)、これだろ!」
僕「よっしゃー。行くか!」

という事でセクキャバに行く事になりました。
お店を出てからは、特に何もお店を探すことなく、ゲーセンの隣に今回行ったお店がありました。
店員も立っており、恐らくキャバだろうと思い店員に声を掛けます。
僕「すいません、ここってキャバ?」

店員「違いますよ。うちはセクキャバです。可愛い子いっぱい居るので是非遊んでいきませんか?」
僕「料金っていくら?」
店員「お客さん初めて?初めてなら安く遊べますよ!」
と言ってきました。
料金を聞くと、安くしてくれるとは言え、高額だったので一旦遊ばない事にしましたが、
店員「うちは4人の子がつくので楽しめますよ。是非、お願いします」
4回転かあ・・・
実は、セクキャバでの4回転はゆっくり楽しめない事が多く、失敗も多いのでやはりここは遠慮したい。
しかし、友人何、4人の女の子つくなら行こうぜ!

友人は入る気満々です。
まあ、僕は歌舞伎町にはいつでも来れる訳で、地元でない友人は滅多に経験できないので遊んでいく事にしました。
店員から案内され、お店に入っていきます。
受付に行くと、爽やかな店員がおり、先客を捌いておりました。

店員「お待たせいたしました。当店は初めてですか?」
僕「そうです」
店員「では、システムの説明していきます」

テキパキと早く話す感じは、とても良いです。
ネチネチ話されるのは、気分的にも良くないし、うざいと感じますので。
初めてだということで40分フリーで案内され、3階に行きます。
フロアはかなり大きく、照明も明るいので、高級なキャバクラに来ている感じになります。

お客は満員御礼状態で、あちらこちらで女の子がお客の上に乗ったりしております。
友人とは離れたところに案内され、ソファーに座ります。
照明が明るいので、とんでも無いDBSの子が来たら、しょんぼりなりそうです。
焼酎が運びこまれると同時に本日1人目の女の子がやって来ました。

最初はどんな子が来るのかなあ・・・

「こんにちは(#^^#)」
最初にやって来たのは、金髪ロングヘアの綺麗系の子がやって来ました。
白色のドレスを身に纏っていて、身長も高く、高級クラブに居そうな出で立ちです。

女の子「隣に座っても良いですか?」
僕「良いよ!」
きちんと挨拶できる感じは、NO1キャバ嬢の様です。
女の子は隣に座ると僕の手を取り、笑顔を振りまきます。

女の子「わあ、もうお酒残ってな~い、同じもので良い?」
僕「うん、って俺の飲んでいたもの分かるの?」
女の子「分かりますよ」
いやあ、何から何まで気遣いというか、今までのセクキャバの子とはまるで違います。

僕「ねえ、君ってこういった店で働いた事ある?」
女の子「こういう大きなお店では働いた事ないです。仙台のスナックで働いてました」
僕「そうなの。俺も東北出身だから!」
女の子「へえ、東北って何か寂しいですよね。寂れているというか」
僕「仙台なんて、寂れてないじゃん!」

女の子「仙台って言っても、私の居た所は外れの方なんでもう田舎の田舎です」
と東北の話しで盛り上がります。
こんな美人が田舎のスナックに居たら、スグに人気になってしまいますね。
おおっとけない、ここはいちゃキャバだ。

女の子の綺麗な体も堪能したいので、女の子を抱きしめようと思ったら、店員がやって来ました。
店員「間もなく、女の子の交代です」
僕「すいません、指名お願いできますか?」
店員「すいません、今日はフリーでの入店なのでお客様は出来ません」

女の子「ごめんね・・・」
ああ、勿体ない。
この子とはもっと楽しみたかったのに。
残念ながら、女の子とはただ単に会話だけを楽しみ、お別れとなりました。

2人目は・・・

「はじめまして~」
次にやってきたのも、1人目の子と同じ感じの派手な外見の子でした。
僕「いやあ、君みたいな綺麗な子ばかりやん、ここ!」

女の子「ありがとうございます。でも、私は下の下ですよ」
僕「そんな事ないって、君が一番綺麗なんじゃない?」
女の子「もう、褒めるのお上手ですね」

あまり、会話で盛り上がり過ぎるとお触りやいちゃいちゃできないので
僕「ねえ、ここ座って!」
女の子「は~い(*^-^*)」
隣に座ってもらった後、早速女の子を抱きしめます。

すると、女の子の方から顔を近づけてきてキスをしてくれました。
女の子の甘い香水の匂いが雰囲気を盛り上げ、僕もキスをお返しします。
女の子は舌を入れてきて濃厚なディープキスをします。
興奮してきた僕は、女の子の胸を触りますが、キスをしながら口の中で

んん・・・と悶えてくれます。
何度も何度も繰り返すうちに息子はすっかり大きくなってしまいました。
僕「君のおっぱい見たいなあ・・・」
女の子「良いですよ」

女の子はドレスを脱ぎ、赤いブラに包まれたおっぱいを見せてくれました。
ブラのホックを外してあげ、おっぱいを露わにすると可愛い小さい綺麗な乳首がお目見え。
僕「舐めて良いの?」
女の子のおっぱいを揉みながら言うと

女の子「優しくしてね(*^-^*)」
と笑顔で応えてくれました。
乳首をペロッと舐め吸い付くと
女の子「ああ・・・もっと・・・」

と周りに聞こえそうなほど大きな喘ぎ声を出し、よがります。
息子は一段と大きくなり、ついつい脱いでフ○ラをさせたくなっちゃいますが、我慢がまん・・・。
しかし、またまたスグに店員がやってきて女の子の交代となりました。
僕「もう、君とこれからなのに・・・」

女の子「今度来た時は指名して来てね」
最後に名刺を貰い、女の子の交代となりました。

3人目の子は、下のお触りを自ら懇願するエッチな子

悶々としながら焼酎を煽っていると3人目の子がやって来ました。

2人目の子が去ってから1分も経っておりません。
「こんにちは!」
先ほどの2人とは違い、派手でなく、黒髪の落ち着いた感じの子でした。
これは、箸休めなのかなあ

と思っていたら、隣に座るなり、僕に密着しいきなり耳元を舐めてきました。
女の子時間ないけど一杯楽しも(^_-)-☆
笑顔で僕を見て、キスをしてきました。
しかも、最初から僕の上に脚を乗っけてきたりとかなり積極的です。

キスも当然、フレンチなものでなく、涎が垂れそうな程の濃厚なディープキスで、自らドレスも脱ぎ始めました。
黒いセクシーなブラジャーが大人の雰囲気を感じさせます。
すると、女の子は僕の手を取り、自分の秘部に当てがいました。
女の子「ここ触っていいよ」

そういってくるので、パンツ越しに秘部を触りますが
女の子「直接触って!」
と懇願してきました。
遠慮なく、パンツの中に手を入れると毛が多くふかふかしていました。
その毛を掻き分け秘部の中に指を入れると、既に濡れていてとてもエロくなってます。
女の子「あん、あん・・・」
指を出し入れすると一層愛液が出てきそうな感じです。
露わになっている女の子の胸も楽しもうとしましたが、またまた店員がやって来て終了を告げられました。
女の子「また私に遊びに来てね」
僕「うん、また来るね」
2人目の子と同じく名刺も頂き、お別れとなりました。

本日最後の4人目は・・・

4回転は、流石にオジサンの僕にはきつくなってきてます。
すると、少々疲労を感じながらいると、4人目の子がやって来ました。
「こんにちは(o^―^o)ニコ」
本日最後にやって来たのは、これまた綺麗なスレンダースタイルの子がやって来ました。
派手ながらも、癒し系の雰囲気もあり、今までの3人よりも大人びていてフリーアナウンサーの新〇恵〇那さんに似ているので、女子アナ好きの僕にとっては、堪りません。
女の子「今日はよろしくねお願いしますm(__)m」
挨拶もきちんとすると、僕の隣に座り、密着して来ました。

女の子「今日は、楽しんでいますか?」
僕「うん、楽しいよ。でも、4人の女の子が来るとは思ってなかったなあ」
女の子「そうなんだよ。でもお気に入りの子いればその子とずっと居れるよ」
僕「そおだよね。君が最初に来てくれたら、良かったんだけどなあ。指名してあげるのに」
女の子「まあ、ありがとうございます(^^)/」

嬉しがった女の子は、僕の肩に頭を乗せ、甘えてきました。
近くで顔を見ると、やはり新〇恵〇那さんにクリソツで、一層興奮して来ました。
我慢できない僕は、女の子の頭を優しくつかみ顎をクイッとし、キスをしました。
柔らかい唇やトロっと蕩ける様な流し目は色っぽく、ずっと見ていられます。
もう、この子を貪りたいとまたまた興奮し、ドレスをはだけました。

女の子は嫌がる事をせず、そのままブラジャー姿になります。
黒いブラジャーの中に納まる胸は小さく可愛く見えます。
黒いブラジャーのホックをキスをしながら外すと、口の中で吐息を漏らしてます。
雰囲気はこれ以上ない程盛り上がりますが、ここで何と店員が近づいてきました。

僕「ごめん、こんな事しちゃいけないんだよね」
女の子「ううん、良いよ」
店員がやって来て
店員「すいません、間もなくお時間となりますが、ご延長などされますか?」
僕「もう、しちゃおう!この子と遊びたいし」

店員「ありがとうございます」
僕「あっ、ごめん。連れが居たんだ、やっぱ出来ないや」
店員「同時に入店されたのですか?」
僕「そおです。連れに言ってもらっていいですか?」
店員「かしこまりました」
と友人に言ってくれるみたいです。

こんな大きな所で良く分かるなあ
と思いながら待っていると
店員「お客さま。お連れ様もそのままお楽しみなりたいとの事です」
満面の笑みでうれしそうに僕に言ってきました。
と、言う事で無事に延長する事に決定し、当然、指名でこの子に居てもらいます。

女の子「ありがとう。私、あまり指名無いので、嬉しいです」
僕「嘘でしょ。君みたいな綺麗な子、指名する人いっぱいいるんじゃない?」
女の子「実は、あまり出勤しないんで・・・」
何と詳しく聞くと、1週間に1回しか出勤しないとの事。
そんなレア出勤の子とは、この後もたっぷりと楽しみ、連絡先を交換した後お別れとなりました。
終了後は、受付で友人と落ち合いました。
友人「ありがとう!!!!」
何故か僕に握手を求め、大はしゃぎしておりました。
この後は・・・。
ご想像にお任せします!

まとめ

かなりの有名なお店でしたが、一度も入っておりませんでした。
有名であり、最大級の大きさを誇るお店は、キャストのレベル、サービスも最上級のものでした。
素人ぽい感じの子はあまり居ないようですが、逆にサービスには手抜きが無いので、入って損はないと思います。
ただ、料金が高めなので、頻繁には通えないのが残念なところです。

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