エリア一レベルの高い絶世の美女と遊べるClubSLOWの体験談

新宿・歌舞伎町

今回は、僕の主戦場、歌舞伎町に久々に行く機会があり、コスパが凄いと噂のClubSLOWさんで遊んで来たので、体験レポを書きたいと思います。

創業11年の老舗中の老舗。 一度は行ってみるべきお店ClubSLOWってどんなところ?

今回遊びに行かせてもらったClubSLOWさんは、新宿駅東口から歩いて5分の三経ビル32の3階にあります。
エリア一レベルの高い高級セクキャバとして名が通っており、多くのお客で連日連夜賑わっております。
在籍している女の子は、かなり厳選されており、清楚系、綺麗系などの様々なタイプの子がいるのでどんな方でも楽しく遊べます。

女の子の容姿のみならず、サービスや接客態度も一流と呼べるもので、大事な接待などの利用にもおすすめです。
料金体系についてですが、流石に高級セクキャバという事もあり高めの設定で50分10,000円ですが、どの時間
帯でも変動ありませんし、25分5,000円のコースや80分14,000円コースもあるので遊び方も自由に選べます。
また、他店同様に同伴や延長、指名システムもありますが、同伴も時間制になっているのが特徴的です。

(通常の同伴は、同伴料のみで時間は関係ありません)

ついに最高峰のお店に行く事が出来ました\(^o^)/

僕は、このお店については前から知っておりましたが、いつもお店選びの候補から外しておりました。
お店の女の子は綺麗系が多い感じで良いのですが、料金も高く、ドリンクをプレゼントした日には、とんでもない事になるのが目に見えておりました。
しかしながら、お店の口コミ評価がすこぶる高く、機会があったら一度は行ってみたいと以前から思っていて、今回たまたま新宿で仕事する事になり、久々の歌舞伎町で楽しみ半分、不安半分で行ってきました。
取引先での会議も終わり、懇親会へ。

懇親会では、取引先の方は、3人とも女性でとても緊張しましたが、酔っ払っていくうちにエロい事を妄想してしまい緊張感も吹っ飛んでいきました。
3人ともピシッとしたスーツで、僕の大好きな黒スト脚で、思わず見とれてしまいます。
こんな状況では、変な関係になりそう(なる訳ないのですが)なので、3人とも既婚者という事もあり早めにお開きとなりま

した。
同僚と今宵も遊ぶぞと意気込み、お店選びは迷うことなく以前からマークしていた今回のお店へ向かいます。
久々の歌舞伎町は、何も変わる事なく、客引きがわんさかおり活気に満ちております。
お店の入っているビル前に到着すると客引きが声を掛けてきました。

客引きお兄さんたち「うちのお店で遊んで行かない?」
僕「いやあ、俺ら行く店決まっているんだけど」
客引き「どこなの?うちはスロウだよ。高級店だけど安くしますよ」
僕「なあんだ、そこよ。そこに行きたいのよ!」
客引き「じゃあ、お店に確認するから待ってて」

馴れ馴れしく話し掛けてくるので拍子抜けしてしまいましたが、どうでも良いです。
客引き「良いっすよ。エレベーターで案内します」
エレベーターに客引きの兄ちゃんと向かい、お店に到着

客引き「頑張って~(手を振る)」
いやあ、最後まで態度のおかしな客引きでした。
受付には、ビシッとオールバックで決めた店員がおり、お店について説明してくれます。
最初は、通常料金を示されたので

僕「あのお、あの兄ちゃんから安くするって言われたんだけど」
と言ったら、初回という事で割引してくれました。
料金を支払い早速、フロアに案内されます。
おお!!!
フロアは、今まで行ったセクキャバで一番豪華な造りで、高級クラブに来ているかの様です。
遮りは、全くなく周囲を見渡せるので、とてもではないがエロくて過激なサービスは出来ないだろうと感じました。
お客は、まばらで混んでないのですが、どのお客も騒いでおらず、お客のレベルも高そうです。
同僚と一緒の所にかと思いきや、別々の場所に案内され、お互いに気を遣う事無く楽しめます。

最初にやって来たのは、ハーフぽい日本人離れした顔立ちの美女

頼んだビールが運び込まれると同時に1人目の女の子がやって来ました。
「こんにちは~」
薄緑色のドレスを着ており、身長が170cmぐらいと高く、しかも髪がカールのかかったロングへアで抜群の綺麗さを誇ります。
顔は少しハーフぽく、雰囲気はモデルの〇ギーちゃんに似ております。

僕「いやあ、君スタイル良いねえ。モデルやってた?」

女の子「モデルなんてやってませんよ。高校まではバレー選手でした」
高い身長に納得しましたが、こんな綺麗な顔立ちならちやほやてされたんだろうと思いきや
女の子「実は、こんな身長なんですが全く下手で、レギュラー入りしてません(^^;)」
と告白。

僕「そっかあ。でも、ここのお店なら君はエースだね。どんなお客でも君のバックアタックでいちころだよ」

女の子「ありがとうございます。(o^―^o)ニコ」
笑って返すと女の子は僕の手を握り密着して来ました。
女の子「ここの上に脚上げて良い?」

僕「そんなの断らなくて良いよ!やってやって!」
長く綺麗な美脚を広げ僕の太ももの上に乗っけます。
女の子の太ももが何とも言えない太さで思わず摩ってしまいました。
僕「やっぱり、君の脚もエース級だよ!」

女の子「もう、何を言っているんですかあ。でも、嬉しいですね」
すると、女の子の方から顔を近づけてきてキスをしてきました。
その時に覗かせる谷間も色っぽく、見てしまった僕は息子を大きくなってしまいます。

僕「君のおっぱい見ても良い?」
女の子「うん(*^-^*)。恥ずかしいけど・・・」
恥じらいながら女の子はドレスを脱ぐとこれまた容姿通りの綺麗なおっぱいちゃんで、露わになります。

決して大きくないのですが、そそられる形をしており、乳首もツンと立っておりました。
僕「やっぱり、綺麗だね。ずっと見ていられるわ」
女の子「ホントに恥ずかしいです・・・」

堪らなくなった僕は、女の子の乳首を舐めます。
女の子「んああ・・・」
女の子は色っぽく目を瞑り吐息を漏らしてます。
その姿もかなり綺麗であり、一層興奮します。

僕は女の子の源氏名を呼びながら好きだよと何回も言うとニコッと笑いキスを何回もしてくれました。
ああ、愛しい。
この子が欲しい・・・
この子を本気で好きになってしまいそうです。

ずっと、女の子を抱きしめながらいちゃついていると店員がやって来て「女の子の交代となります。」
僕「すいません、指名したいんですけど」
店員「すいません、〇〇ちゃんは延長でないと指名できませんね」
やはり、こんな美人な子には太客がいるみたく指名されているようです。

女の子「今度は、連絡してから来てね」
僕「もちろん!で、連絡先教えて!」
女の子「良いよ」
LINEを交換し、最後に軽くキスをしてもらいお別れとなりました。

2人目は・・・。

もう最高\(^o^)/このお店どうなってるの!
きっと、次は楽しめないだろうなあ・・・
そう思っていると2人目の子がやって来ました。

マジ?
やべ~
やって来たのは、1人目のハーフぽい感じとは違いますが、かなりの美人でこちらの子も身長が高くスラっとしており、気品に溢れております。

一見すると、ツンとしいて怖い印象もありますが、挨拶を終えるとニコニコと笑いながら僕の隣に密着して座って来たので、雰囲気も柔らかなものになります。
僕「ねえ、君みたいな美人がこんな所で働いていたら勿体ないじゃない?例えば、モデルとか大企業の秘書なら簡単になれるんではないの?」
女の子「褒めてくれてありがとうございます。
自慢ではないけど、地元でミス〇〇してました」
僕「そっかあ。君みたいな綺麗な子ならそっちの方が合っているよ」

女の子「でも、すっごく大変でしたよ。土日何かイベントばっかりだし、嫌でも笑顔でいないといけないし。今の方がお金も稼げるから楽しいですよ」
僕「いやあ、大変な苦労してたんだねえ。じゃあ、そんな君を犯しても良いのかな(笑)」
女の子「良いですよ(*^-^*)」

そう言うと、女の子は目を瞑りキスをして欲しい顔になってます。
このキス顔を皆さんに見せたいほど綺麗でずっと見ていられます。
僕は女の子の肩を抱き、優しくキスをすると女の子はうっとりとしまたニコッと笑ってくれました。
女の子「お客さんの上に乗っかって良い?」

僕「良いよ!」
女の子は僕の上に乗っかると強く抱き着いて、今度は舌を絡める濃厚なディープキスをしてきます。
キスをしながら目を開くと、やっぱり綺麗なキス顔に興奮し、堪らなくなってしまいます。
大きくなってしまった息子を突き上げると

女の子「うふふ(笑)。元気なんですね・・・」
と笑顔で応え、女の子は腰をグイグイ動かします。
これが、ホントのエ〇チなら、最高なんだろうなあ

そう思っていると女の子は自らドレスを脱ぎ上半身裸になります。
明るいゴージャスな照明と相まって女の子の体は綺麗な線を描いており、なお僕を興奮させます。
胸もまた素晴らしい形をしており、揉みながら頬張ると綺麗な声で悶えてくれます。
僕の下半身は我慢汁で悲惨な状態です。

その後もキスや胸への愛撫を繰り返すと店員がやって来て女の子の交代となりました。
僕「ええ・・・もう終わりなの。これから本番なのになあ」
女の子「ホント、楽しかったのに。延長は出来ないの?」
僕「連れが居るからね・・・」
女の子「じゃあ、今度は一人で来てね。そうだ、一緒に美味しい物食べにいこ(*^-^*)」
僕「そうだね」
この子ともLINEを交換し、手を繋ぎながらフロアから出て受付に向かいます。
受付で同僚と合流しますが、同僚についた女の子もこれまた美人な子でした。
僕「ちょっと、ここのお店凄くない?」
同僚「うん、くそ高いキャバよりいいかも」
とお互いに満足して帰りました。

まとめ

今回は、大満足の結果です。
口コミ評価はまさしくそのもので、ついてくれた2人は、絶世の美女でありました。
しかも、無
理にドリンクをねだる素振りは一切せず、ずっと抱き着いてきたりとサービスは抜群でした。
同僚が最後に言ってたように、下手な高級クラブよりも安く楽しめるので通ってしまいそうです。
いやはや、歌舞伎町はやはりおそるべしです!

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